2026年04月
1〜4枚目、花水木(ハナミズキ)。開く前は、1〜3枚目のように、魅惑的な面白い形態をしていて芸術的。4枚目は3枚目までと色がちがう花水木だけれど、花びらのように見えるのは総苞片(そうほうへん)と呼ばれる花のつけ根の葉。中心に集まっている小さなものが花の集まりで、総苞片は小さな花を守っていることになる。花は過ぎても葉は長く残り、ずっと咲き続けているように見える。
5〜8枚目、オルレア レースフラワー。色鮮やかに咲く花々の中の白は美しい。
9〜10枚目、白と緑の混ざったチューリップは好きな色。
11枚目、西洋十二単(セイヨウジュウニヒトエ)。アジュガとも。ガ12枚目、花金鳳花(ハナキンポウゲ)。ラナンキュラスとも。











5〜8枚目、オルレア レースフラワー。色鮮やかに咲く花々の中の白は美しい。
9〜10枚目、白と緑の混ざったチューリップは好きな色。
11枚目、西洋十二単(セイヨウジュウニヒトエ)。アジュガとも。ガ12枚目、花金鳳花(ハナキンポウゲ)。ラナンキュラスとも。











1枚目の緑の玉は、セダム属の「虹の玉」。8年も経つのに、まだ花は咲いていない。株が大きくなると黄色い星のような花が咲く。いつ咲くか楽しみ。
2〜6枚目、名前が分からなくなってしまった。何年経ったか分からないけれど、初めて花が咲いた。きれいな色で驚いた。今年の花は1本のみ。こんなにかわいくてきれいな花が咲くのなら、もっと大事にしなければ。これも虹の玉も、もいでばらまいておけばどんどん増える。
7枚目からグラパラリーフ)。食用だけれど、好きではなく、観賞のみ。繁殖力が凄く、花が終わったら、大量に処分。それでも葉っぱを千切って土の上に置いておくと、すぐに根が出て来て、1年後はこんなになってしまう。
多肉植物の繁殖力は凄い。











2〜6枚目、名前が分からなくなってしまった。何年経ったか分からないけれど、初めて花が咲いた。きれいな色で驚いた。今年の花は1本のみ。こんなにかわいくてきれいな花が咲くのなら、もっと大事にしなければ。これも虹の玉も、もいでばらまいておけばどんどん増える。
7枚目からグラパラリーフ)。食用だけれど、好きではなく、観賞のみ。繁殖力が凄く、花が終わったら、大量に処分。それでも葉っぱを千切って土の上に置いておくと、すぐに根が出て来て、1年後はこんなになってしまう。
多肉植物の繁殖力は凄い。











1〜2枚目、35年以上になるシクラメン。今年もたくさん咲いた。一時期より葉が小さくなって普通サイズ。大きいときは葉っぱが掌ほどもあったけれど。
3〜4枚目、ミニヤシの花が毎年咲く。実のようだけれど、これが花。
5枚目、山椒の花。まだつぼみのとき。今の竹の子の季節に重宝している。
6〜8枚目は豹紋(ヒョウモン)。花より葉の鑑賞がいい。
9〜15枚目、浦島草(ウラシマソウ)。9枚目、土から出てくるときも面白い。球根がどんどん増えるようで、葉はたくさん出てくるけれど、ある程度大きくならないと花は咲かない。グロテスクと言われるけれど、これが花。浦島太郎の釣り竿に見立てた糸のようなものが伸びて長く垂れる。雌株と雄株に分かれ、大きく育つと雌株になって種もできるけれど、油断していると栄養が足りなくなるのか、雄株に戻ってしまう。種ができたこともあるけれど、ここ何年かは雄株ばかり。















3〜4枚目、ミニヤシの花が毎年咲く。実のようだけれど、これが花。
5枚目、山椒の花。まだつぼみのとき。今の竹の子の季節に重宝している。
6〜8枚目は豹紋(ヒョウモン)。花より葉の鑑賞がいい。
9〜15枚目、浦島草(ウラシマソウ)。9枚目、土から出てくるときも面白い。球根がどんどん増えるようで、葉はたくさん出てくるけれど、ある程度大きくならないと花は咲かない。グロテスクと言われるけれど、これが花。浦島太郎の釣り竿に見立てた糸のようなものが伸びて長く垂れる。雌株と雄株に分かれ、大きく育つと雌株になって種もできるけれど、油断していると栄養が足りなくなるのか、雄株に戻ってしまう。種ができたこともあるけれど、ここ何年かは雄株ばかり。















1〜6枚目、蝦夷上溝桜(エゾノウワズミザクラ)。日本では北海道、青森県)に自生する桜で、寒い地域の桜。北国の人でなければ、あまり見たことがないかもしれない。ガーデンのこの桜の開花も毎年楽しみ。白が一般的で、このピンク色はコロラータと呼ばれるよう。花が咲く頃までは黒っぽい銅葉であることも特長。
7〜10枚目、園内にはまだ数種の桜が咲いていたけれど、ここ数日の間に強風と雨もあり、また景色が変わっているだろう。ベランダから眺めるガーデンのピンク色がずいぶんと薄くなっている。
11〜12枚目、関山(カンザン)。13枚目、御殿場桜だったか。
14枚目だけ、10日ほど前のもので、この枝もほぼ散っているので、最後だった園内の横浜緋桜。













7〜10枚目、園内にはまだ数種の桜が咲いていたけれど、ここ数日の間に強風と雨もあり、また景色が変わっているだろう。ベランダから眺めるガーデンのピンク色がずいぶんと薄くなっている。
11〜12枚目、関山(カンザン)。13枚目、御殿場桜だったか。
14枚目だけ、10日ほど前のもので、この枝もほぼ散っているので、最後だった園内の横浜緋桜。













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