1〜2枚目の唐子咲の椿は、中央の 唐子部分が菊のように見える瓔珞(ようらく)。今回、初めて見ることができた。ここの持ち主だった三井不動産の元副社長で植物愛好家だった氷室捷爾(ひむろしょうじ)氏が、昭和30年代に収集した多数の椿を交配して創り出されたもの。咲いている時季が品種によってちがうので、頻繁に足を運ばないと出会えないものがある。
3〜4枚目、曙(あけぼの)に似ている。
5枚目、参平椿(さんぺいつばき)。愛知県の知多半島で産まれたという桃色で白覆輪の何とも品のある魅惑的な椿。6枚目、数寄屋侘助(すきやわびすけ)。
7枚目、不明。8枚目、細雪(ささめゆき)。
9〜10枚目、白頭山(はくとうさん)。
今回はうまく撮れなかったものもあり、20種類ほどだけ載せた。









3〜4枚目、曙(あけぼの)に似ている。
5枚目、参平椿(さんぺいつばき)。愛知県の知多半島で産まれたという桃色で白覆輪の何とも品のある魅惑的な椿。6枚目、数寄屋侘助(すきやわびすけ)。
7枚目、不明。8枚目、細雪(ささめゆき)。
9〜10枚目、白頭山(はくとうさん)。
今回はうまく撮れなかったものもあり、20種類ほどだけ載せた。










