2025年12月
今日は雨になってしまった。イブも明日も雨とか。雪のクリスマスならいいだろうけれど。
昨日載せた山下公園から、そのまま歩いて塢誉屮譽鵐倉庫へ向かった。
1〜2枚目の中央右の赤レンガ倉庫の後方左、スイカの形をした塢優哀薀鵐鼻.ぅ鵐拭璽灰鵐船優鵐織襯曠謄襦その左手には、よこはまコスモワールドの大観覧車など。
3〜6枚目、赤煉瓦倉庫もクリスマスのイベントで賑わっていた。
7〜8枚目の赤煉瓦倉庫は新港中央広場から。ここは花がきれいなので歩くのが楽しみ。
9〜10枚目、汽車道を通り、ランドマーマタワーを過ぎて、横浜美術館の方へ。その前のグランモール公園でもクリスマスのショップがたくさんで出ていた。
帰りは歩きで自宅まで。いい運動になった。









昨日載せた山下公園から、そのまま歩いて塢誉屮譽鵐倉庫へ向かった。
1〜2枚目の中央右の赤レンガ倉庫の後方左、スイカの形をした塢優哀薀鵐鼻.ぅ鵐拭璽灰鵐船優鵐織襯曠謄襦その左手には、よこはまコスモワールドの大観覧車など。
3〜6枚目、赤煉瓦倉庫もクリスマスのイベントで賑わっていた。
7〜8枚目の赤煉瓦倉庫は新港中央広場から。ここは花がきれいなので歩くのが楽しみ。
9〜10枚目、汽車道を通り、ランドマーマタワーを過ぎて、横浜美術館の方へ。その前のグランモール公園でもクリスマスのショップがたくさんで出ていた。
帰りは歩きで自宅まで。いい運動になった。









やっと今日で11月の京都の旅の写真も終わる。20寺ほどまわったので、1ヶ月近くかかってしまった。
1〜8枚目、東福寺塔頭の龍吟庵(りょうぎんあん)。
1〜4枚目、方丈正面の南庭。木も草も無い白砂敷きで「無の庭」。この庭の奥の4枚目の竹垣には稲妻が表現されている。
5〜6枚目、西庭(龍の庭)。白砂は海、黒砂は黒雲を表している。龍が昇天する姿を石組みで現している。この西庭は紅葉が最高のときは、実に素晴らしい。今回は早すぎたので残念。ふだんは非公開。
7〜8枚目は東庭(不離の庭)。赤砂が用いられている。
9〜14枚目は、龍吟庵と隣り合っているような即宗院(そくしゅういん)。薩摩藩東福寺城の守護大名だった六代目島津氏菩提のために1387年に創建。西郷隆盛や篤姫との縁も深い。
春と秋のみ特別公開で、9〜10枚目のように、紅葉と千両の鮮やかさで有名。
13枚目、金木犀。14枚目、花梨(カリン)だろうか?
最後の2枚は東福寺塔頭光明院(こうみょういん)山門付近。東福寺山門を出て2〜3分歩いた所。以前は穴場だったけれど、今はすっかり知られてしまい、この日も人が多そうで、庭の紅葉には少し早そうだったので、門のあたりの紅葉だけ写しておしまいにした。「そうだ、京都行こう」のCMに使われたり、今も、どこかのCMに使われている枯山水の波心庭。紅葉や、躑躅(ツツジ)の頃もいい。
このあと、京都駅に戻って少し遅い昼食を戴き、2時過ぎには新幹線に乗って帰途に着いた。















1〜8枚目、東福寺塔頭の龍吟庵(りょうぎんあん)。
1〜4枚目、方丈正面の南庭。木も草も無い白砂敷きで「無の庭」。この庭の奥の4枚目の竹垣には稲妻が表現されている。
5〜6枚目、西庭(龍の庭)。白砂は海、黒砂は黒雲を表している。龍が昇天する姿を石組みで現している。この西庭は紅葉が最高のときは、実に素晴らしい。今回は早すぎたので残念。ふだんは非公開。
7〜8枚目は東庭(不離の庭)。赤砂が用いられている。
9〜14枚目は、龍吟庵と隣り合っているような即宗院(そくしゅういん)。薩摩藩東福寺城の守護大名だった六代目島津氏菩提のために1387年に創建。西郷隆盛や篤姫との縁も深い。
春と秋のみ特別公開で、9〜10枚目のように、紅葉と千両の鮮やかさで有名。
13枚目、金木犀。14枚目、花梨(カリン)だろうか?
最後の2枚は東福寺塔頭光明院(こうみょういん)山門付近。東福寺山門を出て2〜3分歩いた所。以前は穴場だったけれど、今はすっかり知られてしまい、この日も人が多そうで、庭の紅葉には少し早そうだったので、門のあたりの紅葉だけ写しておしまいにした。「そうだ、京都行こう」のCMに使われたり、今も、どこかのCMに使われている枯山水の波心庭。紅葉や、躑躅(ツツジ)の頃もいい。
このあと、京都駅に戻って少し遅い昼食を戴き、2時過ぎには新幹線に乗って帰途に着いた。















10枚目まで勝林寺。紅葉には少し早かったけれど、御本尊の秘仏、毘沙門天三尊像を間近に見られてよかった。お正月と春と秋に特別公開され、中央に毘沙門天王、向かって右に吉祥尊天像、左手前に善膩師童子(ぜんにしどうじ)像。むろん、撮影はできないので残念。
2〜3枚目、花手水。庭園にも本堂にもきれいな和傘がたくさん飾られていた。
11〜13枚目、東福寺の臥雲橋から通天橋を。
勝林寺を出て東福寺向かうとき、臥雲橋を通る。通天橋には多くの人がいてモミジだらけの洗玉澗を見下ろしているのがわかり、臥雲橋から、洗玉澗と通天橋を眺めておしまいにした。紅葉の名所だけに、ここはさすがに秋になると人だらけ。もう何回も行っているし、臥雲橋から眺めるには料金もいらない。もっと真っ赤に染まっているときを知っているので、今回はこれでよしということに。












2〜3枚目、花手水。庭園にも本堂にもきれいな和傘がたくさん飾られていた。
11〜13枚目、東福寺の臥雲橋から通天橋を。
勝林寺を出て東福寺向かうとき、臥雲橋を通る。通天橋には多くの人がいてモミジだらけの洗玉澗を見下ろしているのがわかり、臥雲橋から、洗玉澗と通天橋を眺めておしまいにした。紅葉の名所だけに、ここはさすがに秋になると人だらけ。もう何回も行っているし、臥雲橋から眺めるには料金もいらない。もっと真っ赤に染まっているときを知っているので、今回はこれでよしということに。












日が変わる前の昨夜の地震には驚いた。グラグラと揺れ、リビングの吊り照明がぶつかり合って音を立て、壁に吊っているものも音を立てて揺れ、手で押さえた。
どこの震源地かとテレビをつけると、青森県東方沖。震度6強でマグニチュード7.6。ここは3ぐらいだっただろうけれど、長周期地震動もあったのではと思った。近場の地震と遠くの地震では揺れ方が違う。高層ビルはいいことも悪いことも。今朝は頭痛。参った。
雲龍院を出て泉涌寺(せんにゅうじ)へ。降り参道で1〜2枚目、どんぐりがたくさん落ちていて嬉しくなった。
3〜4枚目、泉涌寺境内では菊花会の最中で、みごとな菊の花をたくさん見ることができた。
5枚目から、皇族の方々が御陵・霊明殿へ参拝される際に、休息されるための御座所。御座所庭園のモミジは、今頃真っ赤に染まっているだろう。
9枚目から御座所廊下の杉板戸。伝説的な中国の僧、寒山(かんざん)と拾得(じっとく)が紅葉を眺めている様子。











どこの震源地かとテレビをつけると、青森県東方沖。震度6強でマグニチュード7.6。ここは3ぐらいだっただろうけれど、長周期地震動もあったのではと思った。近場の地震と遠くの地震では揺れ方が違う。高層ビルはいいことも悪いことも。今朝は頭痛。参った。
雲龍院を出て泉涌寺(せんにゅうじ)へ。降り参道で1〜2枚目、どんぐりがたくさん落ちていて嬉しくなった。
3〜4枚目、泉涌寺境内では菊花会の最中で、みごとな菊の花をたくさん見ることができた。
5枚目から、皇族の方々が御陵・霊明殿へ参拝される際に、休息されるための御座所。御座所庭園のモミジは、今頃真っ赤に染まっているだろう。
9枚目から御座所廊下の杉板戸。伝説的な中国の僧、寒山(かんざん)と拾得(じっとく)が紅葉を眺めている様子。











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