コメント一覧 (8)
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- 2015年02月11日 10:51
- 桃代さんと同じです。か弱くない男子なので普通に手にとります。これでニ冊ははけますね!(笑)
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- 2015年02月11日 11:06
- 藍川 京 様
小生も書店で購入致します。これで、3冊確定です。もっと増えると良いですね。
皆さん頑張りましょう!
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- 2015年02月11日 11:18
- >桃代様
ありがとうございます。
私は自分の本を買う時、レジに客がいない時、定員の雰囲気……そんなものを総合して買っていました。ここは無理と思ったら、次の店に買いに行くわけです(笑)。何軒もまわってやっと買えることもあります(笑)。
自分で書いていながら、この題と表紙は絶対に無理というものもあります(笑)。
書いている私がいちばん羞恥心が強いのでしょうか(大笑)。
>あぐりっこ様
自分で1冊ではなく、5人で1冊なので原稿用紙70枚ほどの担当です。他の4人にも代わって御礼申し上げます(笑)。
>伊藤小十郎様
販売前から3冊は売れるようで、嬉しい限りです。
いつもいつもありがとうございます。
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- 2015年02月11日 12:58
- 私も、先生の御本を初めて書店で購入した時はそうでした(笑)。他の小説も何冊も買ったりして、レジに人がいないかとか・・・。レジに差し出すタイミングとか気にしてしまって。今はネットでも買えますが、書店で買うメリットもあります、他の本も見られますからね。
先生のコメントを読んでいて、情景が思い浮かんだので、小説の内容をまた思いつきました!
和服の妙齢の美人が、書店で官能小説を3冊ほど買う。レジにいる男子大学生は、それに興味をもって彼女に惹かれるわけです。そしたらある病院の待合室で、偶然彼女をみかける。様子をうかがうと、どうやら夫か誰か入院しているらしいと。彼女は入院患者の差し入れに、その官能小説を渡したんですね。粋なお見舞い品ですね、ここから大学生と入院している男と婦人の話が展開するのです。どうでしょうか(笑)
自分で想像して笑いました。良かったら使ってください(笑)こういう小説はありましたか?ありがちですよね・・・。
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- 2015年02月11日 13:27
- >桃代様
官能小説を真ん中に、他の本を上下に置いてレジに出すのもわかります。
「サンドイッチ方式官能小説の買い方」と名づけましょう(笑)。
桃代さんのプロット、いいですね〜。
これと似たようなプロットは私は知らないので、これを見た他の人が真似しないように、私専用プロットとして、ここに強調しておきましょう(笑)。
だんだん脳が働くなってきていますから、ぜひとも才能ある人にプロット担当をお手伝いして戴きたいものです。
このプロットで作品ができた時は、ささやかながら何か御礼をさせて戴きます。首を長〜〜くしてお待ち下さい。
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- 2015年02月18日 05:49
- 藍川さまのグログ 毎日 楽しく拝見しています。花の関する知識の深さと、観察力というか感性には敬服します。私は定年後野菜作りをしておりますが、野菜つくりはまさに感性ですね。詳細な観察力と、そこから野菜の声を如何に聞くか、毎日が楽しみです。私は以前、藍川さまの「たまゆら」を読んでからすっかりフアンになってしまいました。花を介しての出会い、花に託す女性の想いに関する描写がとても好きです。私は植物や花を見ると、この花はなぜ(どういう思いで)ここで咲いているのだろうか?どのようにして自分の身を守っているのだろうかなど考えます。そして花との対話が好きです。余談ですが 龍の髭(蛇の髭)の根は漢方薬「麦門冬」として消炎、解熱、鎮咳去痰作用があることが知られています。また抽出物にはサルチル酸が含まれているそうですね。さらに合成したアセチルサルチル酸はアスピリンだそうです。
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- 2015年02月18日 09:51
- >御前紀行(みさききこう)様
コメントありがとうございます。
早起きですね。私は朝が苦手で、旅行の時ぐらいしか早起きできません。
早起きは三文の得と言いますから、今までいくら損しているやらです(笑)。
野菜作りは育てて口に入れることができる幸せがあり、楽しいでしょうね。亡き両親は家庭菜園、プロ並みでした。
姉はイチゴ農家に嫁いでいます。
「たまゆら」をお読み戴いているようでありがとうございます。モノカキは仕事ですから、100パーセント勝手に自由に書くいて出すというわけにはいきませんから、読者へのサービスなど考え、あれこれ試行錯誤の日々です。今後とも、よろしくお願いいたします。
花との会話はいいですね。私は花のつぼみがつくと「咲くのが楽しみよ」とか「早く咲いてね」と話しかけます。もちろん、咲いたら「きれいね」と褒めてあげます。花には言葉が通じると言いますか、気持ちが通じると思っていますから。
さて、蛇の髭に限らず、多くの植物が漢方薬として使われていますね。花を調べながら、漢方薬になるもの、毒が含まれているもの、興味津々です。
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か弱い男性や女性は手に取れないとかもとあったので、この表紙をアップにしました(笑) おとなしくて美しいものを手に取るというのは、そうですね。特に好きな作家だと、装丁の美しさとか、書店で見た時購入の判断材料の一つかも。最近また官能小説はこういう感じの表紙が、増えているんじゃないでしょうか。何となくそんな感じがします。昭和的なものが、再ブームというか受けているので違和感はありませんが(笑)
私は、か弱くないので書店で購入しますね。