「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の花日記と、作品を紹介するブログです

2012年06月

涼しくて快適

DSCF2552_R5日、横浜イングリッシュガーデンで、木大角豆(キササゲ)。
ここでは、「catalpa erubescens ゛Purpurea゛」という名札がついていた。
普通に見るキササゲの葉は、こんな黒い色ではないので面白い。
これから細長いインゲンのような実がつくのだろうか。
大角豆(ササゲ)というに豆に似ているから、木に生る大角豆ということで、木大角豆らしい。キササゲはアフリカ原産らしいけれど、すでに平安時代には渡来していたとか。

DSCF2795_R今日は朝から涼しくて快適。
曇っていてイングリッシュガーデンに行くには最適。
ちょっと顔を出せたらなあと眺めている。
昨日は日が照っていて暑そうだったけれど、日曜のせいか、お客さんが結構入っているなと、部屋から眺めていた。
仕事もあったし、行く元気はなかった。歩きながらの花の観賞は、曇りの日がいい。

DSCF2550_R6月もあっという間に中旬になり、たくさん吊り下げている袷の着物を洗いに出さないといけないのに、そのまま。早く畳んで出さなければ。1度しか着ていない着物がほとんどでもったいない。
仕事はまあまあ進んでいるので、何とかなるだろう。

ハマナスと「抱きしめて、硝子の花」

DSCF2652_Rすぐ下に見える小学校で運動会。
昨日は雨で延期になったようだけれど、今日は雨上がりの晴天で空気の綺麗なこと。
賑やかな声援が上まで上がってくる。時々部屋から見下ろしている。

DSCF2644_R今日の写真は5日、横浜イングリッシュガーデンを出た駐車場の、川沿いの浜梨(ハマナス)。
浜梨に気づかないうちに、もう実が生っていた。
ハマナスは「浜茄子」がよく使われ、「玫瑰」とも書くけれど、浜に生えて、実が梨に似た形をしているので「浜梨(ハマナシ)」と言われていた。
DSCF2654_Rそれが、訛ってハマナスになったようで、浜茄子という漢字は使わない方がいいと思っている。
それでも、1992年に出した大好きな耽美小説「抱きしめて、硝子の花」の中に能登の琴ヶ浜を出していて、そこでは「浜茄子」という漢字を使っている。けれど、そこでも、ハマナシが訛ってハマナスになったという説明はしている。
DSCF2643_R「抱きしめて、硝子の花」は、自分の書いた100冊以上の本の中でベスト10に入る作品だ。いつか、またどこかから出してもらえたら嬉しい。
この本を読んでファンレターを下さったのは女性だけでなく、ゲイ(ホモが正しいかもしれない)の男性も。

DSCF2647_R耽美小説を書かなくなったので、耽美ファンに男女の官能小説を読ませることにもなってしまったけれど、当時の耽美の大ブームの中で依頼されて書いた思い出の1冊……。
当時は新宿2丁目のホモの人達の集まる店でも売られていた。
耽美は男性同士の恋愛だけれど、女性の読み物として書かれたものを指していたので、ちょっとびっくりしたのを覚えている。

仕事はやっと進んできたけれど、根を詰めると疲れる。8時間ほど休んで起きた。

カラタネオガタマ パープルクィーン

DSCF2617_R小雨。
梅雨に入ったしたらしい。
今年の梅雨は長く、7月下旬まで続くかもしれないとも。
うっとうしい季節でも、紫陽花を見るにはいいだろう。

DSCF2616_R今日の写真は、5日、横浜イングリッシュガーデンで。
この日、もっとも興味が湧いた花。
色は違うけれど、唐種招霊(カラタネオガタマ)に似ているなあと、1輪だけ咲いていたこの花に目を留めた。
写真を写したいと思っても、やや遠く、ガーデン内に足を1歩踏み入れると綺麗に撮れたはずだけれど、気が小さいし(笑)、そういう道徳違反はできない性格なので、精一杯手を伸ばして、何度か適当にシャッターを切った。何とか写せて嬉しい。
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帰宅してから調べてみると、このパープルクィーンは、やはり唐種招霊だった。唐種招霊にも色々あるんだなあと、またひとつ勉強。普通の唐種招霊はバナナの香りがするけれど、これについてはわからない。開いたすぐの花の香りを知りたいもの。
次に行ったときも咲いていてくれるだろうか。今までどうして気づかなかったのだろう。咲いていない日に行ったのかもしれないけれど。
雨の日は仕事日和。頑張ろう。

横浜イングリッシュガーデンの紫陽花

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5日、横浜イングリッシュガーデンでは、紫陽花も色づいていた。
前回行ったときは、もうじき紫陽花だと思ったのに、あっという間だった。
紫陽花も品種改良で、実に様々なものが出ているけれど、これがもっともシンプル。
やはり梅雨には紫陽花だ。
と言いながら、雨に濡れている他の花もいい。
ただし、ヒマワリは雨は似合わない気がする。
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今日はマンションの配水管洗浄の日。
午後からキッチン、浴室、洗面所や洗濯槽置き場など。
人が入るとなれば片付けがあるし、大変。
今は何もかまっていられない、仕事で頭がいっぱいの時。
少しでも書き進めたい。

DSCF2547_R母の日に読者の子から戴いた紫陽花は、まだ咲き続けている。
挿し木して増やしたいもの。
ベランダの薔薇も、次が開いた。
他に、先日載せたクレマチスは咲き続けていて、真っ赤なゼラニウムも咲いている。
2〜3年前に弟にもらった胡蝶蘭や、6〜7年前に姉からもらった胡蝶蘭もどんどん咲いている。どれも、そう派手ではないけれど、嬉しいもの。

DSCF2548_R今日はやる気十分。
気力十分でも、体力がイマイチのこともあるけれど、ともかく急がないと。
昔の半分にスピードが落ちた。
集中力低下かもしれない。
週刊誌をまとめて出しているので、何とかなっている。

金星の太陽通過

5日の横浜イングリッシュガーデンで薔薇。
DSCF2623_R昨日は雨になり、金星の太陽通過は見られないと諦めていたけれど、雨が止むと、もしや…と気になり、書斎の窓のカーテンを開いて外を気にしていた。何しろ、午前7時から午後2時頃までの長時間だ。希望が出てきたと思った。
正午を過ぎて1時前に、一瞬、明るくなり、日食メガネとカメラを持ってベランダに飛び出した。
DSCF2602_R12時50分、太陽が顔を出し、通過中の金星が見えた。だいぶ右の方に移動していたけれど、確かに確認。感激した。写真を写したかったけれど、うまくいかずに断念。普通のカメラでは難しい。先月の金環日食は何とか撮れたのに残念。
関東の人は、ほぼ諦めていたのではないだろうか。すぐ近くの小学校も、誰も校庭に出ていなかったし、窓から外を眺めているようでもなかった。
DSCF2505_R次は105年後にしか見られない、つまり、もう2度と見られない人が大部分なのに、もったいないと思った。みんなに知らせてやりたいほどだったけれど、私が見られたのも5分ぐらいだったのでは。それからまた雲が厚くなった。
それにしても、私は何とラッキーなのだろう。金環日食のときもそう思った。
S0032681_R同じく昨日、手紙を投函に行くとき、ぐるりとマンションをまわっていると、視野の隅に何かが飛び込んできた。あきらかに葉っぱと違う色。庭の木に大水青蛾(オオミズアオ)が留まっていたのだ。もしかして、孵化した直後だったかもしれない。上手く写せなかったけれど、アゲハチョウくらいの、かなり大型だし、色が独特なので、オッと思った。蛾なので、そう歓迎される虫ではないかもしれないけれど、私は嬉しかった。
今日からはぼっとしている暇なし。集中して仕事をしないと、本当にまずい状況になってきた。

雨で金星通過見られず

DSCF2595_R昨日の横浜イングリッシュガーデン。
だんだん入園者が多くなっていて、平日でも開園時間から賑わっていた。
口コミで広がっているのかもしれない。
ダリアは大好きで、生家にはポンポンダリアが植えてあり、母がそれを切って新聞紙にくるんでくれたものを学校に持って行き、教室の先生の机に飾っていた思い出がある。
庭の花を、母はよく学校へと持たせてくれた。

DSCF2592_Rこれは、葉が真っ黒なダリア。
「黒葉ダリア」とも言うらしいけれど、「銅葉ダリア」の方が多く使われているよう。
黒い葉っぱなのに、黄色い花が咲いていて、ダリアにそれほど詳しくない私には興味深い花だった。
黒い葉、黒い花には惹かれる。
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こちらも銅葉ダリアで、朱色。
どうやって黒い葉になるのだろう。
多肉植物の黒法師も好きだけれど、黒い色は不思議だ。
6月になり紫陽花の季節で、ガーデンには紫陽花もたくさん咲いていたけれど、珍しい方から載せた。

DSCF2583_R今日は金星が太陽を通過するのが見られると楽しみにしていたのに、関東は雨。最悪。がっかりだ。少し明るくなってきたのではないかと窓の外を眺めたりしているけれど、無理だろう。まさに今、通過中というのに……。
好天らしい近畿や九州、四国の人達が羨ましい。とはいえ、金環日食は見られたのだから、文句は言えない。雨や曇りで金環日食が見られなかった地域で、今回、金星通過が見られているのでは。
さて、1日元気でいられるならいいけれど、朝から元気だと午後からは疲れている。昨日は夕方、2時間も爆睡。参ったなあ。仕事を急がなければと常に考えているけれど、何枚進むやら。

回復する友人と怪我した友人

DSCF2503_R今日は曇っているので、横浜イングリッシュガーデンに行くには最適だと、開園の10時に行くと、すでに近所の知り合いのご夫婦が並んでいらした。
さて、どんな花があるだろうとワクワク。
実にさまざまなクレマチスが咲いていた。すべて違う種類。
DSCF2493_R全部撮ったわけではないけれど、4〜5枚ずつ載せても、明日まではかかりそう。クレマチスは菊のようなものや釣鐘形のもの、風車のようなものと、実に様々で面白い。
花に興味のない人は、今日載せた下3枚は同じに見えるかもしれないけれど、別のもの。
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昨日は、入院している友人の息子さんから、友人が杖を使ってひとりで室内を1周できたとメールで知らせてくれ、今までを知っているだけに、格段の進歩と嬉しかった。手術して寝たきりだったのに、それから5カ月余り、ここまで回復したのだ。次に会うのが、また楽しみになった。
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一方、別の友達に、その友人の近況を知らせたら、「ちなみに私は肋骨二本、右手首複雑骨折、顔面傷だらけで寝てます」というメールが返ってきた。次のメールには、自分で撮ったらしい写メールが添付されていた。腫れ上がった目のまわりに、傷だらけの頬……。私の知らない顔にアゼンとした。DSCF2496_Rそれで、「うぎゃぎゃ。どうしたの? 暴漢に襲われたのではなさそうだけど」と返した。
「あー、まあ、いつものごとく飲みすぎで、はでにこけたらしいです。記憶ないので階段から落ちたんでしょう。メール打ててよかった!」と返ってきた。相手も陽気な人だから、私もほっとするけれど、女性なのに、ようやるなあ……というところ。
治ったら快気祝いしようとメールすると、「あと2週間はかかります。連絡しますね!」ときた。その状態で2週間で治るつもり? と返したかったけれどやめた。
さっきは今夜、コンサートに行かないかとメールが。周囲が引きそうな、その恐ろしい姿で行く気だろうか。でも、陽気な人はいい。私も見習わないと。

大仏坂切り通し?

BlogPaint先週31日、長谷寺を出ると、長谷通りを通って高徳院に向かって歩いた。
中には入らず、高徳院前の団子屋さんで、お団子を1本買って、腹ごしらえ。1本100円。
それから大仏坂切り通しへと向かった。
DSCF2428_Rこの近くに、2008年の12月に亡なられた早乙女貢さんのお屋敷があるんだなあと、在りし日の早乙女さんを忍んだ。着流しで出てこられ、おう、と言って下さるような気がした。着物の早乙女さんと鎌倉は溶け合っている。

DSCF2430_R高徳院の先のトンネル横の階段を上り、大仏坂切り通しへと足を踏み入れると、蛇莓(ヘビイチゴ)がたくさんあった。
これが初めて歩いた大仏坂切り通し。ここに来るまでが、ちょっと草深くて恐かった。しかし、後で調べてみると、大仏坂切り通しは、こんな生やさしい道ではなく、左右に高さ7〜8メートルの垂直の岩盤が切り立っていたりするらしい。つまり、私は大仏坂切り通しを通ったと思っていたけれど、肝心要のその道まで行き着かないままだったのかもしれない。
DSCF2431_Rこの日で、2度と行かないかもしれないと思っていたのに、もっと凄いとなると、どうしたものか……。
通路の一部が崩落して、1〜2年、通行止めになっていて、去年の春から通れるようになったらしい。これを聞いただけでも恐ろしそう。しかし、1度は歩いて見ないことには気がすまない。
優しい色をした昼咲き月見草(ヒルザキツキミソウ)が、ひととき、疲れを癒してくれた。

何だか毎日怠い。気温の変化が激しかったので、体がついていかないのだろうか。気合いを入れて仕事しないと。

開花の音

昨日は友人の見舞いに行き、7時半頃帰宅。少しずつリハビリの成果が出てきていて嬉しい。私がほんの少し力を貸すだけで、自分でベッドから車椅子に移れるようになった。彼女の好きなチョコレートや文具を持って行き、2時間近く話してきた。
BlogPaint夜になり、天気がよかったのに、また雷の音が……と思っていたものの、そのうち、どうも違う音だと気づいて外を見ると、何と、花火だった。
横浜開港記念日のフィナーレを飾る花火大会で、臨海パーク前の会場で打ち上げられていたのだ。
3千発揚がったようなのに、私はラスト10分ほどしか見られなかった。トホホだ。
ともかく、カメラを持ってベランダで撮影。
パソコンに取り入れて、文字も入れてみた。
単に、闇の部分が広く、そこが間抜けに見えたからというだけ。初めての文字入れ。
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この写真は我が家のクレマチス。
4月4日に戴いたもので、そのときが満開だった。
すっかり花は終わり、種もできていたというのに、先月、ひとつのつぼみに気づいた。
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こうして開き始めたのは31日。
開き終わるまでに、ずいぶんと時間がかかった。
翌日の1日に開き終わった。

DSCF2346_R開花を眺めているのは楽しい。
蓮は開くときにポンと音がするというけれど、私は聞いたことがない。
私が観察していたものは音はしないで静かに開くものばかりだった。蓮の寺、京都の法金剛院で観察したことがある。

DSCF2440_R私が開花の音を聞いたのは、我が家の時計草と、銀座の行きつけのバーに飾られていたカサブランカ。
時計草は小さいだけにシュッと小さな音で、カサブランカは大きいだけに、音も、ポンと、ずいぶん威勢がよくて驚いた。どんな花でも、一定の条件が揃えば音がするのではないかと思うようになっている。
DSCF2445_R時計草もカサブランカも、いつも開花のときに音がするわけではないし。
先日、花好きの友人が、家の薔薇の開花を観察していたら音がしたと手紙に書いてきた。それでよけいに、どんな花の開花でも音がする場合があるのではないかと思うようになった。
静かに耳を澄ませて、これからも花の開花の音を聞きたいもの。

鎌倉 長谷寺の植物

DSCF2371_R31日、鎌倉の長谷寺の眺望散策路。
右奥にちらりと見えている建物は、高さ9メートル余りの金色に輝く十一面観世音菩薩立像の安置されている観音堂。
暑くて汗ばんだけれど、できあがった写真を見ていると、緑が綺麗だったんだなとわかる。
今日の4枚は長谷寺のあれこれ

DSCF2369_R地蔵堂から観音堂への上の階段の所には、こんなに立派な蛍袋(ホタルブクロ)も咲いていた。
ホタルブクロは生まれ故郷にたくさん咲いていたので、とても好きな花。
熊本の阿蘇では「カッポウ」と言っていた。
郷愁を誘う花。
山道の蛍袋は、まだつぼみだった。

DSCF2362_R山門近くの、最初の石段途中にある錦魚葉椿(キンギョバツバキ)。
花も終わり、こんなに初々しい綺麗な若葉が出てきていた。
花がなくても、これだけでも目を楽しませてくれる。
お見事と言いたくなる形。

DSCF2387_R経堂脇の竹林、海光庵の前の花筏(ハナイカダ)は、今年は実のつきがよく、こんなに青々と大きく成長していた。
最後は黒く熟する。

今日は午後から友人の見舞いに都内に。どれだけリハビリが進んでいるのか楽しみ。
何だ疲れが取れないので、少し体を休めるには、お見舞いはちょうどいい。

鎌倉 長谷寺の紫陽花

昨日、展望散策路から経堂を見下ろしたところ。もう少ししたら、経堂裏は紫陽花で色づくけれど、今は緑が多い。2枚目以降は、展望散策路を歩きながら撮った紫陽花。
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今、見ておかないと、もう少ししたら人出が多くなり、散策路に入るには順番待ちになる。すでに順番待ちの時間を書いた看板が立てられていて、準備万端整ったという感じ。人だらけの散策路は遠慮したいけれど、今年の紫陽花は見事らしい。
朝8時半の開門と同時に入るのが、これからの紫陽花をゆっくりと見るコツ。先日出した「小説NONの」小説にはそう書いたけれど、なかなかその時間に入るのは難しい。

DSCF2381_R今日、東京国立近代美術館開館60周年と、京都国立近代美術館開館50周年の記念切手発売日だったので、ポストに入らない郵便物もあり、朝から郵便局に行ってきた。今月の記念切手は9種類も発行される。
7日、15日、19日、20日、22日、29日。多すぎて呆れる。
年に千通以上の手紙を出すといっても、嫌いな絵柄は使いたくないし、最近は気に入らない物は買わないようにして、昔の記念切手を使ったりしている。
40年、50年前の切手もどんどん使う。生きている間に使ってしまわなければ。
DSCF2383_R
昨日は、仕事と鎌倉散策の疲れで、夕方3時間ほど爆睡。それから、溜まっていた手紙の返事を書き始めて、休んだのが午前2時。零時前に休むと体が楽とわかり、日が変わらないうちに休んで早起きと思っていたのに、何かやっていると、ついつい日が変わってしまう。
DSCF2374_R今日は早く休もう。今日までゆっくりして明日から仕事……とは思うものの、まだまだ手紙が溜まっている。
便箋、封筒、切手、ネームシール……と、手紙には楽しみが多い。こんなに手紙を書くのって楽しかったのねと、最近、何人かに言われ、そうでしょ? と、にんまり。知り合い達からの手紙の95パーセントには記念切手が貼ってある。
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