23日、クリスマスパーティのときのもの。はっきりと写っていないけど、ま、いいか。
私の新聞エッセイの挿絵をよく描いてくれる沢登みよじ女史から気前よくいただいた着物で、大島とドクダミ染めの片身寄せ。彼女も着物の大ファンでよく粋に着こなしている。
パーティの呑み会の写真は、ゲストルームに泊まった客人のひとりからCDで届いているけれど、私は操作できない。見るのは早くても今夜か明日になるだろう。
ブログに載せている写真は、エプソンのPX-A550からパソコンに取り入れ、そこからここに出している。そんなこともできるようになっているのに、機械オンチで、まだまだできないことが多いノダ。
CDの写真をパソコンで見るにはど〜したらいいの?
はは、客人、ごめんなさい。今年中に見ますから。
そういえば、客人が今発売中の「週刊現代」を買って読んでいたら、日本出版から出た私の「歔き紅の女」が官能小説の第1位になっているのを、たまたま発見したとか。
メデタシ、メデタシ。
年末年始にはぜひどうぞ。
客人、情報もありがとうございました!
昨日は朝はナナナント、6時に起き、それから2度寝もしないで雑用を終わらせ、正午ごろからは延々と年賀状書き。
書いても書いてもも終わらず、ついに午前様になった。
10時間どころか半日以上、外にも出ないで御飯も食べずに書き続けたのに、まだ少し残っている。
は〜〜〜、勘弁して、と言いたい。
あとは年明けに書こう……。
出したのに元旦に私から届かなかったという人は、しばらくお待ちを。
いただくと全員に返すので元旦も大変。
正直言って、年賀状を書いてるような暇はない状況。
今日は短編を終わらせたいものの、あと20枚。20日締切だったのに。
年明けまで待つと言ってくれているからいいものの、今書いておかないと、年明けには、また別の締切があるし。
でも、昨日の年賀状書きで疲れ果ててるからなあ……。
それから新聞連載も書いておかないと、年明け早々にはくれと言われているからまずい。
あ〜〜〜、頭がおかしくなるゾ。

