コメント一覧 (4)
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- 2009年07月15日 20:57
- >伊藤 小十郎様
たくさんのお買い上げ、ありがとうございました。「華宴」が処女作ですので、原点としてお読みいただけると嬉しいです。8月発売の幻冬舎文庫の後ろに、これまでの本の題名が去年度までの分ぐらい、掲載される予定です。120冊ほど出していますが、二次文庫もずいぶんとあり、3年かからないで読破できると思います。ただし、アンソロジーは別に80冊ほどあるかと思いますが、それも短編集になっているものがあります。ですから、一体何編の作品になるのか、自分でもわかりかねます……。
そのうち、飽きて放り出されるのではないかと思いますが、それまで、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
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- 2009年07月16日 09:55
- 京様、おはようございます。そちらは梅雨明けしたようですが北海道は「蝦夷梅雨」と言われる雨降りが続いております

お日様が恋しいです
実は夫の父が入院していまして今の前の病院の売店に文庫本が売っております。古本として売っているのですが(消毒済みです)、そこで京様の本がありましたので2冊購入しました。
京様の本はついつい夢中になって一気に読んでしまいます
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- 2009年07月16日 10:34
- >まゆみ様
お舅さんの病気、早く治るといいですね。そんなとき、拙著をお買いいただき、ありがとうございました。そう言えば、入院中の患者さんから、「読んでいる」というメールをいただいたこともありました(笑)。
そちらは大雨のようだと思っていましたが「蝦夷梅雨」ですか。その言葉、初めて聞きました。北海道に梅雨はないと思っていましたので。今が一番いい時期のはずですが、これからですね。
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藍川様の作品が100冊以上あると、お聞きしましたので小生、全部読破してみたくなりました。小生の読書能力は現在1週間に1冊程度です。これで計算すると、1年間で約50冊です。このうち藍川様の作品に3分の2程注力すると、約3年で100冊読破となります。そうなると、その時の年齢は昨日、読破した「うらはら」の三香月秋典と同じになってしまいます。年がバレました。もっとも実際には、体調不良の時もあれば、イベントが重なったりして、3年以上かかるかも知れません。本日、書店にて当座、読む作品として、「蜜ほのか」「愛の依頼人」「未亡人」「甘い裸身」「残り香」「夜の雫」「花宴」以上7冊を購入してきました。さあ、頑張るぞという気持ちです。