「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

2014年01月

睡蓮 (グリーンスモーク)

今日で1月が終わる。早かった。けっこう雑事にも追われたひと月だった。
読者が私の体を気遣い、健康本を送ってくれた。いつも全国の読者の方々には感謝。
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大船植物園の温室。睡蓮のグリーンスモーク。何と優しい色だろう。
今の時期でも睡蓮は咲いていて、年中楽しめる。
睡蓮に限らず花の咲いていない季節はないけれど、大きな温室があるところは冬でもたくさんの花が楽しめるのが魅力。
温室の花も夏より少ないとはいえ、私は十分に楽しんでいる。

我が家のベランダでは、葉を真っ赤に紅葉させたゼラニウムが、葉と同じ真っ赤な花を咲かせている。
花期は3月〜11月ぐらいだけれど、強い植物なので、この分では2月も咲き続けるのは間違いなく、我が家では1年中咲いてくれるよう。

睡蓮の葉

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睡蓮に限らずだけれど、植物の葉の形や色、それぞれ面白い。
葉だけでもけっこう楽しめる。
3枚目の葉の上、手前の方に、メダカのような小さな熱帯魚がいるのがわかるだろうか。
しばらく眺めていたら、水に浸かっていない葉の方へと進んでいった。
葉の上は水が少ないのでまともに泳げるはずもないのに、遊んでいるつもりだろうか。
睡蓮を載せようとしていたら、大好きな義姉を暮れに亡くしたという知り合いから、昨日、偶然にも睡蓮の写真で寒中見舞いが届いた。これで、去年身内を亡くした人は16人になった。
この頃は毎年、喪中の人が10人を超える。1昨年など19人もいて驚いた。親も他界し、兄弟が亡くなる歳の人が多くなってきた。子供を亡くした親にいちばん気遣う。
昨日は母のエッセイを10枚書いた。今年は二十七回忌。早いものだ。

「女流官能小説の書き方」明日発売

DSCF9100_R幻冬舎新書「女流官能小説の書き方」が、明日30日発売予定。
こんなものを書くのは初めてで、小説ではないし、依頼を受けたものの、書きながら何度溜息をついたかわからない。
自分で小説を書くより、教える方が100倍難しいと思った。
発売にはなったものの、ほっとするより不安。
これを読んで官能作家になる人がいたら、めでたし、めでたし。
自分の作品を例にとって書いているので、私の読者には面白い発見もあるかもしれない。
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上の写真は大船植物園でポインセチア。色づいた花びらに見えるのは葉っぱ(苞葉)。
中心に集まっているつぶつぶの小さいものが花。
苞葉は赤いのが多いけれど、白やクリーム色、赤と白と交じったものなど、色々とある。
このように、花より葉の方で楽しむ植物も多い。

黒赤白の木の実

DSCF9065_RDSCF9060_R大船植物園で、白山吹(シロヤマブキ)の実。
黒い宝石と言いたいほど艶々としている。
黄色い山吹とは種類が違い、実が生るのはこちらだけ。
毎年冬になると、ついついこの実を撮ってしまう。
毎年、ブログに載せるので、覚えてくれた人もいるかもしれない。
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下段左の紅い実は葉の感じから、どうやら薔薇の実らしい。
最後の白い実はシンフォリカルポスの実。
花は7〜9月。

昨日は暖かかった。暖房なしでリビングは21度。書斎は20度。3時頃、買い物から帰って部屋に入ると暑くて驚いた。それでも夕方になると急激に冷えてくる。とはいえ、今冬は、夜中でも17度が最低。
愛知の田舎の一軒家に住んでいる姉から、信じられないと言われる。角部屋なのですべての部屋の日当たりがよく、同じマンションでも、他の部屋より暖かいようだ。暖房費が節約できて助かる。

檜の球果

DSCF9068_R大船植物園で檜(ヒノキ)の実。球果というらしい。
青々とした若い実だけとか、この後の茶色くなったものだけの時より、こうして複数の色の実が生っている時が楽しい。
興味のある人は、この実が生る前の雄花や雌花も丹念に見ているのだろう。
木の花はよほど気をつけていないと、あっという間に実になってしまう。
DSCF9067_R人間、興味のあるものは、たとえ遠くにあっても気づくものだけれど、興味がなければ、たとえ目の前に突き出されても見えない。
見ても感情が昂ぶらないものとして脳が処理してしまうのだろうか。
花好きの私は歩いている時、植え込みの木に2〜3ミリほどの小さな花が咲いていても気づくけれど、そんな花に気づく人はほとんどいない。
DSCF9069_Rたとえ、咲いてますよと通行人に教えたとしても、興味なげな視線をチラリで終わるだろう。
同じものを見ても、それに興味のある人とない人がいるのは当たり前だけど、面白いというより不思議。
秋から冬にかけては花は少ないものの、木の実を見るのがとても楽しい。

仙人草の種

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13日の大船植物園。
冬は花が少ないものの、木の実や植物の種は楽しめる。
仙人草(センニンソウ)の葉も多くは枯れているとき、少しだけ元気に青々としているものがあった。
仙人草の花もとうに終わり、大量の羽毛のような綿毛の中に種が。
咲いているときより、こうして種になったときの方が目立ち、あちこちにあるのに驚いた。
仙人草はよほど植物好きでないと、咲いていても白く小さいので草の一種と思って、さほど興味も持たないだろう。それが、今は木々の葉が枯れているので方々の木に伸ばしていた蔓がそのまま残り、綿毛が目立つのだ。面白い光景。

1週間後は2月。何という時の流れの速さ。
私が生きてきた時代は変化の時代。
生まれた時、家にはテレビも電話も冷蔵庫も掃除機も洗濯機もなかった。貧しいからではなく、どこの家もにもなかった。
わずか数十年で世の中は変わってしまった。便利になったのか不便になったのかわからない。多くの人の心は病んでいる。何がいちばん大切なのか、今こそ考え直す時代だと思うけれど、立ち止まらずに時は進んでいく。

冬の花

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大船植物園で。1枚目と3枚目は同じ菊。若い頃、菊の花は仏壇の花で興味はなかった。
今は冷気の中で凛としている花に魅せられるようになった。
冷気の中でと書いたものの、昨日は暖かく、日中の室内は暖房なしで21度だった。
早咲きの桜も、いつもより1週間ほど早く咲き始めているというし、まだほころんだ梅の花も見ていないのに、自然の歩みも速いもの。

昨日、私が長く入っている保険契約の説明に来た男性は1年目の新人さんで、学生の時はブックオフでバイトしていたこともあり、私のことを知っていたようで、会うのが楽しみだったと言われ、あらま、だった。女性の方も読書が好きで、電子書籍より紙の方がいいと、嬉しいことを言ってくれた。
実は、約束したのを午後にはすっかり忘れていて、ピンポンと鳴ってから大慌てだった。小汚い格好をしていたし、もう少しましな格好をしていたらよかったと、後で恥ずかしかった。
人生、油断をしてはいけない(笑)。

竹林より青空

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13日の大船植物園は快晴だったので、ついついカメラを空に向けたくなる散歩だった。
ちょっとした竹林もあり、色々な種類の竹が植えられている。
1枚目の竹林を歩いて、2枚目の竹林手前の写真では面白くないので、3枚目、竹の葉の間から、2枚目の風景を取り直し。
こうやって撮ると、笹の葉が奇妙な形になって面白い。
この写真でもわかるように、とても綺麗な空だった。

全国的にも有名な同人誌、福岡の「季刊午前」に入っている友人から49号が送られてきた。
モノカキになってからほとんど本を読まなくなっているけれど、この友人のは面白いので届くとすぐに読む。
「六月の恋」、なかなかよかった。ドイツに行ったときのエッセイもよかった。
東京の今はなき同人誌、「現代文芸」で知り合い、同じ熊本出身とわかり、30年以上のつきあいになる。
私も好きなものを書きたくなった。

梅もそろそろ

DSCF8954_RDSCF8953_R大船植物園の梅林を歩くと、まだまだ堅いつぼみが多いけれど、そろそろ開きそうなものも。
この写真から10日経っており、この梅は開いているのではないかと思ったり。
蝋梅が咲き、梅が咲くと、あっというまに桜の季節になる。
ここ2〜3年、実に大変なことが次々とやってくる。
今も問題を抱えて、それに費やす時間は膨大。
今の季節のように、暖かい日もあるけれど、底冷えする日もあって、同じ冬でも日々違うように、人生もそんなもの。
上って下って進んで退いて、立ち止まって、また進むの連続。
鍛えておかないと、人生、そう甘くはない(笑)。
知り合いにも、家族が事故を起こしたり、家庭問題でと鬱状態の人が多い。
ここによく書き込んでくれていた人も何年か鬱で、たまに連絡があるとほっとする。
気忙しい大変な時代になった。

快晴の空と薔薇

DSCF8925_RDSCF8941_RDSCF8940_R13日の大船植物園は快晴で、空が真っ青だった。
バラは今の時期、寒さのせいか、ドライフラワー気味になってしまうものが多い。
2枚目の花はみずみずしかったけれど、手前のつぼみはドライフラワー気味。
3枚目もドライフラワー気味だったけれど、青空に向かって咲いている姿はなかなか素晴らしかった。

昨日は寝つきがよく、すぐに眠れた。
ストレスの元が和らぎ、考えごとをしなかったせいだ。
ほどよいストレスはかえっていいようだけれど、過ぎると体に悪い。
今日の写真の青空を眺めていると、ここにストレスという言葉を書くことが、いかに不似合いかと思ってしまう。

落ち椿

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名前のわからない椿や落ち椿。
大船植物園の今回の椿は今日まで。

あまりにも雑用や電話連絡が多く、ほとんど何もできないまま夜になってしまう。
今夜こそさっさと休んで少しは早起きしたいものと思って横になっても、神経が高ぶっていて脳が休んでくれない。
元々寝つきはいい方なのに、考えごとをしてしまうからだ。
さっさと休むには目を閉じて、その闇の中の一点を見つめていればすぐに休めるとわかっていても、また考えごとをしてしまう。
不眠症で悩む人がいるけれど、何日か眠らなければ死んでしまうのだから、そのうち眠るとわかっているので、けっこう眠れなくても気楽。考えごとをしなくていいようになれば、またコトリと眠れるようになるだろう。それに、朝まで眠れないわけではないし、けっこう睡眠はとれている。

椿

DSCF8900_R大船植物園で椿の「窓の月」。
植物園ではその名前が書いてあったけれど、別名、加茂本阿弥(かもほんなみ)で、図鑑には、こちらで載っていることが多いかもしれない。
2000種載っている私の椿図鑑にも「窓の月」では載っておらず、加茂本阿弥のところに、別名、「窓の月」とある。どちらもいい名前だ。
DSCF8897_R気品があるとしか言いようがない。ピントが合っていなかったのが残念だけど(笑)。

2枚目は、まだ開ききっていない「笑顔」。
ツバキの園芸品種とサザンカが自然交雑して生じたハルサザンカではないかと書いてあるものも。
手持ちの図鑑の「笑顔」はこれとちがい、肥後椿。あまり考えると、頭が混乱してしまう。
明日から1月も下旬。早すぎて焦る。

椿 白露錦

DSCF8909_R大船植物園の椿、白露錦(はくろにしき)。
淡いピンク地に、紅色のふっかけ絞りや小絞りが入っている。
白の方は開ききって黄ばみも入り、落花寸前だけれど、他に開ききったものがなく、これも写した。
吹っかけ絞りもいいけれど、縦絞りがはっきりと入ったものも好き。

DSCF8911_R1970年代の懐かしい作品を仕上げたいと思って何枚か書いていたのに、元の原稿が見当たらず、パソコンにもなく、ここに引っ越す時になくしてしまったのだろうかと思ったりして、なかったらどうしようと溜息をついていた。やっと昨日見つかり、満面の笑み。
できるものなら120枚の原稿を300〜500枚にしたいと思っているけれど、どうなるやら。

昨夜は知り合い夫婦などと、1階のパーティルームを借りて鴨鍋。
それから私の部屋に来てコーヒーを飲み、しばし歓談。
ひとり、飲み過ぎた知り合いがいて泊まりになるかと思ったけれど、何とか目を覚まして帰っていった。
無事に家まで辿り着いただろうか……。

椿 赤腰蓑

DSCF8905_R大船植物園で赤腰簑(アカコシミノ)。
唐子咲きで、今の時期、この手の椿が咲いていると、かなり嬉しい。
私は唐子咲きは大好きだけれど、椿に興味がない人は、こんな形の椿があるのも、あまりご存じないかもしれない。
大きさも指先ほどの小さい種類から、直径15センチほどの大型まで。
DSCF8903_R今年、うちの椿は咲いてくれるかどうか。
2種ほどダメにしてしまった。
今、つぼみがついているのは紅い侘助だった気がするものの、咲いてみないとわからない。
肥後椿も残念なことをした。なぜ枯れたのかわからないけれど、植物は育てている人の身代わりになるというから、もしかしたら私の代わりになってくれたのかもしれない。
できるだけ早く休もうと思っているのに、昨日も午前3時。
健康のために22時か23時に休むのが希望。
寝つきがよかったのに、最近、ついつい考えごとをしてしまい、時間が経ってしまうことも多くなった。

椿 曙

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しばらく神奈川県立フラワーセンター大船植物園の写真。
「曙(あけぼの)」は薄桃色の一重の椿。
つぼみだけでも可愛い。
つぼみだけ3枚のつもりだったけれど、それでは淋しいかと、少し開いた花も、あまりよく撮ていないものの載せてみることにした。
咲いている椿の品種はまだ少ないけれど、これから5月頃まで、できるだけたくさんの椿を見たいと思ってしまった。
1月も半分以上過ぎた。雑用が多く、もう疲れ気味。

山茶花 富士の峰

DSCF8898_Rしばらく大船植物園の花。
1枚目は山茶花の「富士の峰」。真っ白いレースのように美しい。
山茶花は2枚目のような色と形のものが多いものの、日本だけでも300種はあるようで、中には椿のように見えるものも。
山茶花より椿が好きだけれど、山茶花も数が多いだけに、好きな感じのものもある。
DSCF8929_R日本の花の名前は優雅なものが多い。
椿に「富士の雪」というのがあって、肥後椿の「富士の雪」は名前から連想されるように白い色だけれど、同じ名前で別の椿で赤がある。どうして赤いのに「富士の雪」だろうと不思議でならない。葉っぱに黄色い斑が入っているので、花ではなく葉っぱから名づけたのだろうと勝手に推測。名前でなるほどと思うものもあれば、首を捻るような不思議なものもある。
昨日は底冷えがするほど寒かった。それでも、大雪のところとは別世界と思える恵まれた場所に住んでいる。
毎日、雪かき、雪下ろしの苦労をしなければならない人達が気の毒。
若い力のあるボランティアに行ってほしいけれど、雪下ろしは慣れていないと危険らしいし、簡単には頼めないだろう。

菜の花

DSCF9092_R成人式の1昨日、大船のフラワーセンター大船植物園に行った。
花プラス運動不足解消の歩きも入れないといけないので、大船駅から片道15分の植物園はそれだけで往復30分。歩き甲斐がある。
私の足だから片道15分で、普通の人はもっと掛かるだろう。
2時間園内にいて、この日は、16000歩。
DSCF9091_R園内に入ると、すぐに菜の花が目に飛び込んできて、真冬というのに、もうすぐに春が来るんだなという気がした。
とはいえ、園内は寒々しく、やはり冬。
それでも、花のない季節はないし、ここは温室もあるので、絶対に花は咲いている。
楽しみに、いつもと同じ時計まわりに左から。
DSCF9084_Rまだまだ椿は少なかったけれど、明日から、まず椿を。

花は本当に心がなごむ。
ゴタゴタがあると、人間界は何て汚いのだろうと思ったり。
けれど、私のまわりには素敵な人が一杯いて、たった1通のたよりで心をあたためてくれる。

建長寺 2 梵鐘

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DSCF8812_R上は元旦の北鎌倉、建長寺の2.7トンもある国宝の梵鐘

最後の写真は4日の日の飲み会で。
ジーンズで行くつもりが、直前に、夫婦のひとりの旦那様が着物とわかり、慌てて着物に変更したので、それから1時間で髪を上げて着つけて出かけることになり、大慌てだった。
終わると皆さん、うちに寄って最後の飲み会の仕上げになった。
飲み会らしく、帯は徳利と焼き魚(めざし)の絵柄のものにした。

建長寺 1

DSCF8777_RDSCF8791_R新しい写真がないので、明日まで元旦の北鎌倉。
今日と明日は、けんちん汁の発祥の寺、建長寺。
まずは上段は三門。
五百羅漢が楼上に安置されているそうで、1度は拝見したいもの。
別名「狸の三門」。
DSCF8786_RDSCF8784_RDSCF8782_RDSCF8781_R上の三門をくぐると、2段目の仏殿が見える。
だんだん近づいていって仏殿に到着。
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やはり建物だけだと淋しい。建物と花や木々が写っているならいいけれど。
というわけで、12月に京都の東本願寺の見える店の前で撮った風船唐綿(フウセントウワタ)の果実でも。

3連休の人も今日で終わり。
おそらく年末年始9連休だった人達が、今回も3連休だったのではないかと思っている。
知り合いには介護の仕事をしている人が多く、体を痛めながらも、祭日などまったく関係なく、倒れる寸前まで低賃金で働いている。
日本だけではないけれど、貧富の差は広がるばかりで、世の中、おかしすぎる。

北鎌倉 浄智寺 2

DSCF8773_R元旦の浄智寺で、1枚目、可愛い椿のつぼみ。
これは、つぼみにもすでに現れているように、白と紅が美しく混ざった花を咲かせてくれる。

2枚目の水仙は、これからどんどん咲き開く花。
あちこちで甘やかな香りが漂うようになるだろう。
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3枚目は晩秋からつぼみをつけ、長い冬に耐えて春に黄色い花が開く三椏(みつまた)。
ここの三椏は巨大で一見の価値がある。

昨日は、やたら生あくびばかり出て、脳に酸素が行き渡っていないのかと思ったり。
DSCF8770_R年は脳ドッグを受けなかったので、今年は早々に受けた方がいいかもしれない。けれど、今までは異常なし。
生あくびはストレスや疲労からとも言うし、偏頭痛との組み合わせもあるし、そういえば、昨日は頭痛で鎮痛剤を飲んだので、そんなことも関係あるのかと思ったり。
たいした仕事もしていないのに、新年早々困ったもの。


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