「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

2011年11月

明日から師走

28da14f6.jpg1カ月も前のことになってしまった。銀座の新井画廊で、たったひとりの幼友達の勤めている熊本、稲葉内科医院の院長、稲葉哲郎氏の個展で。
今日で11月も終わり、明日から師走。何というスピード。
長編を出した疲れで、昨日はよく眠った。
今日は溜まっている手紙の返事や、20センチ以上に積まれてしまった、まだ読んでいない新聞をまとめて読んで(またも大変なことに)、書斎も片付けて……と、欲張っているけれど、どこまでできるだろうか。

今年3度目の月下美人

9836a89b.jpg何と、昨夜、思っていたより早く、月下美人が咲いた。7月29日、10月16日と咲き、今年3回目。戴いた20センチほどの葉を植えてここまでになり、快挙。
ここ数日で、つぼみが急激に大きくなり、昨日も朝から、そろそろ咲きそうだと思って観察していたけれど、正午ごろもほころびそうになく、明日以降……などと思っていた。
それが、23時頃、お風呂から上がってリビングの明かりをつけたとき、「わっ!」と、もの凄い大声を上げてしまった。それほど月下美人の開花は驚きだった。
昨日は、ほとんど書斎で仕事していてリビングには行かず、何か匂う…とは思っていたけれど、まさか咲いているとは思わなかった。ドジだ。けれど、直径20センチほどの月下美人が開ききるのは23時頃なので、最高のときに気づいてよかった。午前2時半まで、一夜だけの花を何度も眺めてつきあったけれど、そこで仕事も終わって眠くなり、寝室へ。
今朝は閉じていて、さっと茹でてポン酢で戴き、私のお腹に収まった。月下美人と一体になったところで、4時間半の睡眠不足だけれど元気。昼寝したいけれど、お歳暮の時期で宅急便が多くなり、日中は落ち着かない日々になる。

なぜか元気

7a99752a.jpg24日、海蔵寺の実葛(サネカズラ)。青い実と赤い実といろいろあった。
いよいよ寒くなり、室内が20度を切ったけれど、まだ暖房はいらない19度。
月下美人のつぼみは相当ふくらみ、今年3回目の開花は今週かもしれない。気温が下がってきたので、咲いてくれるまで心配。3回も咲くのは凄いと思っていたら、4回咲いたという人もいて、早くも来年が楽しみになってくる。
月下美人は、ほぼ一斉に咲く。たとえ100のつぼみがあっても、株が違っても、そうらしい。不思議だ。
昨日は久々に原稿20枚近く書き、やっとひとまず書き終えたけれど、今日は300枚近く読み直し、繋がっているかどうか点検。夕方までに出せるといいけれど。それから書斎を片付けないと、またもデスクはもの凄い状況になってしまった。
昨日から不思議な元気さ。何日続くやら。

鎌倉三十三観音札所巡り

1ec7edb0.jpg昨日と同じく、24日、鎌倉の海蔵寺で竜胆(リンドウ)。
昨夜、たまたまテレビをつけると、坂口良子、麻丘めぐみ、中田有紀の3人での5日間に渡った鎌倉三十三観音札所巡りをやっていて、つい最後まで見てしまった。
一番札所の鎌倉最古の寺、杉本寺から最後は円覚寺。
ほとんど知っているお寺ばかりでテレビを通じてみると、いつもと違った景色に見えたりして面白かった。行ったことがないお寺も2〜3か所あった。鎌倉には130だったか170だったか、お寺があるそうで、そんなにあるのかと、ちょっと意外だった。
札所巡りもいいか……と思ってしまった。お参りした証に書いて戴く御朱印帳の文字、どれも達筆の書で、それも欲しくなったこともある。ともかく、最近は静かな雰囲気が好み。
今日も晴天。室内20度。昨日はちょっと冷えるなと思ったけれど、今月はまったく暖房はいらないよう。
仕事はもう少し。書き上げて読み直すのが恐いけれど。

石巻の被災地から

ddfee28c.jpg24日鎌倉の海蔵寺で竜胆(リンドウ)。これからがいちばんの見頃ではないかと思った。
海蔵寺の竜胆はきれいな苔の上に咲くので、ひときわ美しく感じられる。実際はもっときれい。
今日も晴天。室内暖房なしで、今のところ22度。もう少し上がるだろう。
昨日、石巻の読者から、近辺の写真が送られてきた。テレビにもよく出た避難施設になった鹿妻(かづま)小学校近くの人で、一時は鹿妻小学校に避難しているのではと、インターネットで避難者の名前を捜したものだった。そこに名前がないと、津波で亡くなっているかもしれないと思い始め、毎日、新聞に載る何百人もの死亡者の名前を捜しては、捜し出せなくてほっとしたものだった。
生きているとわかったときは大感激だった。
津波が来ると思って逃げ込んだという鹿妻小学校近くの6階建てか8階建てのマンションも写っていて、とても生々しかった。がれきの山は何とかしないと、何も進まない気がする。あれからすでに8カ月半。

次々と地震

5af8a985.jpg昨日、北鎌倉の東慶寺で、ケイタイで撮ったボケボケの十月桜。何枚か撮ったのに、ぶれたのばかりで、これしかなく。今週初めての十月桜なので、どうしても載せたくて。でも、すでに1カ月以上前から咲いているはず。これが4月か5月まで咲き続ける。
北鎌倉には十月桜のあるお寺が多い。円覚寺の松嶺院、報国寺、長谷寺、瑞泉寺……あちこちで咲いているだろう。
昨日の夜7時半、北海道で震度5弱の地震があったけれど、ちょうどNHKの二ュースを見ていたときで、地震速報が鳴ったのでギョッとした。北海道とわかって、こちらまで揺れはこないだろうと思ったけれど、今日はまだ正午前というのに、震度3が福島と広島2回ずつに静岡1回、、震度4が広島2回……。
半日で、こんなに集中的に全国的に次々と地震があると、ちょっとどころか、だいぶまずいなあと思ってしまう。どうしようもないのだけれど、心配。
ともかく仕事。

さっと1万5千歩

e3ce2477.jpg昨日の写真から数分後の、書斎から眺めた富士山。
空の色も富士山の色も、どんどん変わっていくので面白い。毎日でも、ついつい眺めしまう。飽きない。
今日は、ようやく半月ぶりの昼の外出。
京都で撮った最後のフィルムを撮りきっておらず、それに写っている姉の写真もまだ送っていないので、もう1カ月も前のことだと、写真を出したいので鎌倉に。
台風15号の塩害が酷かったためか、気温のせいか、ほとんど紅葉なし。赤茶けて散っている葉は塩害のせいだろう。山々を見渡しても紅葉なし。緑か、茶色いか。今年の鎌倉の紅葉はだめなよう。
こうなると京都の紅葉を見たくなる。この時期、毎日のようにニュースでも京都の紅葉をやっている。どこが出ても、ほとんど知っているところばかりなので、なおさら行きたくてたまらなくなる。
鎌倉は、どこも竜胆(リンドウ)が一杯だった。
ゆっくりする時間はなく、さっとまわって1万5千歩。
やっと今から仕事。

ピーナツに新米に

7cfde7ba.jpg昨日の写真から15分後の、富士山を望む景色。ケイタイで何枚か数分おきに撮り、色が面白いので。
明日まで3枚、時間差で載せるつもり。
またメダカが産まれた。親メダカの器で発見。急いで子メダカの器に移した。親に食べられなくてよかった。3日で4〜5匹産まれている。
今日もここは暖か。午前中でも室内22度。月下美人のつぼみも、どんどんふくらんできた。
昨日は千葉に住んでいたときの知り合いが、千葉名産の殻つきの新豆のピーナツを送ってくれ、美味しく戴いている。
山形の読者は、放射能が検出されなかったからと、新米を5キロ送ってくれた。いつも美味しい無農薬のお米を送ってくれるけれど、手が掛かるのにと申し訳ない気持ち。ここの田んぼには、他の田んぼより白鳥が多くやってくるとか。やはり土がいいので餌が美味しいのだろう。
毎年、北から渡ってくると、それぞれ違いもわかるらしく「今年もドンちゃんがやってきました」などと写真が送られてきたり。
今日は祭日。何の日かと思ったら勤労感謝の日。私にとっては平日ばかりしかないので、今日も仕事。締切が近づいて来るのみ。

新たにメダカ誕生

710f3a54.jpg先月中旬、書斎から見た富士山方向の景色。
夕日が沈んで、これから空が朱くなっていく。
30年ほど、富士山の見えるところばかりに住んできたけれど、その景色は毎日見ていても飽きない。場所によって富士山の隠れる部分が色々だけれど、私は運よく、いつもほぼ全体が見えるような所ばかりに住んできた。
今朝は、メダカが1匹産まれているのを発見。今年産まれた子メダカとは別に、もうひとつの容器に、最近見つけた卵を入れておいたら、そこから孵化して、やけに元気に泳ぎまわっている。昨日、この容器の水を換えたので、生まれたばかりにメダカに気づかずに、何匹か流してしまったのではないかと思ったり。あと1週間で12月というのに、いかに今年が暖かいかだ。
今の室内、もちろん暖房なしで21度。
仕事はもうひと踏ん張り。

アンケートは苦手

d4674460.jpgベランダの杜鵑(ホトトギス)は終わってしまった。これは先月、鎌倉で。蜂が蜜集めの最中だった。
冬に突入した地域もあるというのに、昨日は日中、書斎は26度になり、あまりに暑くて呆れてしまった。九州より10度ほど高かったのでは。
今日は昼過ぎで22度。
今月は、2〜3日に1度、近くに食料品を買いに行くのが唯一の外出。片道徒歩10分のところ。鎌倉でも歩いてみたいけれど、しばらく出られそうにない。京都の紅葉もそろそろよくなる頃だ。
私はモノカキなのに、あらゆるアンケートが苦手。得手不得手があるのだろう。今日は某誌から来ているアンケートに手をつけることに。仕事を続けたいけれど、知り合いから紹介されたと言われ、断れなかった。
作品を書いているとき、気に入っている描写や言い回しは…? とか。
こういう仕事は気が重い。そう言われても、すぐにはわからない。調べるのに時間が掛かる。小説を書く方が簡単で早い。

強風に地震に

6a73e995.jpg先月、熊本城の櫨方門近くの城彩苑の桜の小路「夢あかり」で、席が空くのを待ちながら、バックの写真が面白いと、市内に住む従姉妹と一緒に。ここに写っている役者さんは、地域では有名な人らしいけれど、聞いた名前は忘れてしまった。
まだ京都最終日の残りのフィルムは撮りきっていないので現像しておらず、旅の写真も尽きそう。ちょうど1カ月になるし、まあいいかと思うけれど、それからの写真がないので困る。
昨日は雨と風が酷く、24階角部屋のうちは、いつものように風当たりが凄く、網戸がもの凄い音を立て続け、いつ吹き飛ばされてもおかしくないほどの台風状態。恐怖でストレスだった。1階はたいしたことはなかったらしい。強風のたびに、ここに住むのが恐ろしくなるものの、静かなときは景色がいいし……。
今朝はいい天気に。ぽかぽか陽気で室内24度。けれど、10時23分の地震にはひやりとした。すぐにテレビをつけると、茨城で震度5強。せいぜいここは震度1だろうけれど、揺れを感じたとき、来た! と思った。しばらく地震がないので、かえってドカンと来るのではないかと恐ろしい。

暖かい雨

fc882ea5.jpg昨日と同じく、マンションの庭の譲葉(ユズリハ)の実。
今日は少し風があって雨。
窓の外を眺めている限り寒そうだけれど、ベランダに出ると予想外の暖かさ。11月の雨の感じはまったくない。
2週間、昼寝もしていないし、何だか疲れが溜まってしまい、昨夜は11時から爆睡。
8時間眠ったけれど、寝起きは悪かった。
すっきり起きられることなど年に1度もない。すっきり起きられる方法があるなら知りたいもの。
雨の日は仕事日より。

いろいろと

05f5a114.jpg葡萄のように写ってしまったけれど、今朝のマンションの(譲葉)ユズリハの実。青かった実も、こんなに黒々としてきた。
前に住んでいたマンションの庭にも植えてあった。
今日は少し冷えるなと感じるけれど、部屋が20度以上あるので、暖房はもうしばらくいらないだろう。
いろいろ連絡などで忙しいことがあり、雑用の合間に仕事。それに、今日は配達物も多く、ゆうパックや宅急便を3つ受け取り、クリーニング屋さんも届けに来て……と、食事していても3回も中断されてしまった。午後からも配達がありそう。
やっと今から仕事。

今年最後の杜鵑

c2f33ef7.jpg昨日開いた、ベランダの最後の杜鵑(ホトトギス)。3〜4日は咲いている。
昨日載せたのは、これがほころぶ前のつぼみ。
今年は5つしか咲かなかったけれど、台風にめげずに、枯れ葉の中から芽を出して咲いてくれたわずかな花に感謝。
花の向こう側に写っているタコのような(笑)影は、ケイタイを構えて写している私。
寒くなってきたというけれど、まだこちらは暖かい。日差しもぽかぽかで、窓を開いて空気の入れ換え中。室内22度。暖房はまだまだいらないよう。この分では、今月は去年より50パート以上の節電になるのかもしれない。
昨夜は零時ごろに就寝。やはり、日が変わる前に休むと、少しは体調がいい。ただし、頭の回転の方は相変わらず鈍い。

気温も体温も血圧も変化

ebacb0d8.jpg昨日のベランダのホトトギスのつぼみ。
もうじきほころびそうで眺めていたけれど、結局、今日の開花となった。
寒かったり暖かかったりで、今は暖かい。
私の体も、この気候のように変化していて、血圧がいつになく高く、体温はかつてないほど低い。困ったもの。それでも、寝込むほど具合が悪いわけでもないので仕事。書斎も23度で過ごすやすい。しばらく暖房はいらないよう。

和菓子のような

3aaab14e.jpg先月17日、京都の渉成園で桔梗のつぼみ。
開いている花ばかり写し、こういうのはあまり撮っていない。
そういえば、和菓子の桔梗は、このときを模したものが多いなと、和菓子好きの私は、すぐにお菓子を脳裏に浮かべてしまった。
先月の旅行はあまり写真を写さなかった。花も少ない。季節がそんなときだけれど、京都府立植物園に行けば、山ほど咲いていただろう。また植物園の剽軽な植物たちを見たいもの。花の少ない季節でも、府立植物園には多くの花が咲いている。
11月も半分終わる。
どうして、こう1日が過ぎ去るのが早いのだろう。恨めしくてならない。

何とか咲いたホトトギス

c332b792.jpg今、ベランダに咲いている杜鵑(ホトトギス)。
各地に大きな被害をもたらした9月21日の台風15号で全滅しと思ったけれど、茶色い枯れたような茎の中から新しい葉が現れて、何とか2本の上部にいくつかの花がついた。何十本もあったのに残念だけれど、こうして少しでも花がついてくれてよかった。
今日も暖かい。窓を開けているのに室内24度。11月中旬なのに、これでいいのだろうか。
天気はいいのに、どうも気分はいまひとつ。仕事のスピードを出したいのに、なかなかうまくいかない。ともかく書斎に籠もってはいるけれど。

かさぎ屋さんと夢二

c1f4e112.jpgまたも先月21日の、京都の写真。二寧坂(二年坂)の入口にある大正2年創業の甘味処、有名な「かさぎ屋」さんの前で。うまい具合に私の顔はボケている。最近はこのくらいがいい(笑)。
昔、竹久夢二が恋人彦乃と暮らしていたのは、この隣とかで、しょっちゅう、ふたりが通っていたという。つまり、常連さんだ。ふたりが好きだった「しるこセーキ」は5〜9月限定。店内の雰囲気は当時のままとか。夢二が店に送った山水の色紙もさりげなく飾られている。
9月発売だった竹書房ラブロマン文庫のアンソロジー「色情」に、ちらりとここが出てくる「熱砂」という短編を書いている。ほんの1ページほどだけれど、中の様子なども。
ちなみにこの日、直前に清水寺の「舌切り茶屋」でぜんざいを戴いたので、さすがに、かさぎ屋さんには入らなかった。
今朝、手紙を出しに外に出たとき、人が少ないなあ……と思い、そのとき、日曜ということに気づいた。勤め人ではないので、曜日は時計やカレンダーを見ないとわからなくなってしまう。
仕事はどうなるか、ともかく続き。

また半袖

84a321d1.jpg先月21日、京都を発つ間際、ホテルに預けていた荷物を取りにグランヴィアホテルに。フロント前の今回の花は、この日か前日に替えられたばかり。いつも楽しみにしている。
昨日は寒くて重ね着をしてしまったけれど、今日はまた暖かく、室内では半袖。書斎は23度だけれど、暖かく感じる。
富士山が雪をかぶりはじめ、今は隠れてしまったものの、今朝はいい景色だった。やはり、雪のない富士山より雪化粧した富士山がいい。
雨上がりで紅葉狩りにはもってこいの日だろうと思うものの、仕事。早く終わらないかなとばかり思っている。

お年玉付き切手

b3e1928e.jpg先月21日、京都の六波羅蜜寺にて。6日から、ずっと21日の写真が続いている。
帰る日というのに、姉と夕方までに1万8千歩以上歩いた。祇園の八坂神社、円山公園、二年坂、産寧坂、清水寺。八坂神社に戻って、一力を曲がり、花見小路を歩き、建仁寺を通り抜けて六波羅蜜寺へなど。滅茶滅茶に歩いているという感じ。ふたりとも足が丈夫なのでいい。適当に歩きながら、初めての小道の発見を楽しんだり。
姉は六波羅蜜寺に行ったことがないと言うので、社会の教科書には必ず載っている(美術?)「空也上人立像」は是非見せておきたいと思い、私も久々に訪れた。空也上人が念仏を唱えている口から6体の化仏が出ているものは、誰でも知っている像だろう。その重要文化財などは後ろの本堂に。
昨日に続き、今日も9時には郵便局。お年玉つき切手の発売日。これは早く行かないと売り切れる。本局の記念切手コーナーの方がいいだろうと、そちらに行くと、9時にはすでに10人ばかりが並んでいて、これなら昨日の郵便局の方が早く買えたと後悔。そこを通り過ぎてここまで来たのに、切手愛好家だけでなく、どうやら切手を売って儲ける人もいるようで、私には意味不明のことをいろいろ言って買っていた。そういう人達は顔見知りのようで、互いに「昨日からないのはわかっていたんですよ」「なんだ、そうですか。じゃあ1111は機械でしか……」「ええ、早く行ったがいいですよ」などの会話。
窓口でもやたらあれこれ言って時間が掛かる人達が多く、さっさと買ってと言いたかった。切手のどの部分が欲しいとか煩い。私の番になるまで20分もかかった。私は使ってしまうので、どこでもいい。趣味ではなく商売を考えて買っているらしい常連の来るここは、時間が掛かるのでもう2度とごめん。昨日の郵便局なら1番乗りで、すぐ買えただろう。まあ、何とか買えてよかったけれど。
11月も中旬。仕事をどんどん進めないとまずい。
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