昨日のパーティのときの写真。右がエッセイ「いろ艶筆」のイラストを何年か書いてくれた沢登みよじ女史。
左は小眉のチーママ。
志茂田景樹氏はさすがに短パンではなく、きっちりしたジーンズだった。
小眉での呑み風景を出そうかと思ったけれど、昼間は別の仕事をしているホステスさんも写っていて、顔を出すとまずいかなあと。
この色無地の着物にはで初めて袖を通した。
色無地は何枚かあるのに、着たのは初めて。
たまにはいいかなあという感じ。
パーティが終わって小眉に移ると、徳間書店の人より電話。
私が会場に名刺入れとカメラを忘れていたから持っていくと。
ひゃ〜〜、忘れたことさえ気づかなかった……。
文庫編集長がわざわざ届けてくれたのでした。
物忘れが激しいのはいつものこと。
お手数かけてすみませんです。
これを読んでいると聞いたので、ここでお詫びを。
でも、またそのうち忘れそう……。
朝食を食べたかどうかも忘れるくらいだから、忘れ物なんか朝飯前だもんなあ。
でも、たいてい戻ってくるから不思議。
食料品などをスーパーで買ったとき、袋に詰めているうちに、財布をその場に忘れてくることもあるのに、なぜかすぐに届けられて戻ってくる。
ラッキーラッキー。
しかし、ラッキーなだけで生涯終わるとは限らず、気をつけなければ。
と思うものの、絶対忘れるな。ははは。
明日から博多。
用があっていくので大変。
でも、友達にも会える。

