「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

2011年02月

これから停電

96813578.jpg昨日、北鎌倉の明月院手前で、河津桜(カワヅザクラ)。河津桜はあちこちで見られた。
1カ月ぶりに鎌倉に行くと、あっというまに春が来たという感じで、浄智寺の巨大三椏(ミツマタ)も開き始めていた。
東慶寺では、今は、梅と十月桜をいっしょに見られるし、桃も咲きはじめて、甘い香りを放っていた。
大巧寺の椿も、いろいろ咲いていて、午後の遅い時間から出かけるのは初めてだったけれど、春の花を満喫できた。
今日は雨。昨日出かけて、本当によかった。
あと10分でマンションの一時停電。電気設備点検のため、インターネットもできなくなる。10時〜正午までなので、急いでこれを書き込み。2時間仕事ができないので、たまった手紙の返事でもと思っている。

春の北

250393bd.jpg今日、北鎌倉の東慶寺で梅。これを見た瞬間、可愛いすぎて、いったいどうなっているの? と思ってしまった。つぼみが、すでに開いている花に包まれているようで、ゆりかごに入っている赤ちゃんを想像してしまったけれど、他の人はどんな想像をするだろう。
明日は雨になるという天気予報を見て、今日の晴天からは想像できないなと思ったものの、運動がてらの鎌倉散歩に。1万2千歩、歩いた。
北鎌倉のに着いたのが2時半だったので、東慶寺と浄智寺だけにして鎌倉街道を歩いて鶴岡八幡宮へ。大学生の時から私の読者だった人の出産が来月なので、安産のお守りを送ってあげようと、買ってきた。
小町通りで和紙を買ったりして、最後に大巧寺(だいぎょうじ)に寄り、帰宅。
脚は丈夫なのに、やっぱり腕がいまひとつ。

「睦月影郎読本」発売

50d5a84e.jpgマンション敷地のローズマリー。冬から春にかけての花なので、花の少ない淋しい冬の時期に庭にあるといい。中国名では迷迭香。これを日本ではマンネンロウと読むとか。完全な当て字。日本では万年朗(マンネンロウ)ということだったらしいけれど、この漢字が消え、中国名の迷迭香が残って、読み方だけは日本式のマンネンロウになったようで、ややこしいことだ。
総合図書から「睦月影郎読本」が発売された。月刊誌と同じ大きさ。丸々1冊睦月さんの本で、何でもアリ。いかにも睦月さんらしい本。親友作家対談として、館淳一氏と私の対談も載っている。言いたい放題。私の着物と帯の組み合わせは大失敗。モノクロでよかった。
週刊実話連載も、いよいよラストの1回を書いたら終わり。4月発売分。早めに終わらせて、できるだけ自分の時間を作りたい。

勘違い

b80b038c.jpg昨日、マンションの庭でマーガレット。いつもは写そうとも思わないのに、撮ってみると、何となくいいなと思った。
今日は強風で大変だと思っていたのに、朝方、手紙を投函に下に降りると、外はポカポカ陽気で春。風もたいしたことはなく、厚着して出たのに、24階との差に驚いた。今もここはヒュウヒュウと風音が凄い。
今日は配水管洗浄の日だと思い、昨日から風呂の排水口を掃除したり、今日はキッチンの下など片づけておかないとまずいとソワソワしていたのに、手紙を投函して戻るとき、エレベーターの張り紙に3月と書いてあるのに気づいた。部屋に戻ってチラシを見ると、確かに3月18日の金曜となっている。どこでどう間違ったのか、ずっと今日と思っていた。直前に気づいてホッとしたものの、勘違いに呆れてしまった。
昨日も週刊誌1回分を書いた。今日は2日分書いて終わりたいものの、ちょっとした動きで、腕の筋肉が裂かれているような痛みを感じることがあり、サボり気味に仕事しないとまずいなあと思っている。
そういえば、面白いことがあった。昨日「一読者より」としか書いてない大きめの封筒が届いた。中にはネコの形をした何度でも使えるというカイロが入っていた。手紙も何も入っていない。けれど、宛名の字を見ただけで誰からかわかり、礼状を出しておいた。何度か手紙をもらっていると、名前を見なくても誰かわかる。字は面白い。みんな違って特徴がある。私はほとんどの人の字がわかる。一読者としか書かなかった元某大の名誉教授の方が、私の礼状にびっくりされると面白いなあ。

「悦」4号 明日発売

3fd24c4b.jpg「悦」4号が明日発売。スキャナーからの転送がうまくいかず、ケイタイで撮って載せた。私は短編「寒更紗(かんざらさ)」を載せている。ちらちらとしかページを捲っていないけれど、今回、和風の作品が多いような。
昨日、整体で、まだ右手がまっすぐに上がらないと言うと、右手を使わないといいけどと言われ、それは無理だと思った。パソコンに手紙にと1日中、指先を酷使しているので、完治するには時間がかかりそう。治るどころか、筋肉が固まってしまったらどうしようと思ったり。去年から、急激に右肩や腕が悪化。時々左手の筋肉も痛むときがあるけれど、一時期より、少しはましになっている。右腕は、背中に持っていきにくいのが困りもの。
今日も週刊誌連載の続き。

デモに地震に

98d905f3.jpg昨日、近くの川べりで。今は一番花が少ないとき。桜草(サクラソウ)のようだけれど、葉を見ると岩桜(イワザクラ)に似ている。名札がついていないと、花の名前を断定するのは難しい。
リビアなどで民主化デモが大変なときに、昨日はニュージーランドで大地震。週刊誌の残り少ない連載の仕事をしながら、ついついニュースに見入ってしまう。
今日は午後から整体。それから、その足で、昨日から始まった知り合いの鉄の彫刻展に。いわき市の安斉重夫氏の個展が、古淵駅近くのギャルリー・ヴェルジェで昨日から。今日まで奥様のタツ子さんもいらっしゃるというので会いに。朝日新聞の投書欄で知り合った人。去年11月1日には銀座の画廊での個展を見にいってお会いしているので、ほぼ3カ月ぶり。
仕事をゆっくりとしていたら、段々元気になってきた気がする。私なりにしばらく忙しかったので、気力、体力をじっくりと取り戻さなければ。

世界情勢

18ac0632.jpg16日、氷室椿庭園で、群雀(むれすずめ)のつぼみ。
あまりいい写真ではないけれど、写してきた数少ない中のひとつ。
椿の本など見ていると、日本だけでも2千種はあると言われているだけに、色、大きさ、模様が様々で、そのみごとさに、できるだけたくさん見たくてたまらない。
世界情勢が凄い。リビアはどうなるのだろう。ニュースから目が離せない。犠牲者の数が多すぎて胸が痛む。
中国のデモは封じ込められているようだ。中国は公安が恐い。中国のある人達に支援金を届けてもらっているけれど、四六時中、公安がついていると言われた。支援者の名前を訊かれたこともあるらしいが、沈黙を守ったとのこと。中国の民主化はいつになるだろう。世界も今が大変化の時だろうか。

まあいいか

3fba6064.jpg16日、茅ヶ崎の氷室椿庭園で、白い斑の入った八重の椿、迦陵頻(かりょうびん)。
あっという間に今日も正午を過ぎてしまった。
フィギュアスケート四大陸選手権では、男女とも日本が1位と2位で素晴らしい滑りだった。20歳前後で世界を相手に頑張っている人達を見ると、凄いなあと感心するのみ。
だから、自分も頑張らなければと思うのだけれど、最近、ちょっとエネルギー切れ。何をするにも体力。体力があれば気力も湧く。気候がよくなったら、うんと歩きたいもの。
仕事は超スロー。まあいいか、というところ。


週の始まり

6f530803.jpg16日の氷室椿庭園の魚柳梅・御柳梅(ギョリュウバイ)の実、3枚目。これで実の写真はおしまい。不思議な形と色なので、1枚では惜しいなと。この銀色の実も、最初は緑なのだろうけれど……。
また週の始まり。とはいえ、やっぱり月曜が週の始まりという気がする。休んでから仕事ではなく、仕事してから休むという感覚。モノカキには土日や盆正月もないけれど、同じように、実に多くの人達が休日に働いている。運転手さんに店の人に、警察、消防署、介護の人達……。みんなが眠っているときに働いている人達も多い。
ほとんどの人が一生懸命に働いているのに、ブラブラしながら生活保護を受けている人達もいて腹が立つ。本当に生活保護の必要な人の所に行かず、単なる怠け者の詐欺師のような人達がもらっていたりする。働く気がなくてもらっている人達の分、何とかならないかと思う。真面目な人は、生活保護をもらっていい水準でも、もらわずに無理して働き、健康で働ける若い人が、仕事を探そうともしないでもらっていたりする。本当に今の世の中は歪んでいる。何だかおかしい。というか、真面目な人と、いい加減な詐欺師に分かれていると言っていいかもしれない。

奇祭に行こう

a77082fb.jpg昨日と1昨日載せた御柳梅・魚柳梅(ギョリュウバイ)の花。小指の先ほどの小さい花。
ついに土曜。仕事はあまり進まず、ぼっとした1週間を過ごしてしまった。
都内のサイン会は、気が向いたら直前にでも連絡してくれればということになり、ほっとした。同じアンソロジーを書く他の美女にサイン会はお任せ。
今年はうんとさぼって遊びたいもの。というか、旅行を多くしてエネルギーを蓄えたい。
3月15日の愛知県小牧市、田縣(たがた)神社の奇祭「豊年祭(ほうねんまつり)」には興味を持ち、ついに近場の犬山のホテルを1泊とった。4〜5日前は空き室だらけと思っていたけれど、昨夜は空が少なかった。みんな豊年祭に行くために部屋を取ったのではないかと勘繰ってしまった。ともかく、奇祭に行くのが楽しみでならない。元気を出して頑張ろうという感じ。

大雨の後

c6501074.jpg昨日に続き魚柳梅・御柳梅(ギョリュウバイ)の実の写真。やはり、銀の鈴だ。
この実から、みんなはどんな花を想像するだろう。花は明日にでも。
夜中、凄い雨だった。窓を叩きつける風雨に目が覚めてしまい、夜中、1時間ほどリビングでテレビを見ていた。今は上天気。
まだエネルギー不足。こんなこともあるだろうと思うしかない。
「ねむのき学園」の元職員と音楽家とかいう男が詐欺で捕まったけれど、法人名義の口座も含め約5億円を不正出金されたようで、30年近く「ねむの木学園とまり子さんを守る会」に入っている私も怒り。みんなの寄付なども盗まれたことになる。
人のお金を盗んだり騙したりする悪人が多くなった。どんな育ち方をしたのだろう。宮城まり子さんも80歳を越して、こんなことになるとは想像もできなかっただろう。体が心配。

不思議な実

efb938d6.jpg昨日、茅ヶ崎(ちがさき)の氷室椿庭園で、魚柳梅(ギョリュウバイ)の実。鈴のような形。そして、色も銀色のようで、植物ではないような感じ。どこかに落ちていたら、金属でできていると勘違いしそうなほど。
花は明日にでも載せようと思うけれど、1センチぐらいの小さな花。そして、この実はさらに小さく、直径1センチもない。よく見なければ気づかないので、素通りする人が多い。前も花は写したけれど、実はまだだったのか、写した記憶がない。花はこれからなので、実は去年のものだろう。
庭園では「魚柳梅」と書いてあったけれど、山と渓谷社の「日本の樹木」では「御柳梅」。主婦と生活社の「花と木の名前」では、庭園と同じ「魚柳梅」。
御柳(ギョリュウ)の葉に似ているので「御柳梅」になったということからすると、「魚柳梅」は間違いで「御柳梅」が正しいのだろう。けれど、どちらも使われているのでややこしい。
昨日のポカポカ陽気と一転して暗い1日の始まり。昨日、気晴らしをしてよかった。今日は朝から仕事。

疲労感

6183e32d.jpg今日、茅ヶ崎の氷室椿庭園で、参平椿(サンペイツバキ)。
まだ庭園の椿はほとんど咲いておらず、早すぎたけれど、ここに250種あると言われている椿のつぼみをたくさん見られ、開くのが楽しみ。1カ月ほどして、また行ってみたいもの。
昨日から、急激にやる気が失せ、パソコンを開くのもいやなほどで、どうしたのだろうと思っているところ。昔ほど仕事していないのに、体の疲れというより、頭の疲れだろうか。もの凄い疲れを感じている。
気分転換をしなければと、茅ヶ崎に行ってみた。椿は少なかったけれど、魚柳梅(ギョリュウバイ)の不思議な実が撮れてよかった。それは明日にでも。

ひとときの雪化粧

b50a1cbc.jpgこれも胡蝶蘭の一部のアップ。昨日の写真とは大違い。それでも同じひとつの花の一部分。
昨日は夕方までには短編が完成して出せ、ほっとした。
夜から雪が降りだし、今朝は見下ろす屋根屋根には雪が積もって白く見えたけれど、道路はすっかり溶けているようだった。そして、昼近くなり、ほとんど溶けている。
昨日、某社から3月に出る本のサイン会の問い合わせがあり、私は人前でそんなことをするのは上がり性で大の苦手なので、断れないかと問い合わせ中。憂鬱で仕方がない。
お日様も照って、いい天気。気分転換しなければ。

今日の締切、まだ

0f286aca.jpg胡蝶蘭の花の部分アップ。
去年10月20日に届いた大きな5本立ての胡蝶蘭、どんどん花茎を伸ばし、まだしっかりと咲き続けている。
届いた時の花がすべて終わっても、花茎を伸ばして、そこにつぼみをつけるので、いつも咲いている状態。届いて4カ月近く、花のない時期がない。
この分では、来月も再来月も咲き続けるだろう。
一瞬で終わる花もあれば、こうして花期の長い長い花もある。
今日締切の短編、まだ仕上がっていない。
スピードを上げて書かないと。

読者から

13eb8ac8.jpg昨日、札幌の読者から届いたもの。何だろうと開けてみると、ボンカレーではなく、ボインカレーだった。とはいえ、中はチョコなので、バレンタイデー向けの商品だろう。ちなみに、この人は女性。面白い手紙をよく書いてくれる猫好きの人。
そう言えば、昨日、もう1通の70代の男性読者からの手紙に、愛知県小牧市の田縣(たがた)神社の、豊年祭の絵葉書セットが入っていた。直径60センチ、長さ2メートルの男根を、毎年、檜で作って、厄男達が神輿に担いで町を練り歩き、神社に奉納するというもの。ユニークで笑ってしまった。木曾檜で作る男根の重量は、250キロ~300キロというからもの凄い。3月15日が祭りというので、そそられる。しかし、凄い人出で外人客も多く、夕方の餅巻きなど危険で、年寄りや子供はご遠慮下さいとのことらしい。こういうのは平和でいい。3月15日に行ってみたくなってしまった。
晴天だけれど、なかなか進まない明日締切の仕事。富士山が綺麗。

エジプトの新しい歴史

4620e4f9.jpg先月25日、鎌倉の大巧寺(だいぎょうじ)で、椿の初雁(はつかり)。
昨日、エジプトのことを書いたら、今朝起きると、ムバラク氏の強権支配が、ついに幕を閉じたと知った。民衆の力は凄い。デモの間、ジャーナリスト、人権活動家達も拘束され、アムネスティ会員も拘禁されたりしていた。エジプトはこれからが大変だ。しかし、独裁支配が終わってよかった。
私がアムネスティ会員になったとき、日本にはまだ千人ちょっとしか会員がいなかったと思うけれど、今は個人、賛助会員合わせて6千人ぐらいになっているらしい。
自分の信念、人種、宗教、肌の色などを理由に、暴力もふるっていないのに捕らえられた人達を「良心の囚人」と呼んでいる。その人達の解放のために、その政府などに、集中的に手紙やハガキを出して解放を呼びかける。無名の人のはずが、世界中から解放を願うたよりが何千何万と届き、驚いた政府が世界の目を気にして解放することもある。塵も積もれば山となるだ。微々たる力も集まると凄い。
アムネスティは1977年にノーベル平和賞、1977年には国連人権賞を受賞している。かつては事務所の手伝いもしていた時期があったけれど、今は自宅で手紙を書くのみ。毎月、3~4枚のハガキが届くので、切手を貼ってサインして送るだけでいい。これが世界中から届いたら、凄い数になる。たったそれだけが大きな力になる。
エジプトのパワーに負けずに仕事しなければ。

初めての雪

9b80ca37.jpg先月24日、北鎌倉、浄智寺の蝋梅(ロウバイ)。ロウバイは3枚目。気に入っている花なので。それと、最近、鎌倉にしか出かけていないので、花の写真が少ないこと。もっとたくさん写してくればよかったものの、最近はシャッターを切るのも慎重。右腕がおかしいせいか、歳のせいか(笑)、ぶれるようになった気がして、以前のように次々とシャッターを切らなくなってしまった。
エジプト情勢はどうなるのだろう。国際的な人権団体、アムネスティ・インターナショナルの会員になって25年ぐらいになる。その間、1000人以上の政治犯などの釈放を訴える手紙やハガキを各国に出してきたけれど、南アフリカのマンデラさん釈放は喜びだった。ミャンマーのアウン・サン・スー・ チーさんに関しては、いつもやきもきしていた。
今日はアムネスティがエジプトへの緊急行動ということで、スレイマン副大統領宛の手紙を出すことにしたけれど、今の状況ではいつ届くやら。それに届いたとき、副大統領が替わっている可能性も。いったいどうなるのだろう。世界は大変なところばかり。
横浜も初めての雪。降るだけ溶けて、今のところ、積もりそうにない。どれだけ仕事は進むだろう。

いくらでも眠れる

102833e5.jpg鎌倉の長谷寺で、先月25日、木瓜(ボケ)の黒光。なかなか目で見たものと同じ色に写らなくて残念だけれど、名前のように、実際はもっと黒い。とても素敵な色で、経堂脇の、このボケに会うのも、いつも楽しみ。
今日は何が何でも、仕事、もっと頑張らないとまずい。
昨日は3週間ぶりに昼寝した。しかも3時間。いくらでも眠れる。不眠症と言う人がいるけれど、どうして眠れないのか不思議でならない。私は横になったらすぐに眠れる。しかも、いくらでも。

辛夷(コブシ)のつぼみ

d93b6012.jpgこちらも下と同じ先月24日の写真だけれど、大巧寺で辛夷(コブシ)のつぼみ。銀色の毛に覆われている。「ねた毛」と言うらしい。今の時期、春を待っている多くの花のつぼみがあって、それを見るのも楽しくて仕方がない。
久々の雨。40日ぶりとか。雨も雪も降らない横浜だったけれど、ようやく。これで、春のつぼみの成長も勢いづくだろうか。
仕事の集中力がなく、困ったもの。時間がかかっても、何とか書かないと。
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