梅の木が何十本か並んでいる温室近く。盛りを過ぎつつある梅、まだ堅いつぼみのものと、種類によって状況はさまざま。
1〜2枚目、ひときわ紅い、その名前のままのような「鹿児島紅(かごしまべに)」。
3〜4枚目、純白の「残雪(ざんせつ)」。洒落た名前をつけた人は誰だろう。
5枚目、「水心鏡(すいしんきょう)」。今がこの梅にとっては最高の花期のよう。
6枚目、「月の桂(つきのかつら)」。
7〜8枚目、大輪の八重咲き、「玉牡丹(ぎょくぼたん)」。たまぼたんと思っていたので、えっ? と思って調べてみると、どちらの読みでも出ていた。

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