1枚目、竹林入口から書院を。手前にはトレニアの群生。2枚目、この場所から少し下がって書院を。ここには藪茗荷(ヤブミョウガ)の白い花。
この竹林のあたりに代々住職をつとめた水戸徳川家の姫君の住まいがあり、「姫御殿」と呼ばれていた。
3〜4枚目、太い竹には蔦が這っている。
5枚目、竹林のまわりの小径。6枚目、ここから天を仰いで。
7枚目、竹林の彼岸花。8枚目、竹の手前に紅白の水引。
9〜10枚目、竹林の大葉蛇の髭(オオバジャノヒゲ)。まだ白い花が咲いているので、艶やかな実はこれからの楽しみ。
鎌倉の竹林といえば報国寺が有名だけれど、ここの竹林も実に素晴らしい。
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