ホテルかずら橋をチェックアウトして、前日行けなかった大歩危(おおぼけ)小歩危(こぼけ)の吉野川を遊覧船で楽しんだ。
1枚目、峡谷の湯宿「大歩危峡まんなか」の建物。ここで遊覧船のチケットを買う。
2〜3枚目、建物のあたりから渓谷を見下ろした景色。
4〜6枚目の遊覧船乗り場に行くだけで、かなり下らなければならず、地上からの高低差を感じた。7枚目、腰につける救命胴衣。
8枚目からは、1億年近い時を刻んでいるという両岸にそびえる切り立った岩壁。エメラルドグリーンに輝く吉野川によって浸食された両岸の景色を遊覧船に乗ってゆっくりと楽しむことができた。 
その後、大歩危駅に向かい、香川へと向かうことに。

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