37665e85.jpg詩仙堂の京鹿子(キョウガノコ)。
6月のものなので、もう終わり頃だろう。
そのときいっしょに行った姉が送ってくれ、きれいに撮れているので。

昨日は楽しみにサッカーを見ていたのに、サウジに負けてしまい、疲れた。
点が入っておかしくないような場面が何度もあったのに。

胡蝶蘭、咲き続けて半年。
そろそろ終わりに近いよう。
けれど、今月になって花茎が出てきたものは、まだつぼみがいくつもついている。
生き物相手はワクワクドキドキだ。

昨日は、ゲラで疲れて、短編はあまり進まなかった。
すらすら見られるゲラと、よけいなことが書き込まれていて神経を逆撫でするゲラがある。
ゲラの長さには関係ない。
昨日は相当苛ついた。
無意味な所に鉛筆の線だらけ。
読みながら線を引く癖があるのかもしれない。
こちらは、どうしてだろうと読みながら引っかかる。
結局、意味がないようだ。
無意味なところは消しゴムで消してから送れよと言いたくなる。
1ページずつ、何カ所もだから苛つく。
2〜3カ所というものではない。
次があるなら、ひとこと言っておかないと爆発する。