キリストの墓を後にして、八戸の三陸復興国立公園、種差(たねさし)海岸に向かった。
1枚目は手前が浜茄子(ハマナス)の花。その向こうが有名な天然芝。広大な天然芝には、3枚目、どうやら人慣れしている海猫(ウミネコ)。餌をやる人がいるのだろう。
4〜6枚目、黄色い日光黄菅(ニッコウキスゲ)が咲いていて、ラッキーと思った。
7枚目の紫色は浅葱(アサツキ)。8枚目、透かし百合(スカシユリ)。9枚目の黄色い花は、麒麟草(キリンソウ)。
10枚目、浜菊に似た花には薄い緑色の蜘蛛が。花蜘蛛(ハナグモ)だろうか。
ここは風が強くて寒かった。春から秋まで様々な花が咲く種差海岸は、いつ訪れても花好きにはたまらないのでは。
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