「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

2018年07月

京都 法金剛院

京都に着いた日の夜、疲れていたのか、いつもコーヒーはブラックの私も姉も甘いものがほしくなり、夜の8時過ぎにミルクコーヒーを飲んでしまった。そのカフェインのせいか、9時過ぎにベッドに入ったのにふたりとも眠れず、ついに午前2時半まで話していた。
そして5時半ぐらいに目が覚め、3時間睡眠で、そのまま起きてシャワーを浴び、7時からハスを拝観できる法金剛院(ほうこんごういん)に向かい、7時半到着。早朝開門は29日までなので、ぎりぎり。
幻冬舎アウトロー文庫の「愛の依頼人」の<白蓮>、実業之日本社「散華」の<極楽の花>にここを出しているので、思い入れ深いお寺。
天安寺を復興して法金剛院とした待賢門院のことや、美貌と名高かった待賢門院を慕っていたという西行のことなどを、ふっと脳裡に浮かべた。
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京都 東寺のハスなど

26日、京都に着いたのは1時前で、すぐに東寺に向かったけれど、蓮はたくさん咲いていたものの、ちょうどいい花はなく、つぼみも多かった。この時、37度の猛暑ということもあり、午後の蓮など期待できるはずはないけれど、京都行きの目的は、残り2箱になった風信香を買うためだったので、20箱求めて下げてきた。
1枚目、東門。2〜3枚目、五重塔。
4枚目、食堂と蓮。6枚目、宝蔵と蓮。
9枚目から瓢箪池で。今の花は蓮と11枚目の百日紅(サルスベリ)くらい。
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大船フラワーセンター ムクゲ、フジ、栃の実、サンゴジュ

昨日、京都から帰宅したものの、写真の整理ができていないので、できが悪いけれど、今日はまだ載せていなかった先週の大船フラワーセンターの写真。
1枚目、木槿(ムクゲ)、2枚目、季節外れの藤の花が何本にも咲いていた。
3枚目、栃(トチ)の実。4枚目、珊瑚樹(サンゴジュ)。これから真っ赤に色づいていく。

まさか旅行中に急に台風がやってくるとは思いもしなかった。
電車が止まるとまずいので、昼過ぎに京都を発ち、夕方に帰宅。
京都に着いた日は38度だったか。
並の暑さではなかった。生きて帰れてよかった(笑)。
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我が家の朝顔

1〜3枚目、先月の我が家の朝顔。6月10日から咲き始め、今月半ばまで咲いていたけれど、今、ひと休み中。
4枚目、元気がよすぎる多肉植物のハオルチア。株から2本ずつ花を咲かせる茎(ランナー)が出てきて、その1本のンナーが10本くらい枝分かれして花をつけ続け、今や20本くらいのランナーが。ランナーは、長いときは1メートルを超えるほど伸び続けて、白い小さな花を何カ月も咲かせ続ける。これは4月10日から咲き始め、すでに3カ月半、咲き続けている。
5〜6枚目、折鶴蘭は、今はもっとたくましくなっている。花は終わりに近づき、ランナーの先にできる子株が成長を始めた。去年の春に思い切って処分し、小さいのを1鉢にしたのに、すでに2鉢になっていて、いくらでも増えるので、あまり増やさないようにしなければ。ちょっとテーブルに載せておいたりするのに便利。
※コメントがあれば、返事は夜以降になります。
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大船フラワーセンター 温室の花

1枚目、セピア色のブーゲンビリア。
2枚目、ハイビスカスのチェリー。3枚目、デュランタ。
4〜5枚目、不明。6〜7枚目の白い花は、ペトレア ウォルビリス。
8枚目の赤い花は、「ほこばヤトロファ」。「ほこば」は「鉾葉」のよう。かなとカタカナ混じりで変な気がしたけれど、そんな名前らしい。9枚目、ソラヌム・シーフォーシアヌム。
※コメントの返事、明日の夜以降になります。
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大船フラワーセンター ヒマワリ

先週の大船ラワーセンター。
向日葵(ヒマワリ)が元気に咲いていた。1枚目、向日葵の手前はマリーゴールド。
この暑い最中、これから出かけるので、コメントの返事は28日の夜以降になります。
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大船フラワーセンター 木の実など

灼けるようなベランダで、昨日、姫パイナップルの実が育ち始めているのを発見。今年、2度目。目下、株は6本に。4月に収穫した株からは2株分も新しい葉が出てきて驚いている。どんどん増えていて嬉しい。

1枚目、ハンカチの木の実が大きくなっていた。
2枚目、蝉の抜け殻は園内に一杯。何となく惹かれる。蝉が土中から出てきて脱皮するまでを見たいと思いながらウン十年。遅起きで、未だに未知の世界。生きている間に見て見たいもの。このあたりでもその気になれば見られるのに、早起きが苦手なだけになかなか。(※土中から這い出してくるのは夕方。脱皮が終わるのが早朝)
3枚目、木槿(ムクゲ)。真夏の花なので、この花を見ると、暑さ倍増だろうか。木槿も実に様々な色、形があって面白いけれど、写真の出来が悪くて、この1枚のみ。
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大船フラワーセンター 睡蓮

昨日は、またまた記録的な気温になり、東京も40度越え。41度超えの地域も。油断すると命取りになりかねないという酷い現状。
地球温暖化は、ここまで来てしまっては、もうどうにもならないのだろうか。人類の欲望のツケ。

1年間の大改装の後、何とか残ってほっとした温室の熱帯睡蓮。
1枚目、ワンビサ。2枚目、アフターグロー。3枚目、グリーン スモーク。
4枚目、ホワイト パール。5枚目、キング オブ サイアム。6枚目、クリント ブライアント。
7枚目、ニンフェア コロラータ。 8枚目、睡蓮の畔で、マンゴーが色づき始めていた。
9〜10枚目、温室の外、センター入口から近い睡蓮池の睡蓮
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大船フラワーセンター ウズアジサイ、ブッドレア、黄鹿の子百合

来週は8月。何というスピード。それにしても、人を死に至らしめるほどのこの異常な猛暑、いつまで続くのだろう。被災地でも、後片づけをしていた被災者が亡くなったりしていて、何とも気の毒でならない。

この猛暑の中、1〜2枚目、まだ渦紫陽花(ウズアジサイ)が咲いていた。
3枚目、ブッドレア。4枚目、黄鹿の子百合(キカノコユリ)。
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大船フラワーセンター ヘチマの花

昨日は玄関から1歩も外に出なかった。ベランダの植物の水やりはしたけれど。
水分、塩分補給に気をつけ、眠かったら昼寝して我慢しないことにしている。30分でも1時間でも昼寝すると疲れがだいぶ取れる。何もしないのに疲れるとは情けないけれど。
毎日、あちこちから届く手紙には、必ずこの猛暑のことと、カジノ法案に対する怒り。政府は何をしているのだろう。

大船フラワーセンターで1〜2枚目、瓢箪(ヒョウタン)の花。3枚目、小さいのに、ちゃんと瓢箪の形をした赤ちゃんが。
4枚目、天に向かっている背の高い山百合には花が一杯。
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大船フラワーセンター サルスベリ

真夏は百日紅(サルスベリ)の季節というのに、枯れているようなものもあり、この猛暑のせいではないかと。
自宅の庭の花が枯れていくと何人かに聞いていることもある。今の暑さは尋常ではない。
西日本豪雨から2週間。被災地の土砂の片付けは炎天下の中、どんなに大変かと思う。ボランティアには頭が下がる。力仕事は腰をやられるので、20代から腰には苦労して整体院通いだったこともあり、私には無理だろう。いざとなったら何の役にも立たないなと思ってしまう。
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大船フラワーセンター ハスの花托

毎日、暑いという言葉しかない。
昨日は熱中症による救急搬送、全国で3000人以上とか。
体に熱がこもる時はわかる。慌てて冷やす。水だけ飲んでいても塩分が足りなくなるので、カップに特大の梅干しをひとつ入れ、お湯を注いで崩す。それを飲み、また水や湯を注ぎ足して午前中に1個。最後は梅干しの味がなくなっているので、それも食べる。また夕方も同じことをして、休む前までに味がなくなる。1日2個の梅干しを食べている。数年前に作った南高梅での自家製。いつもたくさん作っていたのでなかなかなくならなかったけれど、今年中に終わりそう。来年からは無添加で作っているところから購入しようかと思っている。人様に差しあげるときは、いつもそこからなので。

1枚目はハスの若い花托。2枚目は5粒は落ちてしまっている。落ちた実は、また新しい芽を出してくれるのだろう。3枚目は茶褐色になり、すべて落ちている。
昔から花托のことを「はちす」と言うけれど、蜂の巣のようだから。ハチスの転訛からハスになったとも。
花托は生け花にも使われるし、3枚目のようになったらよく乾かして、その穴に端布を詰めて飾ったりアクセサリーにしたり、手芸にも使われる。
1枚目は宇宙人のようで面白い。これを気色悪いと言う人もいるようだけれど、私はいつも表情があって面白いと思っている。
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大船フラワーセンター ハス 2

しばらく大船フラワーセンター。今日は睡蓮鉢のハス。
1枚目の白、名前不明。ハスなのに下向きに咲いていたので、下から上に向かって写してみた。2枚目、碧翠蓮(ヘキスイレン)。
3〜4枚目、雲之霞(クモノカスミ)。
5〜6枚目、ミセス・スローカム。何と上品な色と形だろうと見入ってしまった。開いてしまうと、また趣が変わる。いちばん好きな形の時だったのかもしれない。
8枚目、淡粧(たんしょう)だっただろうか。9枚目、魁秀(かいしゅう)。
今回、睡蓮鉢に名前がなく、数字のみが記されているものがいくつかあり、名前がわからないものはそのため。どこかに数字に当てはまる名前が書き出されていたのだろうか。あまりの猛暑に調べる気力もなく、急いで退散したので、さんざん。
いったいハスはこの世に何種類存在していいるのだろう。見れば見るほど混乱してくる。500種? それとも1000種? もっとあるのだろうか?
花は限りなく種類が多く、知れば知るほど、かえって混乱してわからなくなる。
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大船フラワーセンター ハス 1

1枚目、16日、鎌倉市の大船フラワーセンター。2枚目、睡蓮鉢に咲いていた粉松球(ふんしょうきゅう)。面白い名前。
ハスの早朝開園ラスト日。さぞたくさん咲いているだろうと思っていたのに、3枚目以降、蓮池の蓮の方はほとんど花もつぼみもなく、唖然。この異常な暑さのせいだろうか。園内、すべて回らず1時間で退散。その間、水分補給もしていたのに、夕方まで頭痛。頭痛持ちなので、暑さのせいだけではなかったかもしれないけれど。
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鎌倉 大巧寺 オニユリ、オミナエシなど

14日〜16日は大船フラワーセンターのハスの早朝開園、7時からだった。けれど、この暑さで朝、もたもたしていて、やっと10時前に到着。ハスの花の少なさに唖然。それは明日からでも。
猛暑はいつまで続くのだろう。昨日は全国で2000人が熱中症で病院に運ばれ、5人死亡とか。
5年前は熱中症で1000人以上が亡くなったとニュースで知り、驚いた。そんなに暑かっただろうか。今年はもっと暑いと思うので心配。死者が1000人も出るようなら、地震や豪雨と同じように、高温災害と言うべきではないだろうか。

昨日に続き、鎌倉駅にいちばん近い寺、大巧寺(だいぎょうじ)で、1枚目、鬼百合(オニユリ)。2枚目、蒲(ガマ)の穂。
3〜4枚目、女郎花(オミナエシ)。5枚目、、小紫式部(コムラサキシキブ)の花。
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今月初旬とはいえ、猛烈な暑さで、源氏池の旗上弁天社の白鳩たちもお疲れ気味で、木陰でじっとしていた。そんな中、恋人同士なのか、仲睦ましさを見せつけている2羽がいた。
最後は源氏池の蓮。6月中旬から開き始めたらしいけれど、この時、正午頃になり、猛暑でもあり、葉ばかりで、ほんの少ししか咲いていなかった。今はたくさん咲いているだろうか。
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鎌倉 大巧寺の花 アガパンサス、イワフジ

毎日、何という暑さだろう。昨日は38.8度が、岐阜、京都。滋賀38.5度。つまり、ゆうに40度越えだったことになる。
たとえば35度の場合、百葉箱の中のことで、直射日光の下では51度にもなると言っていた。恐ろしい数字だ。
気温についていつも首を傾げるのは、百葉箱の中の温度は、私達の暮らしとはかけ離れ過ぎている。今までの温度と同時に、直射日光下の温度も提示するべきではないかと。
テレビでも、「今30度ですが、ここは34度になっています」などと、直射日光の下での温度を示すことがよくある。その方が人の生活と密接に関係している。
地面の近くの方が気温が高くなるし、アスファルトの上と土の上などでも違ってくるので、直射日光の下での温度といってもキリがないのかもしれないけれど、今時の温度は百葉箱の中だけでは用をなさなくなっているのではないかと思う。
今、豪雨の被災地で働いている現地の人やボランティアにとっては、百葉箱の温度など無意味ではないかと思う。多くの人が現地では熱中症になっている。何と残酷なことだろう。

鎌倉駅にいちばん近い寺、大巧寺(だいぎょうじ)で、1〜2枚目、アガパンサスと山門。
3〜4枚目は岩藤(イワフジ)。庭藤(ニワフジ)とも。
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鎌倉 光則寺 2

何という暑さだろう。午前中は食欲なしで、おかずのみ。お味噌汁さえ1杯飲めないまま、お腹一杯になるので、御飯を炊いても、もう3日、朝食のお米は食べていない。
そして、午後から1時間前後昼寝すると、やっと少し元気になる。もう夏バテしているのかもしれない。これから暑い日はまだまだ続くのに。

今月初旬の光則寺。
1〜3枚目、秋海棠(シュウカイドウ)も咲き始めた。3枚目のように、葉にも特徴がある。素晴らしい秋海棠の群生を見に、わざわざ京都の大原に出かけていたこともあったけれど。
4枚目、熊四手(クマシデ)の果穂。たくさんの果苞の集まりで、そのひとつひとつの根元に種がついている。
5〜6枚目、黄花釣船草(キバナツリフネソウ)。
7枚目、終わりに近づいている半夏生(ハンゲショウ)。
8枚目、客殿の玄関前で、1センチにも満たない可愛い兎苔(ウサギゴケ)。兎の耳のよう。
苔という名前がついているけれど、苔ではなく、食虫植物。虫眼鏡が置いてあったりするほど小さな花。こんな可愛い花が食虫植物とは。しかし、地下茎で土の中の微生物を吸収するということらしい。
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鎌倉 光則寺 1

被災地に入っているボランティアの中には倒れたりしている人もいるらしく、この猛暑は健康な人にもこたえるだろう。ボランティアも被災者も、職員の人達も、この暑さの中で復興のために働き続けている。自衛隊員など体を鍛えているとはいえ、生身の人間。無理しないでほしい。
今後、豪雨関連の死者などが出ないようにと祈りたいけれど、すでに避難所での死者も出てしまった。今日からの3連休。命にかかわるような高温になるかもしれないと言っている。こんな時に広い地域で断水も続いてる。これはきつい。1日も早く被災地の水が出るようになればいいけれど。

長谷寺の後は、必ず近くの花の寺、光則寺に向かう。
1〜2枚目、山門手前の元幼稚園の建物の壁一面に、毎年みごとな時計草が咲く。
3〜4枚目、山門に入ると、すぐ左脇に河骨(コウホネ)があるのを発見。以前は客殿の方に置いてあったと思うけれど。
5〜6枚目、蓮は正午近くになり、これがやっと。すでに花びらが散ってしまい、ハチス(花托)だけになっているものも。ともかく、蓮の花が見たかったので見られてよかった。蓮の花の本番はこれから。
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鎌倉 長谷寺3 なごみ地蔵

西日本豪雨の死者は200人を越えるよう。何ということだろう。
明日からの3連休でボランティア志願者も多いかもしれないけれど、猛暑で40度越えになるところもあるかもしれないと言っている。よほど体力のある健康な人でないとボランティアは無理。手伝いに行く人達には頭が下がる。

長谷寺の下境内、1〜3枚目、お馴染みの人気のなごみ地蔵。今の背景は凌霄花(ノウゼンカズラ)。あまりにも太陽が眩しく、うまく撮れなかった。
4〜5枚目、大黒堂前で白雲木(ハクウンボク)の実がたくさん生っていた。
6〜7枚目、弁天窟出口近くには絵馬がずらり。最近は外国の人達もたくさん書き込んでいく。
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鎌倉 長谷寺2 経蔵

先週の鎌倉長谷寺、上境内本堂脇の観音ミュージアムを背景に、1枚目、四天王と紫陽花。2枚目、経蔵。
3枚目、経蔵脇の竹林。4枚目、経蔵から竹林を。
5〜6枚目、竹林手前で花筏(ハナイカダ)の実が黒く熟していた。
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