1〜4枚目、臥龍山荘の庭の敷石の配置はみごとしか言いようがない。そして面白い。
5枚目からは敷石を辿っていちばん奥の建物「不老庵」。天井の網代張りなど写しておらず、本当に心残り。崖の上に建てられていて、対岸から見ると、京都の清水寺のような建て方がしてある。台風18号の直後で、臥龍淵の水が最後から2枚目のように泥色に濁っていたけれど、いつもは深い青緑の水面に空が映って美しいらしい。
いつまたここを訪れることができるだろう。次はもっとゆっくりと拝見したいもの。
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