浄智寺(じょうちじ)を出て、1枚目、いつものように、亀ヶ谷坂切通(かめがやつざかきりとうし)の急坂を通って、英勝寺へ。2枚目、途中で木五倍子(キブシ)も。
3枚目、英勝寺の通用門。この脇の潜り戸から境内に入るようになっていて、すぐ傍らの庫裡が受付。4枚目、藪椿。
5〜6枚目、山門。7枚目、山門と、その向こうに仏殿。8枚目、山門脇に蕗の薹(フキノトウ)。
9枚目、仏殿。10枚目、仏殿正面の扉の下部の金具は蝉。
11枚目、仏殿左手と燈籠。その先の仏殿左手には12〜14枚目のように、黄色い満開の山茱萸(サンシュユ)がみごとだった。
15枚目、仏殿の後ろから。その手前には終わりに近い梅の花。
16枚目、小高い竹林の方から仏殿を眺めると、やはり山茱萸が見えた。

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