1〜3枚目、水引(ミズヒキ)。小さいのでなかなかピントが合わず、毎年写しても載せないことが多い。
4〜6枚目、紫蘇(シソ)の花に黄蝶が留まっていた。6枚目の黄蝶の手前には泥蜂(ドロバチ)。泥蜂を写した覚えはなかったけれど、黄蝶を撮っていて蜂が現れ、まずいと思って手を引いたので、黄蝶の方はぼけ、たまたま蜂の方にピントが合ったのではないかと。連写は使わないし、飛んでいる蜂や蝶を写してもぶれるのがわかっているので撮ることはない。ちなみに、泥蜂はおとなしいので、そう心配することはないらしい。
7〜8枚目、白花桜蓼(シロバナサクラタデ)。蓼も水引もタデ科なので、葉は違うけれど花は似ている。9枚目、芙蓉(フヨウ)。
10〜12枚目、光則寺を出る時の山門手前には青々としたモミジ。これからの色づきも楽しみ。
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