「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

2016年06月

夾竹桃/ブッドレア/紫陽花

先週の横浜イングリッシュガーデンで、上段1〜2枚、夾竹桃(キョウチクトウ)。3〜4枚目、ブッドレアも咲き始めた。房藤空木(フサフジウツギ)とも。
2〜3段、紫陽花は色濃くなってきた。
今日で半年が終わる。早い、早い。こんな花を見ていると、日本や世界で起こっているいたたまれない事件が嘘のよう。
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我が家のクチナシ/横浜イングリッシュガーデン 紫陽花

紫陽花を載せているうちに上段、我が家のベランダの八重の山梔子(クチナシ)は終わろうとしている。3枚目はベランダの薔薇の二番花のつぼみ。
2段目以降は横浜イングリッシュガーデンの紫陽花。
昨日は肌寒く、暑がりの私にとっては、外出するにはいい気温だった。
久々に新宿に出て、N先生、館淳一氏、睦月影郎氏達と食事。それから二丁目に移動。すぐ近くに出版社があるので、担当の編集者達を呼ぼうということになり急遽電話したものの、9時過ぎで営業が終わっているとの留守電で、誰も出ない。いないはずはないので睦月さんが直接出かけ、じきに3人の編集者がやって来た。何だかおかしかった。仕事の邪魔をしてごめんなさいでした。編集者は夜遅くまで仕事をしているなあと、いつも感心する。
私は10時過ぎに先に店を出て11時過ぎに帰宅。久々の夜の外出で、今朝は寝坊した。
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横浜イングリッシュガーデンの百合

百合の季節になり、横浜イングリッシュガーデンにも様々な百合が咲いている。先週の様子。
上段1〜2枚目はアジサイと百合。3枚目、アルストロメリア。
上段4枚目と2段目の4枚、計5枚は、へメロカリスのパープル・アベンジャーズ。
下段1〜2枚目、印度浜木綿(インドハマユウ)。3枚目へメロカリスのジョアン・シニア。
長く紫陽花中心に載せてきたけれど、今日の写真は、がらりと印象が違うイングリッシュガーデン。
薔薇から紫陽花に。紫陽花から百合やサルビアへと移っていく。。
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横浜イングリッシュガーデン 静謐の紫陽花

DSCF2269_RDSCF2257_RDSCF2265_R今月上旬の横浜イングリッシュガーデン。
上段、3枚目、黄色いヒペリカムの花と一緒に。
この頃に比べると、紫陽花も盛りを過ぎてきた。
アジサイフェアは7月3日まで。ちょうどあと1週間。
DSCF2155_RDSCF2160_RDSCF2184_R暑くなってくると、白や涼しげな色に癒される。
鎌倉では蓮の花が咲き始めたよう。
今度は蓮の花を見に行きたくなった。
こうして次々と花は開花の時期を迎え、年中飽きることなく花を楽しめる。
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横浜イングリッシュガーデン 紫陽花と緑の寄せ植え

DSCF2312_RDSCF2278_RDSCF2280_R横浜イングリッシュガーデンで、2段目の1〜2枚は5月に葉だけ載せた額紫陽花のレモンウェーブ。
名前のように斑入りの部分が黄色だったのに、花が咲くとほぼ黄色が抜け、白になっている。
DSCF2259_RDSCF2258_RDSCF2273_Rこんな花が咲くのかと思いながら眺めた。
葉を楽しむ紫陽花のよう。



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DSCF2381_RDSCF2382_RDSCF2383_R下段、優雅な本の形をしたものに、緑の寄せ植え。何とも贅沢。

今月もあと4日のみ。
早くも半年が終わろうとしている。

横浜イングリッシュガーデン 紫陽花/大雨

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DSCF2197_RDSCF2196_RDSCF2195_R横浜イングリッシュガーデンの1〜2段目は紫陽花のアップ。花びらに見える萼片も様々で美しいし、私は見ていて飽きない。
3段目、柏葉紫陽花。

昨日はイギリスのEU離脱が決まり、どこも意外だったようで、経済がどうなるか、世界的な関心事というか、不安材料になった。日本への影響というより、世界への影響、どうなるのだろう。
今日はまた大雨のようで、これもまた心配なこと。
熊本地震で被災した従姉は、今回の大雨で、夜中、膝上10僂凌紊涼罎髻⊆宅前の人のところに非難したそう。夜中の11時、雷も酷く、流れてくるものが足に絡みついて、わずか数メートル移動するのも大変で、その家の夫婦が玄関の所で待っていてくれたので渡れたものの、自分ひとりでは不安で、とうていた渡れなかっただろうと言っていた。家は何とか床下浸水ですんだものの、恐ろしかったと。従姉は一人暮らしなので、狭い道を挟んだところに住むその夫婦が電話を掛けてくれたようで、「遠くの親戚より近くの他人」とはよく言ったもの。ありがたい。次々と災害が続くと、従姉だけでなく農家なども気の毒で、私まで滅入ってしまう。
熊本の大きな老舗料亭なども潰れているらしい。古い建物なので地震でやられ、高価な器なども割れてしまい、再開するには費用がかかりすぎるとの決断らしい。やはり、被災地は大変なことになっている。

横浜イングリッシュガーデン 紫と撫子

上段最初、サルビア ガラニチカ。メドーセージとも。2枚目、サルビア・ミクロフィラ(チェリーセージ)”ホットリップス”。3枚目、花びらに変わった絞り模様の入った百日草。
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DSCF2150_RDSCF2149_RDSCF2183_R2段目、ピンクと白の河原撫子。
3段目、紫陽花は種類が多い。
私も「梅雨だる」か、昨日も1昨日も日中やけに眠く、久々の昼寝だった。
今日はどうだろう。
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横浜イングリッシュガーデン 紫陽花と斑入りドクダミ

1〜2段、紫陽花。
下段、斑入り蕺草(フイリドクダミ)。五色蕺草(ゴシキドクダミ)とも。
八重の蕺草も好きだけれど、斑入りの葉にも見とれてしまう。
最後の1枚は壺珊瑚(ツボサンゴ)。ヒューケラとも。
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九州の豪雨被害は甚大だけれど、伊豆の青ヶ島も50年に1度の記録的な大雨と言っていた。
今日はどこにどれだけ降るのか。異常なことばかり。
参院制が公示され、ニュースも立候補者のことが多くなった。
口先だけで、当選したら約束など無視の人達も多い。元都知事もそうだった。口の上手い人かどうかがわかるといいけれど、短い間の選挙戦でわかるはずもない。
私は無党派層。その時その時で考えて入れる。それでも、G党にだけは入れたことがない。

紫陽花と石榴の花/田中修一郎氏一周忌

横浜イングリッシュガーデンで、上段、石榴の花、2種。
1〜2枚目の色は、白と朱が混じって何とも美しい。
2段目以下、紫陽花もこの時期だけと思うと、うんと見ておかなくてはと思ってしまう。
2段目の1〜2枚目は同じ種類だけれど、3枚目も4枚目も別の種類。
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今日は何十冊も拙著の表紙を描いて下さった田中修一郎氏の一周忌。
素晴らしい表紙を描いて下さった。その表紙の美しさに惹かれて手に取り、読者になってくれた女性も多い。官能小説を読みたくても表紙の激しさに手を出せない人達にとっては救いの神だった。男性でも表紙によっては買えないと言う人がいる。
幻冬舎アウトロー文庫の表紙になった「梅雨の花」のイラストを奥様から戴き、大切にしている。
昨日は修一郎氏の奥様から、彼のイラストの絵はがきが届いた。素敵な帽子を被った女性の絵に見とれた。
修一郎氏は今も綺麗な絵を、あちらで描いていらっしゃるだろう。ただ、感謝のみ。

横浜イングリッシュガーデン クレマチス

横浜イングリッシュガーデンにはクレマチスも一杯。
歩きながら、あ、こんなところに! と見つけた時の嬉しさ。
上段の1〜2枚は木に絡んでいて頭上でもあり、小さい花なので気づかない人が多かった。他の8枚、すべて違う種類のクレマチス。
下段最初はスモークツリーの中に白いクレマチスがほんの少し。
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DSCF2334_RDSCF2356_R九州の豪雨。数年にいちどの大雨とか。最近はこういうものばかり。熊本では死者、行方不明者も。これから他の地域も大雨に。強風のところもあった。東北では竜巻が起こった地域も。昔とは違う異常な自然。いつも被害が出ないように祈るしかない。関東は節水を呼びかけている水不足。

昨日は元都知事(と書いておこう)が、誰にも見送られず、何の言葉も残さず都庁を去って行った。最後まで高慢で礼儀知らず。最悪の人だった。
1週間前は何としても都知事を続けると思い込んでいたためか、急にペコペコとなり、あれもこれも改めますと言っておきながら、辞めるとなると、マスコミや都民に向かってひと言も喋らなかった。この人に関しては、せこくて品性がないという言葉が盛んに出まわったけれど、頭がよくても品性のない人は嫌われる。世界的に「sekoi」とローマ字の言葉まで広がってしまった。情けない。人はある局面で、本性を現すことがある。
まさにこの人は人々の前で、ありったけの悪い本性を晒してしまった。

横浜イングリッシュガーデン 紫陽花や蛍袋

横浜イングリッシュガーデンで、上段、紫陽花。
2段目、梅花空木(バイカウツギ)。
3段目1〜2枚、アカンサス。3〜4枚、蛍袋(ホタルブクロ)。
もう2週間行っていないので、雨の後にでも行ってみたい。晴天続きの時は紫陽花はいまひとつ。
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実は、ちょうど1週間前は、朝起きると腰をやられていて、ギックリ腰寸前でうまく歩けなかった。その4日前、スーパーから帰って荷物を量ってみたら9キロだった。リュックならいいだろうけれど、右肩に担いできたので、骨が歪んでしまったのだろうと推測。
自分で骨の調整をし、完璧ではないけれど、買い物にも行けるようになり、昨日は少なめにと思い、欲しかった人参も諦めたほどで、卵も10個入りではなく6個入りにし、ジャガもタマネギも2〜3個にした。それでも、帰宅して量ったら7キロあった! なくなりそうなヨーグルトを作るのに牛乳はどうしても必要だったし、結局、1回の買い物でそんな重さになるんだとわかり、女は凄いと思った。
今の時代、男性も買い物するようになったけれど、女の方が頻繁に食料を買いに行くのでは。
20代から腰では苦労して、歩けない時期もあったので気をつけなければと思うものの、少しよくなるとついつい。
次は5キロぐらいまでにしなければ。

横浜イングリッシュガーデン 紫陽花と珊瑚紫豆

DSCF2363_RDSCF2365_R上段、ガーデンに入ってすぐ、薔薇のアーチの右手前に咲いている珊瑚紫豆(サンゴシトウ)。ディゴの仲間。
2段目、これから百合の季節。
下段の紫陽花は、この暑さで、いつまでもってくれるだろう。
来週末は7月。何という時の速さ。
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横浜イングリッシュガーデン ミニ葡萄と萼紫陽花

DSCF1863_R上段、5月31日に載せたけれど、26日の葡萄の花。
それが今月6日、約10日ぶりに行ってみると、2段目のようになっていてびっくり。花から実になるのにわずか2週間とは。
3段目の1〜2枚目は同じ萼紫陽花。3〜4枚目、同じ種類、
4段目、すべて異なる萼紫陽花。
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昨日は蒸し暑かった。
午前中、頭痛もしてきたし、室内温度と同じ26度で冷房を入れて除湿。
入れたり切ったり。1時間も入れなかったけれど、少し入れるとすっきりした。
午後からは冷房なし。夜は27度だったけれど、午前中ほどには感じなかった。
玄関を出て廊下を歩くと、あちこちで冷房を入れているのがわかり、やっぱり蒸し暑いんだなと思った。
我が家は辛抱強いのだろうか。熱中症には気をつけなければ……。

横浜イングリッシュガーデン ナンジャモンジャの実など 

横浜イングリッシュガーデンで、上段最初、ナンジャモンジャの白い花も、今はこんな実になっている。2枚目、野茉莉(エゴノキ)の実。または萵苣の木(チシャノキ)とも。3枚目、スモークツリー。
2〜3段目、見れば見るほど綺麗で気に入った紫陽花。
写真より実物の方が見事だけれど、あまりに気に入ったので8枚載せることに。
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昨日は北海道の内浦湾で震度6弱の地震があったけれど、午前中の9時過ぎに内浦湾で1と2の地震があり、あれ、珍しい所でと思っていた。熊本地震からは1日中、気象庁の地震速報を見ているので。すると5時間後に内浦湾に6弱が来た。なるほど、そういうこともあるのかと、わかったようなわからないような。
地震は九州から北海道へ。次はどこだろう。熊本もまだ揺れ続けているけれど。

横浜イングリッシュガーデン 紫陽花と紫宝華

上段、紫の美しい紫宝華。
秋か冬には、えっ? こんなに切り詰めていいの? と言いたいほど紫陽花のように地面すれすれにというほど切られてしまう。春になっても心配なほどだけれど、気づくと6月には枝も伸び、今年も5月末には、こんなに成長して綺麗な花が咲いていた。花はしばらく続き、次に実が楽しみになる。
DSCF2305_RDSCF2304_RDSCF2303_R今日は紫宝華に合わせて紫陽花も紫系統に。
イングリッシュガーデンのアジサイフェアは6月6日から7月3日まで。


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あの人はやっと辞職になったけれど、税金の無駄遣いというより、法律違反は追及しないといけない。このまま有耶無耶に終わることだけはあってはならないと思う。
しかし、保身のための計算でしか動かないG党にはうんざりする。参院選さえなかったら、あの人を追い込んだりはしなかっただろう。政治では汚いものばかり見てしまう。花は無心でこんなにも美しいのに。

横浜イングリッシュガーデン 萼紫陽花とヒペリカム

1〜2段、横浜イングリッシュガーデンで様々な萼紫陽花。
昔に比べ、実に多くの種類の紫陽花が見られるようになった。
3段目、ヒペリカム。黄色い花、赤い実、緑と銅葉の色の組み合わせも綺麗で、魅せられる。
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リオオリンピックの開会式と、特に閉会式に出たいらしいあの人は、誰が辞めろと言っても辞める気がないようで、給与の全額返納を申し出て、何とかオリンピックまではと言っている。凄すぎる。
恥ずかしいからオリンピックには顔を出さないでほしいと、都民だけでなく国民の大多数が思っているのに、本人はオリンピックの旗を受け取り、持ち帰りたいらしい。都民の生活よりオリンピックの旗、その華やかなセレモニーにだけは出たいという思いが見え見え。そんなことを都民や国民が気づいていないとでも思っているのだろうか。人々の気持ちが微塵もわからないらしいけれど、人の気持ちがわからないのは、今までのズレ過ぎた鸚鵡答弁でもわかっていた。こんな困った人が都知事だったとは……と、過去形で。ともかく見苦しい。これほどまでに地に墜ちた信頼は、もはや取り戻せないだろう。
今日は決着がつきそうと言うけれど、庶民の感覚とはかけ離れている予想もつかない人だけに、さて、どうなるやらと、元都民だった私も気になる。

フェイジョアやドドナエアなど

近くの住宅展示場で、上段、ドドナエア(ホップブッシュプルプレア)。花のように見えるのは、種を覆う莢。面白い。生け垣などにも使われる木。横文字が苦手な私には、この木の名前は覚えられない。
2段目、今年も見られたフェイジョアの花。花は咲くものの、この木にフルーツが生っているのは見たことがない。ここではいつも花だけ。
3段目最初、野茉莉(エゴノキ)の実。または萵苣の木(チシャノキ)とも。2枚目、銀梅花 (ギンバイカ)。3枚目、未央柳(ビヨウヤナギ)
住宅展示場が広いので、それぞれの家の周囲に木や花が植えられていて、ここも1年中、楽しい。ここを通って横浜イングリッシュガーデンに入園。 
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昨日の都議会、想像どおり。今までと同じ受け答えの鸚鵡のような都知事。鉄面皮、図々しさには脱帽。自民都議の質問は追及になっておらず、落胆。そんなものとは思っていたけれど。
名前も書きたくないあの人、みっともない。本人が人間としての羞恥を知っていないのだからどうしようもない。

横浜イングリッシュガーデンの紫陽花 2

上段の4枚、ピンクアナベル。1枚目、縞薄(シマススキ)をバックに。2枚目のバックのススキらしいものの名前は不明。4枚目、アキレアと。
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2段目の4枚は色は似ているけれど、すべて別の種類。アップにして花びらを比べるとわかる。とはいえ、花びらに見えるのは、装飾花と呼ばれる萼だけれど。
梅雨の季節は紫陽花。こうやって紫陽花を眺めると、これまたいい。
私の好きな花は椿ということになっているけれど、季節季節に咲くすべてと言っていいほどの花が好き。あれもいい。これもいいで、年中、花を見ては感激している。
もしかすると、今月一杯、横浜イングリッシュガーデンの紫陽花になるかもしれない。300種類すべては載せきれないけれど。

イングリッシュガーデン 紫陽花 1

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BlogPaintDSCF2377_RDSCF2116_Rイングリッシュガーデンの薔薇のアーチの薔薇の花は終わってしまったけれど、今はアーチの下には紫陽花が置かれ、色とりどりの傘も写真のとおり。
上段はガーデンの地植えの紫陽花。
ここの紫陽花も徐々に増えてきている。今年は300種とか。花数が多くなり、入園者も毎年多くなっている。
梅雨とはいえ、私の地域はあまり降っていない気がする。水が足りず、早くも取水制限が出たところも。なかなかいつも通りとはいかないし、異常気象は増えるのみ。だから人間もおかしくなるのだろうか……。

亀ヶ谷坂切通/海蔵寺の花

今日まで2週間前の鎌倉の写真。
上段1枚目、亀ヶ谷坂切通の北鎌倉からの入口、長寿寺には、早くも萩の花が咲いていた。2枚目、雪ノ下。3枚目、白い常磐露草(トキワツユクサ)。4枚目、草の王(クサノオウ)。
2段目以下は海蔵寺。2段目、1〜3枚は山門付近。4枚目、鐘楼前の岩煙草。
3段目最初、花菖蒲。2〜3枚目、睡蓮の葉。
下段、1〜2枚、桜桃 (ユスラウメ)の実。最後のみ、英勝寺の定家葛(テイカカズラ)。
鎌倉や京都は落ち着く。昔々、そこで暮らしていた前世があるのかもしれない。
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