宝筐院(ほうきょういん)の中央の石畳を進み、右手の笹の小径の先に小さな本堂。
本堂からの庭園の景色は説明の必要はないだろう。
しばらく本堂からの景色に見とれていた。楓(カエデ)も満天星(ドウダンツツジ)も朱に染まっている。
ここは秋にしか訪れないけれど、新緑や雪景色のときも素晴らしいようで、いつかそういうときにも来てみたい。

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