DSCF4631_RDSCF4629_R9日の大船植物園。上段、楓(フウ)の実。
以前も載せたけれど、まだ青いし、たくさん生っていると、ついつい写してしまう。

2段目、ヤマモガシ科のハケヤ セリケア。
DSCF4738_RDSCF4737_R花は白くて小さいのに、実になるとこんな意外な姿に。
元の花が想像できなくなる。
ウズラの卵のようでもあり、お腹にチャックがついているようにも見える。

DSCF4733_RDSCF4734_R3段目、イソポゴン アネティフィフォリウス。上と同じヤマモガシ科。この時、銀色に光って見えた。
イソポゴンにも種類が多く、アネティフィフォリウスかどうか、近くにも何本か似た木があり確定できないけれど、そうだろうというところ。イソポゴンには間違いない。
DSCF4730_RDSCF4731_R4段目、グレヴィレア ロビンゴードン。上と同じヤマモガシ科。
こんな花が咲いて、花からは想像できない実が生ると思ってもらえればいい。
来年は花と実を並べて載せてみたい。

女子バレーボール、ワールドグランプリ、昨日のベルギー戦、大変だったものの、またストレート勝ち。
今日のブラジル戦に勝てば金。頑張れ、日本女子!