「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の花日記と、作品を紹介するブログです

2024年12月

横浜イングリッシュガーデン 入口付近 シャクナゲ、イチゴノキ、ピラカンサなど

イングリッシュガーデン入口手前で、2〜4枚目、たくさんの実がついた木。莢蒾(ガマズミ)に似ているけれど。
5〜7枚目、寒い時期に咲く石南花(シャクナゲ)。
8枚目、ガーデン手前の住宅展示場のイチゴノキの実は落ちてきて、きれいな実が見られるのもあとわずか。
9枚目、ガーデンの傍らを流れる帷子川(かたびらがわ)の派川にあたる新田間川(あらたまがわ)の石積みの間から出ているピラカンサ。青い実が赤くなっていく変化を買い物の行き帰りに見るのが楽しみだった。まだしばらく赤い実が楽しめそう。

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横浜イングリッシュガーデン 紅葉とバラ

1〜3枚目、真っ赤な蔦(ツタ)の葉が鮮やか。
4枚目、紅葉ははモミジでなくても十分に楽しめる。
6枚目から紅葉をバックに薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン 紅葉、黄葉、紅いバラ

つい1週間ほど前までは紅葉らしいものも載せられなかったので、短い秋の景色を。初冬と言ったほうがいいだろうか。
最後は茱萸(グミ)のようにも見える熟した薔薇の実。

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黄葉と秋の実

1〜3枚目、百合の木(ユリノキ)の黄葉。
4枚目、百合の木の手前には大きな蜜柑。
5〜6枚目、小さい柿の実がいっぱい。
7枚目、秋明菊(シュウメイギク)。
8枚目、椿の葉の間から顔を出して咲いているので、一瞬、椿かと思ったけれど、下にその薔薇のつぼみも顔を出していて紛らわしさに苦笑してしまった。薔薇と椿で似ている花もある。
9枚目から薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン バラとツルバラの実

おとなしい色の薔薇と、最後の2枚は蔓薔薇の実。
この薔薇の実、2週間ほど前になるけれど、ずいぶん思い切って剪定するものだと思いながら眺めていた。
この薔薇に限らず、どの薔薇も冬の間に潔いほど剪定されてしまう。そして春になると、またみごとな花をたくさん咲かせてくれる。


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横浜イングリッシュガーデン ハンギングバスケットコンテスト

ガーデン出口から売店にかけての通路に、ハンギングバスケットコンテストに出された作品が展示されている。
ハンギングバスケットとは、壁などに掛けて寄せ植えを楽しむもので、切り花を飾るものではなく、これはこれで枯れないように水やりなどが大変だったと思う。
展示は明日の3時まで。

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横浜イングリッシュガーデン 紅葉とバラ

園内で朱色に色付いた木々と薔薇。
なかなか木々の葉が染まらないと思っていたものの、この1週間ほどで一気に景色が変わったのに驚かされる。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、スノードロップ、ツワブキ

1枚目、百合の木(ユリノキ)と太陽。2枚目、黄葉を背に薔薇。
3〜6枚目、早くもスノードロップが咲いていてびっくり。早い。2020年の11月に京都府立植物園で開花しているのを眺めたことがあるけれど、もっと寒いときの花。
7〜8枚目、石蕗(ツワブキ)。

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横浜イングリッシュガーデン 紅葉

横浜は昨日は20度近くまで気温が上がり、今日も暖かそう。

ほぼ10日ぶりにガーデンを訪ねると、一気に木々の葉が紅葉していた。
モミジは少ないけれど、黄葉は多く、今頃になって、やっと秋らしくなってきた。
薔薇は少なくなってきたけれど、まだまだ咲いている。

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富士山/横浜イングリッシュガーデンの可愛いバラ

今日、こちらは20度ほどになるとか。12月なのにびっくり。
ちょっと一息で今日は2枚のみ。

1枚目、数日前の朝の富士山。笠雲の下に、もうひとつの笠雲のような分厚い雲。名前があるのだろうけれど。
1日に何回も富士山を眺める。起きてすぐ、日中、夕暮れどきなど。
何十年眺めていても飽きない富士山と、富士山を包む日々の自然の移ろい。
2枚目、ベンチの背もたれから顔を出していた薔薇のつぼみが可愛い。

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横浜イングリッシュガーデン ピンクのバラと落葉

ピンクのバラと、最後は落葉した大きな葉。
針桐(ハリギリ)の葉に似ているけれど、どうだろう。

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横浜イングリッシュガーデン セイヨウサンザシ、セイヨウカマツカ、ミツマタなど 

今日から12月。体調ももだいぶよくなってきたので、何とか旅行したいもの。
春から食べると具合が悪くなるのであまり食べられず、9月は背中が痛かったりして横になっていたり、最悪だった。元々50キロもない体重が6キロほど落ちて慌てたけれど、11月過ぎてから食欲も戻ってきて、体重は戻らないものの、やれやれ。あれこれ検査したものの、たいしたこともなさそう。猛暑に体がついていけなかったのだろうか。

1枚目、洋山査子(セイヨウサンザシ)。
2枚目、西洋鎌柄(セイヨウカマツカ)。実が弾けるまでもう少し。
3枚目、紅葉した樹木の手前に、もうじき終わろうとしている、やや傷ついている薔薇。
5〜6枚目、三椏(ミツマタ)のつぼみが、だいぶはっきりしてきた。

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