先月から始まった豪雨。場所を変えながら、いつまで続くのだろう。1度で終わらず、再度浸水するところも。ここも降ったりやんだり。

1〜2枚目、真っ白な千日紅(センニチコウ)の群生がきれい。
千日紅の名前の由来は、千日もの間、長く色が保たれるということで、花言葉は、「不死」「不朽」「永遠の恋」「色あせぬ愛」「変わらない愛情」などとか。けれど、花のように見える丸い部分は花ではなく、葉が変化した苞(ほう)。
3〜4枚目、百日草(ヒャクニチソウ)。

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