今日は、昨日の鎌倉、浄妙寺での写真。
浄妙寺の山門に入る前に、さっそく「ももこちゃん」登場。
山門の右の坂道でじっと座っていたので、これは絵になると思って撮ろうとしたら歩き出した。
モモコなのか、ももこなのか、ともかく、ももこ。
みんなに愛されているこの猫ちゃん、いつも堂々としている。
ある時は拝観者の案内を。あるときは、受付で招き猫。ある時はお昼寝……。
受付の横に釣舟草(ツリフネソウ)が。
これは源平釣舟草。
紅白だ。
なるほど。さすが、鎌倉。
本堂でお詣りしようとしたら、ほぼ中央のひさしのところに、燕の赤ちゃんが4羽。あらま、いいところに巣を作って子育てしていることと感心。
だいぶ大きくなってきていて、巣から頭を出して、盛んに親に餌をねだっていた。
今はどこも紫陽花だらけ。
白からブルー、ピンク、赤に紫。
飽きない。
境内の坂道を登っていくと、最後の写真、英国式庭園をもつ白い建物に行き着く。石釜ガーデンテラスだ。
ここに着いたのは1時半頃だったか。真っ白いアナベルが綺麗だった。
空腹になってきて、ここでの食事、楽しみにしていたのに、月曜はお休みとか。がっかり。
でも、次に行った瑞泉寺近くで、とても美味しい食事に巡り会えた。
「もみじや」という、年輩のご夫婦がやってらっしゃる小さなお店。セットに入っていたじゃこご飯は最高だった。
こうしてあちこち歩いていると、作品の世界が浮かび上がってくる。
浄妙寺の山門に入る前に、さっそく「ももこちゃん」登場。山門の右の坂道でじっと座っていたので、これは絵になると思って撮ろうとしたら歩き出した。
モモコなのか、ももこなのか、ともかく、ももこ。
みんなに愛されているこの猫ちゃん、いつも堂々としている。
ある時は拝観者の案内を。あるときは、受付で招き猫。ある時はお昼寝……。
受付の横に釣舟草(ツリフネソウ)が。これは源平釣舟草。
紅白だ。
なるほど。さすが、鎌倉。
本堂でお詣りしようとしたら、ほぼ中央のひさしのところに、燕の赤ちゃんが4羽。あらま、いいところに巣を作って子育てしていることと感心。だいぶ大きくなってきていて、巣から頭を出して、盛んに親に餌をねだっていた。
今はどこも紫陽花だらけ。白からブルー、ピンク、赤に紫。
飽きない。
境内の坂道を登っていくと、最後の写真、英国式庭園をもつ白い建物に行き着く。石釜ガーデンテラスだ。
ここに着いたのは1時半頃だったか。真っ白いアナベルが綺麗だった。空腹になってきて、ここでの食事、楽しみにしていたのに、月曜はお休みとか。がっかり。
でも、次に行った瑞泉寺近くで、とても美味しい食事に巡り会えた。
「もみじや」という、年輩のご夫婦がやってらっしゃる小さなお店。セットに入っていたじゃこご飯は最高だった。
こうしてあちこち歩いていると、作品の世界が浮かび上がってくる。


おまけにツバメまで。
ネコ好きでいらっしゃるからネコの方から寄ってくるでしょう?
ツバメといえば、僕の家周辺はツバメの巣は一個もありません。
カラスが巣作りを邪魔してツバメを寄せ付けないんです。
テリトリーのど真ん中みたいで、ここのカラスは凄いです。
元々、彼らの住んでいる所へ人間が入り込んで来ていますから。