5日の京都府立植物園。
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DSCF4159_RDSCF4160_R雨になってしまった噴水のあたりの花壇には、カンナの花と、昨日も載せた巨大葱坊主のアリウム・ギガンチウム。
2段目は丸葉ノ肥後体柴胡(マルバヒゴタイサイコ)。覚えにくいので松毬薊(マツカサアザミ)の通称がいい。

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3段目は撫子(ナデシコ)。カラフルな色合いがとても目立っていた。撫子も色は様々。


昨夜はたまたまつけたテレビで昭和の歌をやっていて、懐かしくてついつい聴いてしまった。やっぱり昭和の歌はいい。私は演歌を聴くと、いつも無性に小説を書きたくなる。いい作品が書けそうな錯覚をするものの、今はのろのろ。まあ、ぼつぼつでもいいかと思うしかない。