2017年04月
1枚目、花も咲き終わったミニパイナップル。5日に載せた紫色だった花が過ぎ、赤くなっている。これからもう少し、実が熟れてくるだろうか。3本とも元気に大きく育ってくれた。
2段目、室内に入れた花桃が咲き続けているけれど、そろそろ終わりで散り始めた。
3段目、食用のグラパラリーフも花の季節だ。この葉っぱをお裾分けした友達が、今年は花が咲いたと嬉しい便りをくれた。この人が8年前、沖縄土産と、ミニパイナップルを送ってくれた人。今年の実は、その孫にあたる。
下段、成人してしまって終わりそうな浦島草の花。これも増えに増え、買ったときは1本だったのに、今で20〜30本はあるようで、ジャングルのようになってしまった。また鉢を大きくしないといけない。採れた種を植えたら大変なことになる。庭さえあれば……。
最後は終わってしまったムスカリと、まだ咲き続けているオレンジ色の花の錦光星(キンコウセイ)。錦光星は熊本、天草の友達が封筒に入れて送ってくれたもの。これも1本だったのに、ずいぶんと増えた。
写真はまだ載せていないけれど、原種のチューリップもつぼみがふくらみ始めている。
花だけ見ていると平和な中、またも今日、北朝鮮がミサイル発射とか。失敗だったようだけれど、世界はどこに向かおうとしているのだろう。人は利口にならなければならないのに、一部の人達は愚かになるばかり。それがトップとなると救いがない。










2段目、室内に入れた花桃が咲き続けているけれど、そろそろ終わりで散り始めた。
3段目、食用のグラパラリーフも花の季節だ。この葉っぱをお裾分けした友達が、今年は花が咲いたと嬉しい便りをくれた。この人が8年前、沖縄土産と、ミニパイナップルを送ってくれた人。今年の実は、その孫にあたる。
下段、成人してしまって終わりそうな浦島草の花。これも増えに増え、買ったときは1本だったのに、今で20〜30本はあるようで、ジャングルのようになってしまった。また鉢を大きくしないといけない。採れた種を植えたら大変なことになる。庭さえあれば……。
最後は終わってしまったムスカリと、まだ咲き続けているオレンジ色の花の錦光星(キンコウセイ)。錦光星は熊本、天草の友達が封筒に入れて送ってくれたもの。これも1本だったのに、ずいぶんと増えた。
写真はまだ載せていないけれど、原種のチューリップもつぼみがふくらみ始めている。
花だけ見ていると平和な中、またも今日、北朝鮮がミサイル発射とか。失敗だったようだけれど、世界はどこに向かおうとしているのだろう。人は利口にならなければならないのに、一部の人達は愚かになるばかり。それがトップとなると救いがない。










北鎌倉の建長寺。1枚目、方丈前の唐門。2枚目、ここでも牡丹がたくさん咲いていた。うまく撮れていないけれど、全体が淋しいかと、赤い色を入れてみた。
3枚目は方丈の庭園と得月楼。日本最古の禅庭園。






朝も昼も少ししか食べていなかったので、さすがにお腹が空き、大好きな備屋(びんや)に寄った。食事と喫茶ができる。同行者の顔を隠して入口を載せてみた。
一番気に入りの窓際に座れ、「天草の豆寒天」をいただいた。今月、これが、一番たくさん一度に戴いた食べ物。左に置かれた蜜は掛けずに完食。食べられたことが嬉しかった。ちなみに「あまくさ」の寒天と思っていたら、「てんぐさ」の寒天のようで、翌日気づいておかしかった。
彼女はコーヒー。私の空腹のためにおつき合いしてもらった。
最後は、備屋を出て亀ヶ谷坂切通に入るときの角の長寿寺。この日は拝観できなかったので外から。
拙著の「鴇(とき)色の喘ぎ」の舞台を歩きたいということだったので、とても喜んでくれて嬉しかった。
今回はあまり植物の写真を撮らなかったので、もう少し撮っておけばよかったと、今になって思った。
20日の写真はこれだけ。Aさん、楽しい時間をありがとう。
3枚目は方丈の庭園と得月楼。日本最古の禅庭園。






朝も昼も少ししか食べていなかったので、さすがにお腹が空き、大好きな備屋(びんや)に寄った。食事と喫茶ができる。同行者の顔を隠して入口を載せてみた。
一番気に入りの窓際に座れ、「天草の豆寒天」をいただいた。今月、これが、一番たくさん一度に戴いた食べ物。左に置かれた蜜は掛けずに完食。食べられたことが嬉しかった。ちなみに「あまくさ」の寒天と思っていたら、「てんぐさ」の寒天のようで、翌日気づいておかしかった。
彼女はコーヒー。私の空腹のためにおつき合いしてもらった。
最後は、備屋を出て亀ヶ谷坂切通に入るときの角の長寿寺。この日は拝観できなかったので外から。
拙著の「鴇(とき)色の喘ぎ」の舞台を歩きたいということだったので、とても喜んでくれて嬉しかった。
今回はあまり植物の写真を撮らなかったので、もう少し撮っておけばよかったと、今になって思った。
20日の写真はこれだけ。Aさん、楽しい時間をありがとう。
数日前に全身MRIの結果が届いたけれど、今月はほとんど食べられなかったので、それが吉と出るか凶と出るかと楽しみにしていたら、吉と出た。総コレステロールは60も下がり、LDLコレステロール(悪玉)も50も下がった。元々、正常値内だったけれど。
31項目の中で値が正常値を超えているのはふたつ。これは、肝臓に、放っておいていいと言われている嚢胞がたくさんあるためと思われるので気にしていない。前回も何も言われなかった。
断食はいいと言うけれど、こういうことかと納得。油を使った料理もカフェインも甘いものも摂らなかった1カ月。これからも食べるものに気をつけていこう。まだお粥で、そう食べられないけれど、歩くとなれば2万歩ぐらい平気なので、まあいいかと思うことにした。あまり食べるなということだろう。エゴマは頭のためにいいので、スプーン1杯は戴いている。問題は脳だけ。歳を重ねるだけ萎縮していくのは恐い。
体重はまだ先月より3キロ減。食べても食べても肉のつかなかった20代の38キロに比べると、まあいいかと思うことに。
15日に載せた12日の北鎌倉東慶寺の大葉赤芽槲(オオバアカメガシワ)の花は雄花だった。今回は雌花もきちんと撮ってきた。1枚目、雄花。2枚目、ハタキのような赤い細長いものが伸びているのが雌花。
大葉赤芽槲は、雌雄同株のものと、雌雄で株が別々のものがあり、東慶寺のものは、何年も見ているけれど、雌雄、別々の株につくよう。
同行者にも見てもらえてよかった。

31項目の中で値が正常値を超えているのはふたつ。これは、肝臓に、放っておいていいと言われている嚢胞がたくさんあるためと思われるので気にしていない。前回も何も言われなかった。
断食はいいと言うけれど、こういうことかと納得。油を使った料理もカフェインも甘いものも摂らなかった1カ月。これからも食べるものに気をつけていこう。まだお粥で、そう食べられないけれど、歩くとなれば2万歩ぐらい平気なので、まあいいかと思うことにした。あまり食べるなということだろう。エゴマは頭のためにいいので、スプーン1杯は戴いている。問題は脳だけ。歳を重ねるだけ萎縮していくのは恐い。
体重はまだ先月より3キロ減。食べても食べても肉のつかなかった20代の38キロに比べると、まあいいかと思うことに。
15日に載せた12日の北鎌倉東慶寺の大葉赤芽槲(オオバアカメガシワ)の花は雄花だった。今回は雌花もきちんと撮ってきた。1枚目、雄花。2枚目、ハタキのような赤い細長いものが伸びているのが雌花。
大葉赤芽槲は、雌雄同株のものと、雌雄で株が別々のものがあり、東慶寺のものは、何年も見ているけれど、雌雄、別々の株につくよう。
同行者にも見てもらえてよかった。

4日前の円覚寺で、1〜2枚目、1週間で、ずいぶんと咲き出していた隠龍庵の郁子(ムベ)の花。
3〜5枚目、奥の黄梅院で1週間前はつぼみだった花筏(ハナイカダ)の花も開いていた。5ミリほどの花なので、ほとんどの人は気づかない。
最後は犬枇杷(イヌビワ)の実。ビワと言ってもビワではなく、イチジクの仲間。おいしくなさそうだけれど、実は甘くておいしいとか。これのことを同行者に訊かれたけれど、その時、食するものとは断言できず、後で調べた。
春は1週間どころか、2〜3日でも花の様子はがらりと変わる。花三昧で毎日が生きられたら幸せだろうなと思う。我が家でもいつも何かの花が咲いていることが多いので、幸せだろうか。
世の中は相当きな臭くなっているものの、花はいつも変わらない。






3〜5枚目、奥の黄梅院で1週間前はつぼみだった花筏(ハナイカダ)の花も開いていた。5ミリほどの花なので、ほとんどの人は気づかない。
最後は犬枇杷(イヌビワ)の実。ビワと言ってもビワではなく、イチジクの仲間。おいしくなさそうだけれど、実は甘くておいしいとか。これのことを同行者に訊かれたけれど、その時、食するものとは断言できず、後で調べた。
春は1週間どころか、2〜3日でも花の様子はがらりと変わる。花三昧で毎日が生きられたら幸せだろうなと思う。我が家でもいつも何かの花が咲いていることが多いので、幸せだろうか。
世の中は相当きな臭くなっているものの、花はいつも変わらない。






フィギュアスケート・国別対抗戦は日本が金。嬉しい。今からオリンピックが楽しみ。
北鎌倉は若葉の色に染まっていて清々しい季節。
1枚目、佛日庵。左奥に写っているピンク色の木は、大佛次郎氏夫人から贈られた枝垂れ桜。ちょうど見られてよかった。ここに入りたいと言った同行者のおかげ。たいてい素通りし、外から眺めることが多いので。
枝垂れ桜の奥は、茶室の烟足軒(えんそくけん)。川端康成の小説『千羽鶴』の舞台になったところ。それなのに同行者に、その前に行った松嶺院で、有島武郎が『或る女』を書き始めているので、間違って、有島武郎の名前を出してしまったような気がする。ここで彼女に訂正を。私は記憶力が異常に悪いので、こんなことばかり。覚えたつもりが、すぐさま忘れてしまう。
2〜3枚目、今、湧き出すように咲いている著莪(シャガ)の花。
最後は仏殿とモミジの若葉。こんな緑を見て過ごせば、視力もよくなりそう。



北鎌倉は若葉の色に染まっていて清々しい季節。
1枚目、佛日庵。左奥に写っているピンク色の木は、大佛次郎氏夫人から贈られた枝垂れ桜。ちょうど見られてよかった。ここに入りたいと言った同行者のおかげ。たいてい素通りし、外から眺めることが多いので。
枝垂れ桜の奥は、茶室の烟足軒(えんそくけん)。川端康成の小説『千羽鶴』の舞台になったところ。それなのに同行者に、その前に行った松嶺院で、有島武郎が『或る女』を書き始めているので、間違って、有島武郎の名前を出してしまったような気がする。ここで彼女に訂正を。私は記憶力が異常に悪いので、こんなことばかり。覚えたつもりが、すぐさま忘れてしまう。
2〜3枚目、今、湧き出すように咲いている著莪(シャガ)の花。
最後は仏殿とモミジの若葉。こんな緑を見て過ごせば、視力もよくなりそう。



昨日は北鎌倉巡りをしたけれど、ほぼ先週と同じコース。
ただ、1週間で完全に景色は変わっていた。
あまり食べていないので、そろそろ体力も限界かと思っていたのに、2万歩も平気だった。
昨日の写真は明日から。今日まで12日の円覚寺のもの。
1枚目、樒(シキミ)の花を危うく見逃すところで、円覚寺を出る前に見つけて、嬉しかった。
2枚目、アオキの雌花。
3枚目、モミジの花のつぼみ。昨日はほとんど開ききって花は落ち、すでに種になっているものもあった。閉じていた小さな葉も、青々と大きく開いていた。植物はあっという間に変化する。
4枚目、梅の実。梅の花もこないだまで咲いていたものもあった気がするものの、もうこんな実になっている。自然界の歩みは速い、速い。



ただ、1週間で完全に景色は変わっていた。
あまり食べていないので、そろそろ体力も限界かと思っていたのに、2万歩も平気だった。
昨日の写真は明日から。今日まで12日の円覚寺のもの。
1枚目、樒(シキミ)の花を危うく見逃すところで、円覚寺を出る前に見つけて、嬉しかった。
2枚目、アオキの雌花。
3枚目、モミジの花のつぼみ。昨日はほとんど開ききって花は落ち、すでに種になっているものもあった。閉じていた小さな葉も、青々と大きく開いていた。植物はあっという間に変化する。
4枚目、梅の実。梅の花もこないだまで咲いていたものもあった気がするものの、もうこんな実になっている。自然界の歩みは速い、速い。



5日前の北鎌倉、円覚寺の桜。染井吉野も枝垂れ桜もいい時だった。
今年は花期が長かったので、この時期に行っても見られたけれど、これほど咲いているとは思わなかったので、嬉しかった。
この日、ほとんど食べない生活の12日目だったというのに、体が軽く、2万歩突破だったけれど、あと1万歩くらい簡単に歩けると思った。不思議で不思議で、食べないことで断食状態に近く、全身の毒素が抜けたのかなと考えるほどだった。
前日から少し喉が痛かったけれど、この日はほんの少しおかしいだけだったので、大丈夫だろうと思って赴き、風邪だけ悪化してしまったけれど、3日間寝て過ごしたおかげで、熊本地震のことはテレビでずいぶん見られた。何ごともマイナスだけでなく、プラス面もくっついているもので、故郷、熊本の現状があれこれわかってよかった。
昨日の全身ガン検MRIは、始まる6時間前までしか食事できないので、朝8時に食事して2時に受付。2時半頃から始まっただろうか。4時頃終わり、買い物して帰宅したので、9時間も食べなかった。さすがにお腹が空いて、帰宅したら、すぐにバナナ半分と人参ジュースをグラス3分の1ほど飲んだ。
今月の体重減の状態で血液検査の結果がどうなるか、半分楽しみ。それとも悪い方に出るだろうか。




今年は花期が長かったので、この時期に行っても見られたけれど、これほど咲いているとは思わなかったので、嬉しかった。
この日、ほとんど食べない生活の12日目だったというのに、体が軽く、2万歩突破だったけれど、あと1万歩くらい簡単に歩けると思った。不思議で不思議で、食べないことで断食状態に近く、全身の毒素が抜けたのかなと考えるほどだった。
前日から少し喉が痛かったけれど、この日はほんの少しおかしいだけだったので、大丈夫だろうと思って赴き、風邪だけ悪化してしまったけれど、3日間寝て過ごしたおかげで、熊本地震のことはテレビでずいぶん見られた。何ごともマイナスだけでなく、プラス面もくっついているもので、故郷、熊本の現状があれこれわかってよかった。
昨日の全身ガン検MRIは、始まる6時間前までしか食事できないので、朝8時に食事して2時に受付。2時半頃から始まっただろうか。4時頃終わり、買い物して帰宅したので、9時間も食べなかった。さすがにお腹が空いて、帰宅したら、すぐにバナナ半分と人参ジュースをグラス3分の1ほど飲んだ。
今月の体重減の状態で血液検査の結果がどうなるか、半分楽しみ。それとも悪い方に出るだろうか。




今日は2年ぶりにMRIでの全身ガン検査予定。腫瘍マーカーも血液検査もついている。
服を着たまま横になっていると1時間ほどで終わるので楽ちん。
ただ、今月は1日から10日間はほとんど絶食状態でお粥を少しだったので、あっという間に3キロも痩せてしまった。少量でも、やっと普通の御飯を少しだけ食べられるようになったと思ったら、今度は風邪で、37.6度に。3日間、寝て過ごした。熱も下がってきて、今日は平熱。やれやれ。体重も、まずは1キロ戻った。毎日500グラムずつ増えていき、すぐにいつものベスト体重に戻るだろう。
東慶寺で1枚目、貝母(バイモ)も、そこここで咲き始めた
下を向いて咲く花なのに、どうしたことか、1輪、こちらを向いていた。
2枚目、牡丹咲きの大きな椿が咲いていた。
これも毎年見るのが楽しみ。ただ、1枚しか撮らなかったらぼけていた。

服を着たまま横になっていると1時間ほどで終わるので楽ちん。
ただ、今月は1日から10日間はほとんど絶食状態でお粥を少しだったので、あっという間に3キロも痩せてしまった。少量でも、やっと普通の御飯を少しだけ食べられるようになったと思ったら、今度は風邪で、37.6度に。3日間、寝て過ごした。熱も下がってきて、今日は平熱。やれやれ。体重も、まずは1キロ戻った。毎日500グラムずつ増えていき、すぐにいつものベスト体重に戻るだろう。
東慶寺で1枚目、貝母(バイモ)も、そこここで咲き始めた
下を向いて咲く花なのに、どうしたことか、1輪、こちらを向いていた。
2枚目、牡丹咲きの大きな椿が咲いていた。
これも毎年見るのが楽しみ。ただ、1枚しか撮らなかったらぼけていた。

東慶寺では大葉赤芽槲(オオバアカメガシワ)の花も咲いていて、これまた最高のタイミングで嬉しかった。大葉紅槲(オオバベニガシワ)とも言う。
最初の若い時だけ葉は赤く、徐々に緑になっていく。今の時期がいちばん綺麗。
団子状にかたまっているのが無数の雄花で、小さい赤い玉のひとつひとつがつぼみ。つぼみが開いて黄色い花もたくさん咲いている。
雌花はつまらないのでアップで撮らなかったけれど、最後の赤い葉の下奥にハタキのような紐状の赤いものが出ている。葉に焦点を当てて写したのでぼけているし、若い人はハタキといってもわからないかもしれない(笑)。
昨日は熊本地震から1年だった。明日は2度目の、さらに大きな地震に襲われた日。それから多くの人達は外で休むようになった。従姉も、毎年注文するとうもろこしの栽培をしている農家の御主人も、長く車中泊だった。疲労はどれほどのものだっただろう。
熊本城が元の姿に戻るのに20年ほどかかるとか。私はその姿を見られるだろうか。阿蘇神社も、いつ元の姿に戻るだろう。



最初の若い時だけ葉は赤く、徐々に緑になっていく。今の時期がいちばん綺麗。
団子状にかたまっているのが無数の雄花で、小さい赤い玉のひとつひとつがつぼみ。つぼみが開いて黄色い花もたくさん咲いている。
雌花はつまらないのでアップで撮らなかったけれど、最後の赤い葉の下奥にハタキのような紐状の赤いものが出ている。葉に焦点を当てて写したのでぼけているし、若い人はハタキといってもわからないかもしれない(笑)。
昨日は熊本地震から1年だった。明日は2度目の、さらに大きな地震に襲われた日。それから多くの人達は外で休むようになった。従姉も、毎年注文するとうもろこしの栽培をしている農家の御主人も、長く車中泊だった。疲労はどれほどのものだっただろう。
熊本城が元の姿に戻るのに20年ほどかかるとか。私はその姿を見られるだろうか。阿蘇神社も、いつ元の姿に戻るだろう。



Profile
Recent Entries
Archives
Categories
Links
























































