21日、鎌倉、長谷寺の妙智池の近くで、碇草(イカリソウ)。草花の名前には、どうしてこんな名前が……と思うものもあるけれど、たいていうまくついている。
碇草は船の碇に見立てて。
こちらは光則寺で山芍薬(ヤマシャクヤク)。この山芍薬の足元には、左端にぼんやりと写っているけれど、桜の花と見まがうようなピンクの花びらが美しく敷き敷き詰められていた。見上げると終わりに近い海棠が。
同じく光則寺の大紅葉(オオモミジ)。赤いのは花。このころがみずみずしくて好き。
今日から最大9連休と言っているけれど、車両関係、病院関係、お店の人達……と、数えるとキリがないほど、実に多くの人達が連休とは関係ない生活をしているなと思う。
私も仕事。


花芯が面白いですね。
ここは植物図鑑より勉強になりますよ(^^)
21日撮影の分はいっぱいあって中身が濃いですね。
ドラエモンのポケットですね(^^)。