2025年08月
相変わらず暑くて外に出たくないけれど、24日は用があって埼玉まで出かけた。ここから1時間半かかるけれど1本で行けるので便利。それでも、帰ってきたら汗だくになっていて、すぐにシャワーを浴びた。
我が家の寝室に置いているサンセベリアは購入して20年近くなると思うけれど、買ったときはせいぜい30�僂�らいで小さかったのに、どんどん背が伸びて今は130�僂曚鼻�しかも、株が何倍にも増え、何回鉢を大きくしたかわからない。1本だけ160�僂陵佞�あり、春に処分した。
先日、花のつぼみを発見。3〜6枚目のつぼみはできたてほやほやといった感じ。
7〜9枚目のもう1本の方は少し早く伸びてきたらしい。
サンセベリアの花はなかなか咲かず、10年経っても咲かないとか、せいぜい5年に1回とかいうけれど、我が家のサンセベリアはよく咲いてくれる。これからもっと高く茎が伸びて花開くと、夕方から夜中まで魅惑の香りで包んでくれる。月下美人のような香りだろうか。どちらも夜に咲く花。
最後の10枚目の開花の写真は、去年8月21日のもの。今年は少し遅いけれど、去年に引き続き、また咲いてくれそう。ここの環境があっているのだろうか。









我が家の寝室に置いているサンセベリアは購入して20年近くなると思うけれど、買ったときはせいぜい30�僂�らいで小さかったのに、どんどん背が伸びて今は130�僂曚鼻�しかも、株が何倍にも増え、何回鉢を大きくしたかわからない。1本だけ160�僂陵佞�あり、春に処分した。
先日、花のつぼみを発見。3〜6枚目のつぼみはできたてほやほやといった感じ。
7〜9枚目のもう1本の方は少し早く伸びてきたらしい。
サンセベリアの花はなかなか咲かず、10年経っても咲かないとか、せいぜい5年に1回とかいうけれど、我が家のサンセベリアはよく咲いてくれる。これからもっと高く茎が伸びて花開くと、夕方から夜中まで魅惑の香りで包んでくれる。月下美人のような香りだろうか。どちらも夜に咲く花。
最後の10枚目の開花の写真は、去年8月21日のもの。今年は少し遅いけれど、去年に引き続き、また咲いてくれそう。ここの環境があっているのだろうか。









我が家のミニパイナップルの成長は止まらない。2009年5月に友達から沖縄土産として、ふたつのかわいい実をもらった。両方植えたけれど、ひとつだけ育ち、それがどんどん増えて、もう何代目だろう。16年間、絶えることがない。
1〜4枚目は同じ鉢。ひとつのパイナップルだったのに、今、脇からも新株が出ていて、これだけで4株。こうやって株が増えていき、それぞれから実が育つ。今年、まだ実が生りそう。
5〜6枚目は、上の株に生っていたものを7月に収穫。葉がかなり茂っているので、すぐにでも植えられるけれど、あまりの猛暑なので、様子見。グラスに入れる必要もないのだけれど。
7枚目は室内で育てているもの。室内なので、やや葉が細い。秋になったら外に出すつもり。7枚目にも写っているけれど、8枚目の2株は去年生ったもので水栽培中。根は出ているので、これもすぐに植えられるけれど、増えすぎなので待機中。1株がじきに1枚目のようになってしまうのだから。








1〜4枚目は同じ鉢。ひとつのパイナップルだったのに、今、脇からも新株が出ていて、これだけで4株。こうやって株が増えていき、それぞれから実が育つ。今年、まだ実が生りそう。
5〜6枚目は、上の株に生っていたものを7月に収穫。葉がかなり茂っているので、すぐにでも植えられるけれど、あまりの猛暑なので、様子見。グラスに入れる必要もないのだけれど。
7枚目は室内で育てているもの。室内なので、やや葉が細い。秋になったら外に出すつもり。7枚目にも写っているけれど、8枚目の2株は去年生ったもので水栽培中。根は出ているので、これもすぐに植えられるけれど、増えすぎなので待機中。1株がじきに1枚目のようになってしまうのだから。








最近の大雨は酷すぎる。今、いとこや友達のいる熊本のあちこちに大雨警報が出ていて惨憺たる状況がニュースで流れている。長崎、福岡、佐賀、大分もなど大変な雨のようで避難指示が出ている。みんな無事ならいいけれど、遠くにいては心配することだけしかできない。
玄関のドアを開けると花台があり、そこに置いている植物。
1枚目の左から、羊歯(シダ)、折り鶴蘭(オリヅルラン)、ガジュマル。
2枚目、ガジュマル。そろそろ葉をカットしなければ。
3〜4枚目の羊歯(シダ)は、数年前、自然に出てきたので、そのままにしている。植木鉢からは、時々面白い植物が出てくることがある。今、葉裏には、気味悪いほどの黒っぽい胞子がたくさんついている。それが飛んでいき、また新しい命が生まれる。
5枚目、左が豹紋(ヒョウモン)。右は名前がわからなくなったけれど、ハオルシア。
6〜8枚目、5枚目の拡大。







玄関のドアを開けると花台があり、そこに置いている植物。
1枚目の左から、羊歯(シダ)、折り鶴蘭(オリヅルラン)、ガジュマル。
2枚目、ガジュマル。そろそろ葉をカットしなければ。
3〜4枚目の羊歯(シダ)は、数年前、自然に出てきたので、そのままにしている。植木鉢からは、時々面白い植物が出てくることがある。今、葉裏には、気味悪いほどの黒っぽい胞子がたくさんついている。それが飛んでいき、また新しい命が生まれる。
5枚目、左が豹紋(ヒョウモン)。右は名前がわからなくなったけれど、ハオルシア。
6〜8枚目、5枚目の拡大。







先日、高校のクラスメイトに送った多肉植物の説明をここで。
1〜5枚目は同じプランター。植物を処分して土しか入っていなかったもののプランターを処分できないでいて、ベランダの多肉植物をいくつかもぎ取って放っていたら、半年ほどでこんなふうに。土が見えないほど緑でいっぱいになったらきれいだろう。
緑色のものはセダム属の「虹の玉」。秋から冬にかけては紅葉するように赤くなり、春から秋にかけて、またこんな緑色になる。大株になると黄色い花が咲く。
似たようでいて水色のものは名前がわからなくなってしまった。「虹の玉」と同じように、ひとつの玉をもぎ取って土の上に放っておけば根が出てきて増えていく。
プラターには斑入りの葉が美しい豹紋(ヒョウモン)も。これもたくましく増えていく。2〜3年前に100株以上を処分したのだけれど。
1枚目と4枚目に写っている尖った葉の植物はハオルシアだけれど、名前はわからなくなっている。
6枚目は室内で育てた「虹の玉」。外で育てた1〜5枚目とは別物のように、ひょろひょろと背が伸びている。
7〜11枚目は、上のプランター横の大きな鉢。ここの植物からいくつかもいで土の上に載せていたものが、あっというまに上のように。8枚目の左上に移っているのはアドロミクス属の「天錦章」。
9〜10枚目にはサボテンも写っているけれど、12年前に亡くなった父が育てていたものを持ち帰ったもの。親指ぐらいに細長かったのに、恰幅がよくなってきた。
最後の1枚は、また別の鉢だけれど、これも適当に千切って置いたものが、こんなに育ってしまった。主に鉢を占めているのはグラパラリーフ。友達に送ったグラパラリーフはここから10枚くらい千切って。酸っぱいので好みではなく、食べないけれど、冬は星形の白い花も咲いてかわいい。これもたくましくどんどん増えるので、よく大胆に処分するけれど、あっという間にこうなってしまう。
手入れも簡単で、緑がいっぱいになればとてもきれい。











1〜5枚目は同じプランター。植物を処分して土しか入っていなかったもののプランターを処分できないでいて、ベランダの多肉植物をいくつかもぎ取って放っていたら、半年ほどでこんなふうに。土が見えないほど緑でいっぱいになったらきれいだろう。
緑色のものはセダム属の「虹の玉」。秋から冬にかけては紅葉するように赤くなり、春から秋にかけて、またこんな緑色になる。大株になると黄色い花が咲く。
似たようでいて水色のものは名前がわからなくなってしまった。「虹の玉」と同じように、ひとつの玉をもぎ取って土の上に放っておけば根が出てきて増えていく。
プラターには斑入りの葉が美しい豹紋(ヒョウモン)も。これもたくましく増えていく。2〜3年前に100株以上を処分したのだけれど。
1枚目と4枚目に写っている尖った葉の植物はハオルシアだけれど、名前はわからなくなっている。
6枚目は室内で育てた「虹の玉」。外で育てた1〜5枚目とは別物のように、ひょろひょろと背が伸びている。
7〜11枚目は、上のプランター横の大きな鉢。ここの植物からいくつかもいで土の上に載せていたものが、あっというまに上のように。8枚目の左上に移っているのはアドロミクス属の「天錦章」。
9〜10枚目にはサボテンも写っているけれど、12年前に亡くなった父が育てていたものを持ち帰ったもの。親指ぐらいに細長かったのに、恰幅がよくなってきた。
最後の1枚は、また別の鉢だけれど、これも適当に千切って置いたものが、こんなに育ってしまった。主に鉢を占めているのはグラパラリーフ。友達に送ったグラパラリーフはここから10枚くらい千切って。酸っぱいので好みではなく、食べないけれど、冬は星形の白い花も咲いてかわいい。これもたくましくどんどん増えるので、よく大胆に処分するけれど、あっという間にこうなってしまう。
手入れも簡単で、緑がいっぱいになればとてもきれい。











猛暑に線状降水帯。水不足のところには恵みの雨だったかもしれないけれど、災害に見舞われたところも。極端すぎる毎日。
夜中に雨が降ったので、今朝の開園10時に横浜イングリッシュガーデンに行ってきた。実に3週間ぶり。連日の猛暑で植物も元気がないだろうと思って、雨が降るのを待っていた。
入園者はずっと私ひとりだったけれど、帰るときに、やっと学生3人が入ってきた。
暑いので、1時間弱で退散。7月中旬には咲いていた百合もすっかり消えていた。
1〜2枚目、印度浜木綿(インドハマユウ)はまだ咲いていた。
3枚目からのヒガンバナ科の狐の剃刀(キツネノカミソリ)もまだ咲いていて嬉しかった。
5枚目、狐の剃刀に実ができている。ヒガンバナは種をつけないので分球で繁殖させるしかないものの、狐の剃刀は、この実で繁殖させられる。




夜中に雨が降ったので、今朝の開園10時に横浜イングリッシュガーデンに行ってきた。実に3週間ぶり。連日の猛暑で植物も元気がないだろうと思って、雨が降るのを待っていた。
入園者はずっと私ひとりだったけれど、帰るときに、やっと学生3人が入ってきた。
暑いので、1時間弱で退散。7月中旬には咲いていた百合もすっかり消えていた。
1〜2枚目、印度浜木綿(インドハマユウ)はまだ咲いていた。
3枚目からのヒガンバナ科の狐の剃刀(キツネノカミソリ)もまだ咲いていて嬉しかった。
5枚目、狐の剃刀に実ができている。ヒガンバナは種をつけないので分球で繁殖させるしかないものの、狐の剃刀は、この実で繁殖させられる。




昨夜は7時半からみなとみらいで2万発の花火が打ちあがるはずだったけれど、8隻の打ち上げ台船のうち2隻から出火。台船上の人たちは海に飛び込んで救助されるということになってしまった。
花火は部屋からよく見えるので眺めていたけれど、どうも終わり方がおかしいと思っていた。するとテレビで、花火の出火、爆発のニュースをやっていて、そういうことかとわかった。
10時のニュースでも、まだ燃えているとやっていたけれど、その時間でもたまに夜空高く花火が打ち上がったりして、鎮火していないのがわかった。
ベランダから写した花火は風も強くてぶれているけれど、始まって30分くらいは普通に見ることができた。
見にいった人達は残念だっただろう。このマンションの屋上も開放され、多くの人が眺めていたはず。



花火は部屋からよく見えるので眺めていたけれど、どうも終わり方がおかしいと思っていた。するとテレビで、花火の出火、爆発のニュースをやっていて、そういうことかとわかった。
10時のニュースでも、まだ燃えているとやっていたけれど、その時間でもたまに夜空高く花火が打ち上がったりして、鎮火していないのがわかった。
ベランダから写した花火は風も強くてぶれているけれど、始まって30分くらいは普通に見ることができた。
見にいった人達は残念だっただろう。このマンションの屋上も開放され、多くの人が眺めていたはず。



Profile
Recent Entries
Archives
Categories
Links
















































































