「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の花日記と、作品を紹介するブログです

2026年09月

横浜イングリッシュガーデン バラとバラの実

1〜2枚目、夏中、薔薇は少し咲いていたけれど、来月は秋薔薇の季節。賑やかになるだろう。
3枚目から、様々な薔薇の実。

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横浜イングリッシュガーデン バラ

今の季節、そう多くはないけれど、園内あちこちに薔薇が咲いている。
炎のような色から純白の花までさまざま。

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横浜イングリッシュガーデン センニチコウ、ヒャクニチソウ

先月から始まった豪雨。場所を変えながら、いつまで続くのだろう。1度で終わらず、再度浸水するところも。ここも降ったりやんだり。

1〜2枚目、真っ白な千日紅(センニチコウ)の群生がきれい。
千日紅の名前の由来は、千日もの間、長く色が保たれるということで、花言葉は、「不死」「不朽」「永遠の恋」「色あせぬ愛」「変わらない愛情」などとか。けれど、花のように見える丸い部分は花ではなく、葉が変化した苞(ほう)。
3〜4枚目、百日草(ヒャクニチソウ)。

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横浜イングリッシュガーデン センニチコウ、ガウラなど

1〜2枚目、ガーデン手前の住宅展示場入口で、白いガウラや真っ赤な可愛い薔薇。
3枚目、ガーデン入口の巨大な鉢には、手前から、白雪葛(シラユキカズラ)、ジニア、千日紅(センニチコウ)、鶏頭(ケイトウ)など。季節によって植え替えられる。
4〜6枚目、やはりガーデン入口手前でガウラ。白い色はいい。

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横浜イングリッシュガーデン シュウカイドウ、ダリア、ミズヒキ、ケイトウなど

1〜4枚目、秋海棠(シュウカイドウ)。何度も載せているけれど、8〜10月頃までの秋の花。中心に丸く黄色いものがついているのは雄花。雄花の方が見栄えがいいので、ついつい雄花中心に写してしまう。雌雄同株で、ここにも写っているけれど、次はしっかりと雌花中心でも写してみよう。
5枚目、ダリア。6枚目、綿。
7枚目、水引(ミズヒキ)。8枚目、鶏頭(ケイトウ)。

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横浜イングリッシュガーデン イチゴノキ、モミジアオイ、ギボウシ

1〜4枚目、住宅展示場を通ってガーデンに行く途中のイチゴノキの実が、通るたびに色づいてくる。
5〜8枚目、紅葉葵(モミジアオイ)。
9〜10枚目、擬宝珠(ギボウシ)。

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横浜イングリッシュガーデン トウゴマ、ムクゲ、ルドベキア

1〜3枚目、唐胡麻(トウゴマ)の花。
4〜5枚目、木槿(ムクゲ)。
6〜7枚目、ルドベキア。猛暑にも負けず、長い間、咲き続けてくれる。

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夕焼け/ひまわり

夏場は富士山が見える日が少なくなる。大雨の後はきれいに見えたりしたけれど、今日の写真は、ある8月の空と富士山。
3枚目、初めて仏様に向日葵(ヒマワリ)を供えた。他にあまりいい花がなかったからだけれど、たまにはいいかもしれない。

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サンセベリア開花中

8/28より、20年近くになる巨大なサンセベリアに、今年も花が咲き始めた。
1〜5枚目、その翌日の8/29には一気にたくさん咲いて、夕方から寝室は噎せるほどの妖しく甘い香りに包まれ、ドアを開けているので、廊下も花の香りで一杯になる。
6〜9枚目、31日にはますますたくさん咲いた。
いつも夏に咲く。今年は少し遅かったのかもしれない。葉の長さは1メートル半以上。
斑入りの葉は最初に買ったとき、3枚で小さかった。それがどんどん増え、丈も高くなり、鉢は何度も大きくしていき、今は直径40センチほど。
1週間ほど咲き続ける1日花。夕方からひらいていき、朝には花は終わっている。 

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鎌倉 大巧寺 ハス、ワレモコウ、オミナエシ、フヨウなど

今日から9月。今は夏の花と秋の花が入り交じっている。
最近の立て続けに起きている災害には言葉もない。日本では地震に豪雨。外国ではネパールの土石流が酷過ぎる。アメリカではグランドキャニオンでも大規模洪水。温暖化は恐ろしい。

1〜2枚目、本堂前の蓮。
3〜4枚目、吾亦紅(ワレモコウ)が少し。5枚目、女郎花(オミナエシ)。
6枚目、百合。7〜8枚目、芙蓉(フヨウ)。

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