安斉重夫氏の鉄の作品はやさしい。
大地と空と空気、そこに住む穏やかな人々が描かれている。
今回、自転車の作品が多いのは、フィンランドで多くの人が自転車に乗っていたからとか。
1枚目と8枚目は時計。9枚目は8枚目の部分アップ。実に精密に音楽を奏でる人物が表現されている。
最後の写真は、忙しくて間に合わなかったペンダントの紐付けをギャラリーでされている安斉氏。
会場の照明の位置によって、色が様々になってしまった。
2枚目の「風船の旅」は、ギャラリーの外に展示されている。
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