DSCF1832_R12日の横浜イングリッシュガーデンで、クレマチス。
いろんな種類が咲いている。
チューリップの頃は、壁に這っているクレマチスは緑の葉だけだったので、花が咲くのが楽しみだった。
こういうのを見ると、庭があるといいなあと思ってしまう。
さっき雨が降ったけれど寝今は晴天。
雨上がりのガーデンの花は綺麗だろう。
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2枚目ははクレマチスのロウグチと思うけれど、クレマチスも何千もあるので、微妙な違いで名前も違うはずで、クレマチスとだけしておこう。
クレマチスというより、上の写真の花など、私にとっては鉄線(テッセン)。
年取った人は鉄線と言い、若い人はクレマチスしとしか言わないかもしれない。
鉄線にはさほど興味がなかったけれど、目を見張るばかりの色と形のものに出会ったとき、凄いと思ってしまった。
DSCF1835_R3枚目のクレマチスの感じで、色も模様(?)の出方も違うけれど、北鎌倉の円覚寺、松嶺院のクレマチスを見たときは、あまりの素晴らしさに息を呑んだ。こんな花が世の中にあるのかと新鮮な感動を覚えた。また会いたいもの。
今日の3枚、同じクレマチスでも、それぞれまったく別物という感じ。これまた入り込むと面白くて、大変なことになりそう。
夕方、読者に会えるかもしれず、初対面で楽しみ。