789f1d7c.jpgやっと写真を撮りきって出した。
8日朝の2度目の胆石の激痛に見舞われたときのもの。
激痛で目覚めて、来た! と慌てて薬を飲んだけれど、あまりに朝日がきれいで、カメラを持って撮影。
激痛が来なかったら見なれなかったものなので、いい方に取れば、この景色を見られてもうかったというところ。
それから30分ほど苦しむことに。
激痛は消えるものだけれど、いい景色は一生消えない写真に収められ、プラスマイナスのプラスと考えよう。

昨日は精神安定などの漢方薬が切れたので、10月初めに具合が悪くなったときに行ったレディスクリニックに薬を処方してもらいに行った。
手術前に風邪っぽいので困ると、風邪薬も出してもらった。
漢方薬を3種類2カ月分。まるで病人になったような凄い量の薬を抱えてきた。

昨日の夜は、風邪ではなく偏頭痛とわかる痛みに久々に襲われ、眠くもあるしと9時にベッドに入ったものの、ついに我慢できなくなり11時に鎮痛剤。
いつしか治まったけれど、朝の4時まで目が覚めていて参った。
8時半に目覚めて喉が痛いので、まずいぞと思って、すぐに風邪薬。
咳は出ていないので助かる。
入院を目の前に、いま風邪などひいたらたまったものではない。
仕事のことが頭にあるけれど、手術優先。
胸のムカムカが消えてホッとしていたのに、またまた爆弾を抱えている感じ。
終わると何でも楽しい思い出話になるのだけれど、絶対に今は風邪を悪化させるわけにはいかないので、薬を飲んで寝て暮らすしかない。