「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

横浜イングリッシュガーデン 紫陽花/百合/バーベナ

横浜イングリッシュガーデンで、1枚目、4枚目、いかにも雨が似合いそうな紫陽花。
2枚目の百合はロリーポップだろうか。3枚目、今は盛りのバーベナ。和名、柳花笠。
やはり和名の方は親近感があっていい。何しろ、私は横文字はまったく駄目で、横文字がやたら入った会話が多くなり、テレビを見ていても、横文字だらけでさっぱりわからない。日本語だけでやってと言いたくなることが多くなった。
いつからこうなってしまったのだろう。そして、日本語はどうなってしまうのだろう。
6週間半にわたる改修工事が終わり、ベランダで職人さん達が行き来することもない。やっと元の生活に戻れた。
これから下の階の人達が大変だろう。全体が終わるにはあと1年。
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横浜イングリッシュガーデン クレマチス 2

横浜イングリッシュガーデンで、昨日に続き、さまざまなクレマチス。
まだまだたくさんの種類のクレマチスが咲いている。
昨日の雨と風は凄かった。お昼に、手紙を出しにマンション前のポストに行くだけでも傘が差せないほどで恐ろしかった。
そういえば、20日の深夜、日が変わる頃、大分を震源とする震度5強の地震があり、最近、大分は地割れなども起こっていたし、さらに深刻なよう。熊本、宮崎も震度4で、九州すべてと四国や中国地方も揺れた。こちらもいつ大きな地震が来るかわからないけれど、人の力ではどうにもならない無力さ。これ以上、被害が広がらないといいけれど。
あれこれ大変な中でも、昨日の14歳の中学生、将棋の藤井4段の28連勝快挙は嬉しかった。あと1勝で日本一の快挙となる。14歳でこれほどの注目を浴びる人がいるとは。どういう頭の構造をしているのだろう。それだけでなく、礼儀正しく謙虚で、本をたくさん読んでいるのもわかる言葉。私はたとえあと100年生きても、あんなに立派な人間にはなれない。脱帽。
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横浜イングリッシュガーデン クレマチス 1

横浜イングリッシュガーデンで、1〜2枚目、白い薔薇と薄紫のクレマチスの競演。
3〜4枚目、好きなクレマチス。こういう花を見ると、おおっ! と声を出す寸前になる。
クレマチスが「蔓性植物の女王」と呼ばれている意味がよくわかる。250〜300種あると言われているけれど、交配して増え続けているのでは。庭があれば、クレマチスは色々植えたいもののひとつ。
ベランダで育てているクレマチスは、今年は室内で咲いてくれた。あまり大きくはできない。そのうち、家を建てかえてから、庭の植物がほとんどなくなったという姉の所に、すべて運びたいもの。誕生日にプレゼントしたサクランボの生る木と唐種招霊(カラタネオガタマ)は地植えで無事に育っているとのこと。今回、寝室で甘い安らぎの香りを放ってくれた山梔子(クチナシ)を、ぜひ植えるといいよと言っておいた。近ければうちの山梔子を持っていって地植えにしてもらいたいほど。鉢植えで10年以上、可哀相な気もする。秋には大きな鉢に植え替えたい。そうやって、どんどん我が家の植物の鉢が大きくなっていき、ひとりでは運べないほど重くなっていく。
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横浜イングリッシュガーデン 紫陽花

6月はやはり紫陽花がいい。それぞれの季節に、それぞれの花。四季があるのは何と素晴らしいことだろう。
それにしても梅雨というのに雨が少ない。取水制限のところもあり、これからが心配。そうかと思えば沖縄あたりは降りすぎているのでは。こないだ、屋久島でも大雨で観光客が流されて亡くなる痛ましい事故があった。自然はやさしくもあり、厳しくもある。
昨日の名古屋や京都は何と、34度。雨が少なく暑い日は、紫陽花にとっては可愛そうな気がする。
今日は降ってくれるだろうか。
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横浜イングリッシュガーデン 薔薇/スモークツリー/アザミ

横浜イングリッシュガーデンで、1枚目、薔薇と背景はスモークツリー。2枚目、スモークツリー。
3〜4枚目、薊(アザミ)と背景は白薔薇。
朝夕冷える。昨日は長袖。暑いよりはまし。でも、今日の気温は相当上がるとか。
ホラー映画のような右目のべっとりした血の赤さは相変わらず。1日2日で治らないのはわかっていても溜息。
サングラスをして買い物に行って商品を見るのも疲れ、外して買い物して、レジでまた掛けたり。
逆流性食道炎もやっと落ち着いてきたかと思っている矢先に困ったもの。体重は4月より3.5キログラム減で落ち着いたよう。腹八分でお菓子は極力我慢。それでも、私の今の状態を知らない人から和菓子が送られてきたり。やっぱり美味しい。1日ひとつ、無理しないように戴いている。
具合が悪くなってから、寒天は美味しく戴け、具合も悪くならないので食べるようにしたものの、テレビで寒天のことをやったようで売り切れだったとここに書い後、すぐに寒天を送ってくれた人もいて、何とも申し訳なくありがたかった。寒天はもう手に入りますので、御心配なく。お心遣いに感謝のみ。今も毎日、戴いています。
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横浜イングリッシュガーデン 紅花蝋梅/アリウム・ギガンチウム

横浜イングリッシュガーデンも花の変化が目まぐるしい。
1〜3枚目、アリウムギガンチウム。白いアリウムが真っ先に咲き、終わって藤色のこのアリウムが咲いたけれど、これもすぐに終わってしまった。3枚目のバックは矢車草。
4枚目、ニゲラ。バックは紫陽花。
5〜6枚目、まだかろうじて咲いていた大好きな黒花蝋梅(クロバナロウバイ)。1カ月半ほど咲き続けてくれたけれど、いよいよ終わり。次に行っても咲いていないだろう。また来年の楽しみ。

昨日は朝から右目の白目の半分が真っ赤で、昼には自分で見ても気味が悪いほどで、25年か30年ぶりに眼科へ。結膜下出血で放っておいても1〜2週間で出血したものは吸収されるとのことで、薬も出なかった。目薬くらいほしかったけれど、必要ないものは出さない病院なら、かえって信用できるのかもしれない。
原因不明。指で触ってしまったのだろうか。長い人では2カ月かかることもあるらしいけれど、さっさと1週間で綺麗になってほしい。
なかなか病院に行かない私でも、自分でどうにもならないと思うと出かける。今回、放っておいていいと言われ、気抜けするほどだった。
ホラー映画のようで、私を見た人は気持ちが悪いだろうと、昨日からやや濃い目のサングラスを掛けることに。
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横浜イングリッシュガーデン 紫陽花

横浜イングリッシュガーデンで、1枚目、大好きな色の紫陽花。やはり、こんな色がいい。
2枚目以降は山紫陽花。大船植物園では山紫陽花の盆栽展を見たけれど、ガーデンではもちろん地植えの山紫陽花。
昨日は東京や関東各地で雨だけでなく雹が降ったらしいけれど、ここは雨さえあまり降らない。全国的に降りすぎている所と、少ない所があって、降らないところは、すでに取水制限も。農地で雨を待っている人も。なかなかうまい具合にはいかない。
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大船植物園 ハイビスカス(ウォール フラワー)/トーチジンジャーなど

大船植物園の温室で、1〜2枚目、不思議なハイビスカスの色。枯れているのではなく、こんな色の花、「ウォール フラワー」。不思議な花にも魅せられる。
3枚目、不明。4枚目、入園者に見てもらうために、ここでは日中見られるように時間調整して咲かせている月下美人。正午少し前に写したもの。5枚目、黄斑月桃(キフゲットウ)。6〜8枚目、トーチジンジャー。
大船植物園は7月3日(月曜)〜来年3月31日(土曜)まで改修のために一時閉園。
6月24日(土曜)〜7月2日(日曜)まで、一時閉園前の感謝イベント開催とか。
今日は朝から、いかにも暑くなりそうな日射し。8時半にはカーテンを閉め切ってしまうけれど。
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大船植物園 バナナの花/メデイニラマグニフィカなど

今時は雨の似合うしっとりした花がいいのだろうけれど、明日まで大船植物園の温室を。
1〜2枚、レウコスペルムムの「タンゴ」。この花が咲いている時に初めて出会い、ラッキー。
2〜3枚目、メデイニラマグニフィカ。
5枚目、バナナの花。6枚目、何の花が終わった後だろう。7〜8枚目、木立ち矢筈蔓(コダチヤハズカズラ)だろうか。

この季節のせいか、まわりで眠いと言っている人が多い。梅雨の頃は、特に女性の体調が悪くなるとか。女性は天気に敏感なよう。頭痛も気圧が関係したりするし、古傷の痛むのも天気が悪い時だったりとか。
私はあと1週間、暗い部屋での暮らし。これがいちばん体調に悪いのかもしれない。お隣の子とエレベーターで一緒になったので改修工事の話。お隣のベランダは仕事する職人さん達の会話の場所になっているようだとか。意外でびっくり。打ち合わせでもしているのだろうか。うちはゴンドラが問題と、カーテンを閉め切った生活の長さに、互いに大変ねということになった。昨日は職人さんが初めてベランダに来なかったような気がしたけれど、今日はわからない。あと1週間の辛抱。
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大船植物園 睡蓮/更紗空木/花菖蒲/大船観音

母の三十回忌。あれから29年も経つとは。棺の中の天女のような顔が美しかった。
川端康成の「掌の小説」を繰り返し読んでいた私は、とりわけ「死顔のできごと」が好きで、高校生の頃だったか、原稿用紙に写していたほど。
母が亡くなってすぐに解剖を承諾し、終わるのを待って一緒に自宅に戻った。それから苦しそうな母の顔を、小説と同じようにさすった。母の顔はたちまち変化し、天女になった。神々しくて美しかった。世界中の人に見てもらいたいほど、本当に美しく、その微笑は忘れられない。母の顔の変化に周囲も驚いていた。私にできた最後のお礼。小説が好きになったのも母が本を与えてくれたから。

2週間前の大船植物園の睡蓮と、7〜8枚目は更紗空木(サラサウツギ)。睡蓮はこれからも見られるけれど、更紗空木は終わってしまっているだろう。9枚目、花菖蒲。10枚目、大船駅に着くと出迎えてくれ、帰りは見送ってくれる巨大な大船観音。
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大船植物園 山紫陽花展

先月末になってしまったけれど、大船植物園では山紫陽花展をやっている時で、最終日前日に見ることができてよかった。質素でしとやか。実に奥深いものだと知った。気に入りのものが上手く撮れていなかったりして、載せられなかったものがあって残念。
紫陽花も何千もの種類があるのかもしれない。椿は日本だけで2千種以上と言うと驚かれる。花はどれもそんなものかもしれない。
1枚目、「満天星」。2枚目、「紫変化」。3枚目、不明。4枚目、「土佐美鈴」。5枚目、「藍姫」、6枚目、「伊予小紋」。7枚目、濃紫。8枚目、「綾」。9〜10枚目、「木沢の光」。

やっと網戸を戻していいとの知らせが入った。とはいえ、来週半ばまでは、まだ職人さんがベランダに来るのでカーテンは開けられない。それに、ここのベランダ前でゴンドラが行き来するので、職人さんがここに用がなくても同じ階の他の住居者のベランダに用があれば、必ずここを通って行くことになり、カーテンは閉めたきりにしておくしかない。早く人の出入りがないようにならないかと、そればかり。
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大船植物園 ハンカチの木(実)/コウヨウザンの花/桑の実/モクレンノの実

最近は場所も日付もあちこちになってしまうけれど、今日は大船植物園。
5月になった時から、ハンカチの木、ハンカチの木と気になっていたのに、先々週に行ってみると、花は終わり、1枚目のように、すでに実になっていた。今年は花が見られずがっかり。2枚目は色づきはじめた桑の実。盛んに熟した実を探して食べている男の子がいた。「美味しい?」と聞くと、はにかみながら頷いた。
3〜4枚目、広葉杉(コウヨウザン)。コウヨウスギではなく、コウヨウザンと読むらしい。茶色いのは花。いい時に見られた。葉が出てきていて何とも面白い姿になっている。5枚目は木蓮(マグノリアの交配種)の、花が終わったあとの実。6枚目、紫露草。
7〜8枚目、夏がやって来たことを教えてくれる透百合(スカシユリ)。9枚目、純白のマドンナリリー。10枚目、コスミディウム。
最後の2枚、ブルースター。一気に載せないと、これらの花も終わってしまいそうで。

10日から部屋で八重の山梔子(クチナシ)が咲いている。これは寝室の窓際に置いて、カーテンは鉢のこちら側に引いて、日中、部屋は暗くても、鉢には関係なく日が当たるようにしている。
休む時、寝室に入ると、わずか1輪なのに甘い香りが部屋中に広がっていて驚くと同時に感激する。ウツウツとしていても、とても癒され、幸せな気分で寝入ることができる。ずっとベンダに置いていたので、1輪でこれほど香るものかと驚いた。
今日は次の1輪が開きそう。暗い生活はもう少しだから頑張ってと言ってくれている気がする。ベランダに出せる日が来たら、お礼に、ひとまわり大きな鉢に移してあげたい。うちに来て10年以上は経っている。15年以上になるかもしれない。
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横浜イングリッシュガーデン 薔薇/フェイジョア

横浜イングリッシュガーデンで、上段、見るからに美味しそうなジューンベリー。
2段目、盛りを過ぎつつある薔薇の奥には、まだあまり色づいていない紫陽花。
下段、ガーデンの外の住宅展示場で、今年も見られたフェイジョア。これも、あっという間に終わってしまう。
残念ながらここでは、このあとフルーツに実ったものは見たことがない。

マンションの改修工事、昨日で終わるのではと期待していたのに、何と、まだ続く。昨日は夕方、強風で工事ができなかったものがあり、月曜にやるとのこと。ベランダで凄い風音がしていたし、ここは特別酷い。
最終的に終わるのは来週らしい。
もう限界で、鬱になってきているかもしれない。友人が暗い部屋は鬱になりやすいと言っていたとおり、気力もなくなってくる。
ゴンドラは下の階に移っているので、今日は職人さんは来ないかなと思って油断してカーテンを開けると、そのうちベランダに人がいたりして、どこからどうやってベランダに移ったのだろうとびっくりしてしまう。やはりカーテンは開けられないとわかり、カーテンを閉め切った暗い生活も5月7日から1カ月以上過ぎた。後10日ぐらいのよう。もう勘弁してと言いたい。どこかに逃げるしかない。
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横浜イングリッシュガーデン 紫陽花/京鹿子

横浜イングリッシュガーデンも、薔薇から紫陽花へと移行しつつある。
紫陽花のみずみずしいこと。そして、3〜4枚目の京鹿子(キョウガノコ)も、この頃の咲き方がいちばん美しい。
花を訪ね歩く方がいいとはわかっているものの、新しく仕入れた和紙で夏の文香作りをした。花火、蛙、テントウ虫などの柄。静かに過ぎていく時間。
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大船植物園 ヒスイカズラ/ツルベルギア マイソレンシス

紫陽花の季節で、たくさん写しているので載せたいものの、先週の大船植物園もなかなか進まず、今日は大船植物園に戻ることに。
温室では1〜4枚目、翡翠葛(ヒスイカズラ)が満開だった。道を半分塞いでいたほど。これはもっと早く載せたかった。名前のとおり、翡翠の色をした花。
5〜6枚目、これも盛りのツルベルギア マイソレンシス。白い7〜8枚目の花は、ペトレア ウォルビリス アルビフローラ。9枚目の薄紫色の花は、ペトレアウォルビリス。10枚目の赤珊瑚のような形のものは、メディニラ スコルテキニー。
温室がなくならず、ここでいつまでも、この花達が咲き続けますように。あと1カ月余りで9カ月近くの改修、休園になる。

我が家では、室内に入れて日中、暗い中で過ごしている植物たちだけれど、今朝は八重のクチナシが1輪咲き、甘い香りを放っている。薔薇も新たに、つぼみがふたつふくらんできた。ゼラニウムはあまり好きではないけれど、咲きっぱなし。年中咲いている。食べても苦くないアロエの1種、不夜城からは花茎が伸びてきて、すでに50〜60センチ以上に。来週は花が咲き始めるかもしれない。他に豹紋(ヒョウモン)の小さな花、多肉植物の花と咲いていて、何とか元気でいてくれる。ただ、杜鵑(ホトトギス)だけは少々、ヒョロヒョロに。それでも次々といろんな花が咲いてくれるのでほっとしている。
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北鎌倉 浄智寺

あっという間に1週間前になってしまった北鎌倉の浄智寺。
1枚目、楼門。2枚目、庫裏と初夏の紅葉。3枚目、楼門前で紋白蝶と虫取撫子(ムシトリナデシコ)、4枚目、ここにも咲いていた夏蝋梅(ナツロウバイ)。最後は蛍袋(ホタルブクロ)。
関東は昨日、梅雨入り。梅雨が終わると真夏か……と、そちらの方が気になってしまう。
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円覚寺 松嶺院にて 匂い蝋梅/萼陽花/山法師

円覚寺塔頭、松嶺院には何度入っても飽きない。閉まっているとがっかりする。
すべて本堂前で、1〜2枚目、紫陽花。
3枚目、草色の花、匂い蝋梅(ニオイロウバイ)。4枚目、山紫陽花。5枚目、達磨空木(ダルマウツギ)。6枚目、山法師(ヤマボウシ)。
紫陽花には雨が似合う。ざっと降らず、少しばかり、しとしとと降ってくれるといいけれど、最近は昔の降り方と違う。そろそろこちらも梅雨入りが近いだろうか。
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北鎌倉 円覚寺の花

1日の北鎌倉円覚寺で、1枚目は山門前、2枚目は茅葺きの選仏場前で、それぞれ雨に濡れた緑。3〜4枚目、境内あちこちの石垣のあたりで咲いている今が盛りの雪ノ下。
5枚目、選仏場横の柏葉紫陽花。6枚目、黄梅院で花筏(ハナイカダ)の実。今年は少ない。7枚目、龍隠庵への途中で、仏手柑(ブッシュカン)の花が咲いていた。8枚目、松嶺院で勲章のようなクレマチス。最後は黄梅院で京鹿子(キョウカノコ)。
マンションの改修工事は途中。それでも、昨日、職人さんに聞くと、玄関の花台は使っていいとのことで、さっそく、置けるだけ室内から出した。ほんの一部の小さいものしか載せられない。暗い日中の室内生活も1カ月になり、ヒョロヒョロになってきている杜鵑(ホトトギス)や半夏生(ハンゲショウ)なども。何しろ、山芋から、琉球朝顔やクレマチスまで室内なので、早く太陽の光を当ててあげたい。
テレビは、毎日、卓球が楽しみだった。13歳、16歳、17歳なども世界に引けを取らずに戦った。頼もしい。これからも、頂点目指して頑張れ、日本。
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北鎌倉 東慶寺 スズランの実/紫露草/イワガラミなど

北鎌倉、東慶寺で、上段、2日は別の写真を載せたけれど、岩煙草(イワタバコ)。
2段目最初、鈴蘭(スズラン)の実。2枚目、紫露草(ムラサキツユクサ)。
下段、1〜2枚目、今時だけ公開される本堂裏の岩絡み(イワガラミ)。私は暗い部屋から抜け出したいためだけに出かけたのに、この日からの公開で、ちょうど公開時間に到着と、偶然とはいえ、ラッキーすぎることになった。30年ほど前に植えられ、1本の木が成長して本堂裏一杯に広がっている。アジサイ科イワガラミ属。
12日(日)まで公開。平日は1日2回 11:00〜12:00 /13:00〜14:00 
土・日曜日 9:00〜10:00の1回のみ。
下段3枚目、本堂より下の池を。白い睡蓮が咲いていた。最後は修学旅行生。本堂では並んで二礼二拍手でお詣りをしていて、「それは神社よ」と入館者のひとりに言われているのがおかしかった。心がこもっていれば何でもいいと思う、かなりいい加減な私。写真は群生している岩煙草の大きな葉っぱが一杯の、歴代住職の墓園前に移った子供達。この岩煙草はつぼみだったけれど、今は咲いているだろう。
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北鎌倉 明月院の紫陽花や猫

DSCF8266_R1日の北鎌倉、明月院。紫陽花は色づき始めたばかり。水色の紫陽花と同じお地蔵様のよだれかけがとても鮮やかだった。この色は始めての気がする。明月院の紫陽花に合わせて作られたものだろう。
3段目、そろそろ人だらけになって、景色だけは撮れなくなる山門への道。11時少し前だったのに奇跡的。これからは人人人、だろう。すでに道には警備の人が立っていた。

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4段、3枚目、木瓜(ボケ)の実。ここのは大きい。4枚目、蝋梅(ロウバイ)の実。
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下段、明月院で可愛がられている猫の1匹。3j枚目の背後にはここの猫達の名前が写真付きで紹介されている。
ここの猫は本殿前の枯山水庭園で走りまわって砂をメチャメチャにしても叱られないのが凄い。幸せな猫達。
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大船植物園 ニワゼキショウ/アケボノフウロ/ポテンティラ レクタ

今日は亡き母の誕生日。亡くなって29年になるのに、毎年、生きていたら何歳かと数えてしまう。
世界一素晴らしい母だった。
上段は大船植物園で庭石菖(ニワゼキショウ)。私が生まれた時はすでにこの世になかった40代で亡くなった私の祖父である母の父が入院していた時、この花が病院の庭に咲いていたと母に教えられてから、とても愛しい花になった。
2段目最初、ピンク色は曙風露(アケボノアウロ)。2枚目、黄色い方はポテンティラ レクタ。これは覚えられそうにない苦手な名前。3〜4枚、蕺草(ドクダミ)。若い時は興味がなかった花。今は、綺麗だなと思うし、懐かしい気がする。
3段目最初、紫仙台萩(ムラサキセンダイハギ)、2枚目、黄花唐松草(キバナカラマツソウ)。3〜4枚目、矢羽根薄(ヤバネススキ)だろうか。
昨日、鬱陶しかったガラスの被いが全部なくなり、カーテンを開ければ外が見えるようになった。今は富士山の方だけでなく、みなとみらいのランドマークタワーなどもいいなあと思っている。外が見えるのはこんなにも素晴らしいことかと、心ウキウキ。昨日は外に出なかったけれど、時々、カーテンの隙間から外を見て過ごし、滅入るほどではなくなった。
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北鎌倉 岩煙草/夏椿/夏蝋梅

窓の外が見えない息苦しさに、昨日は朝8時には部屋を出て北鎌倉へ。8時40分には円覚寺に着いたのに、修学旅行の小学生や夏の講習という大方丈での説教が開かれており、そこも満員のようでびっくり。早起きの苦手な私は感心してしまう。
岩煙草(イワタバコ)が咲き出し、夏蝋梅(ナツロウバイ)もまだ見られるので、取り急ぎ、お知らせ。
1枚目の岩煙草は浄智寺で。2枚目、東慶寺で。3〜4枚目は円覚寺、龍隠庵への階段の途中で。
毎年見ていると、北鎌倉では浄智寺の布袋様のあたりの岩煙草がいちばん先に咲く。他が咲いていなくても1輪だけ咲いていたりする。今回はその布袋様の近くでは、すでに地面にたくさんの花が散っていた。
円覚寺、明月院、東慶寺、浄智寺とまわり、亀ヶ谷坂切通を通って小町通り、鎌倉駅と1万7千歩歩いて帰宅。ねっとりと汗が噴き出した。
帰宅するとリビングの窓ガラスの被いが取れていて、明日から、みなとみらいだけは見える。ほっとした。書斎や寝室の窓の被いはまだ取れないものの、一カ所からでも外が見えると気分はまったくちがう。
暗い所に住むと鬱病になったりすると友達がメールをくれたけれど、これ以上長びけばおかしくなると、体験してよくわかった。そういえば、東慶寺で同じ階のご夫婦とばったり出会った。私と同じく部屋にいると鬱陶しいようで、おふたりも逃げ出したのかなと。ひととき改修工事の話をして別れた。
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3段目。明月院で夏蝋梅(ナツロウバイ)。出会えて嬉しかった。
紫陽花にはまだ少し早いけれど、これからは人が多くなるので、行くなら早い時間か今。
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4段目、円覚寺の松嶺院、開高健氏の墓の前で姫沙羅(ヒメシャラ)。墓地は撮影禁止だけれど、周囲の花はいつも写させてもらう。ここの花は少しピンクが入っていたりするので、もしかして他の品種も混じっているだろうか。
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大船植物園 アリストロキア ギガンテア

いよいよ6月。久々の本格的な雨。春から花は次々と咲き開き、毎日数枚載せても載せきれない。
もう横浜イングリッシュガーデンは紫陽花も随分咲いているけれど、それはまた後日。
数日、大船植物園の花を。
温室で、アリストロキア ギガンテア。目の前で見られ、これは嬉しかった。
ギガンテアとは「巨大な」という意味があるらしく、確かに大きい。掌を広げたくらいの大きさ。20兒擁くらいあり、垂れているので細長く見える。
京都府立植物園にもあるけれど、結構高い所にある。私のカメラではなかなか上手く撮れない位置。ところが、大船植物園では腰の位置くらいにもびっしり咲いていて、ラッキーと思った。
なかなか不思議な形をした花で、気持が悪いと言う人もいる気がするけれど、私にとっては嬉しい花。
ネットで調べてみたら、「属名のアリストロキアはギリシア語のアリストス(aristos:良い)とロキス(locheis:出産)の二語からなり、ある種が安産に効果がある、とされていたことにちなみます。また、花(がく)の筒状になった部分が胎児のように見えるから、と言う説もあります。 」とあり、これには頷けた。
花は女性器にも見え、筒状になった部分は胎児のように見えるからとのことだけれど、私には男性のナニに見える。ナニが何かは、人それぞれ(笑)。
袋がついているのは裏側。そのナニに見える袋の中に、昆虫を閉じ込めて受粉をさせるのだとか。そして、この袋の中には、雌しべと雄しべがあるとか。
温室は楽しい。この温室がなくなるかもしれないとのことで、去年は反対署名を知りあい達にまで頼んだ。帰りに存続か廃止か訊いてみたものの、わからないとのこと。7月から休園になり工事が始まるので、すでに決まっているはずだと思うけれど。もしも、こんな植物が見られなくなるとしたら大いなる損失だ。
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横浜イングリッシュガーデン 薔薇

今日で5月も終わるので、横浜イングリッシュガーデンの薔薇を一部だけれど、載せておこう。
薔薇の季節には薔薇の種類が多すぎて載せきれない。
最初の薔薇以外は、おとなしめの色の薔薇を選んだ。
今年の薔薇は咲き始めは遅かったものの、暑い日が続き、終わるのは早いかもしれない。今日も真夏の気温とか。そろそろまた薔薇の様子を見に行かなければ。
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横浜イングリッシュガーデン 紫宝華/ミツバシモツケ/八重ザクロ/

横浜イングリッシュガーデンで1枚目、紫宝華(シホウカ)も咲き始めていていた。大好きな花。2枚目、箱根空木(ハコネウツギ)。
2段目の白い花は三葉下野(ミツバシモツケ)。これでもバラ科の花。
3段目、美しい朱色の八重石榴(ヤエザクロ)の花。
今日も全国的に30度越えが多いとか。まだ5月なのにと思う。幸いなことに室内は1日中、今のところ24度くらいで心地いい。ただ、改修工事で外が見えないのは鬱陶しいけれど。
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横浜イングリッシュガーデン 極小の椿や薔薇など

横浜イングリッシュガーデンで、上段最初、純白の撫子。
2枚目、10日に咲いていた最後の椿、小指の先ほどの極小の「エリナ」。これより小さな椿は見たことがない。最後に咲いていた花を見られてよかった。
3枚目、白いベンチと緑が綺麗で。
2〜3段目の薔薇の中で、今パソコンの背景にしているのが、いちばん最後の濃いピンクの薔薇。
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横浜イングリッシュガーデン オルレア・ホワイトとハナアブなど

横浜イングリッシュガーデンで、上段、百合の季節になった。
2〜3段目、オルレア・ホワイトの花の蜜を集めている花虻(ハナアブ)。
昨日は思いきって鎌倉の手前の大船植物園に行ってみた。
改修工事で、7月3日(月曜)〜来年3月31日(土曜)まで閉園予定なので、その前に行きたいと。
10時前には着いたのに、親子の団体さんで一杯。
ざっとまわって帰宅したけれど2時間かかり、ちょうど正午に大船駅から帰途に。その写真はまた後日。
今日は1日、レースのカーテンだけでいい明るい部屋で過ごせる。やはり、気分がちがう。
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横浜イングリッシュガーデン ギョリュウバイ/セージ/矢車草

横浜イングリッシュガーデンで、上段、枝も隠れ、花しか見えないびっしりと咲き誇っている御柳梅(ギョリュウバイ)。この時は、おおおっと、思ってしまった。
下段、セージと矢車草。
明日は待ちに待った日曜。レースのカーテンだけで過ごせるので、ほっとする。
アロエの不夜城は室内で花茎が伸びてきたし、八重クチナシとピンクの薔薇も室内でつぼみがふくらんできている。
昨夜から今朝まで、つぼみのついている薔薇と山梔子(クチナシ)とミニ椰子と、ドングリから育てて9年目になる姥目樫(ウバメガシ)だけは18時頃からベランダに出してやった。強風ならやめるけれど、その頃は春のように心地よい気温だったので、植物も嬉しかっただろう。その他多くは重くて出し入れは無理だったり、たくさん出すと、入れるのも大変で4鉢のみ。明日は出せるだろうか。工事の内容次第。
朝は8時になるとカーテンを閉めてしまうので、日の出から3時間ばかりしか自然の光が入らず、本当に植物にとっては最悪だろう。パイナップルも大きくなったのに青いままで、なかなかオレンジ色になってくれない。ゼラニウムは強く、年中花が咲いていて、今も室内で元気に咲いている。
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横浜イングリッシュガーデン クレマチス/ニゲラ

上段4枚、横浜イングリッシュガーデンでクレマチス。下段2枚、いつ見ても不思議な形と思ってしまうニゲラ。
2段目はいつもベランダで咲くのに、やむなく室内に入れている我が家のクレマチス。まず3輪咲いてくれ、ほっとした。もう何年も外で冬を越し、春になると枯れてしまったと思っていた蔓に命が宿り、若葉が出てきて、つぼみがふくらんでくる。これも毎年感嘆すること。今年はマンション修繕工事のため、すべての植物を退避させなくてはならず、やむなく下の方から切って室内に入れた。

昨日、同じ階の人とエレベーターで一緒になり、工事が早く終わらないと鬱陶しいですね、などと話しながら上がってきて降りたものの、それほど深刻でないようなので、「うちは目の前にゴンドラがあるので」と言うと、ああ、そうかと、部屋に向かう時、もう一棟のマンション端のゴンドラを見て、「あの状況ですか」と。そうだと言うと、「なるほど、あれじゃあ……」と納得された様子。職人さん達は、そのゴンドラから、まずうちのベランダに降り、他の部屋のベランダに移動されるので、うちの修繕でなくても、しょっちゅう人が行き来することになる。うちは1室以外の部屋はベランダ側なので、すべてカーテンを閉じて暗い毎日。早く終わってほしい。
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薔薇の館

1〜3枚は横浜イングリッシュガーデン手前の住宅展示場で。
広い展示場にはたくさんの建物が建ち、それぞれに見合った植物が植えてあり、 それを見ながらガーデンに向かうことになる。薔薇の季節には洋館がより美しく見える。
最後の1枚は母の日に読者から戴いた黄色い薔薇。薔薇の花の中に薔薇の花があり、どうしてこんな薔薇ができるのだろうと見つめてしまう。横浜イングリッシュガーデンにも、この品種は植えられている。
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横浜イングリッシュガーデン セリンセ・マヨール/ホタルブクロ/エニシダ

先週、横浜イングリッシュガーデンで、上段1〜2枚目、紫の花はセリンセ・マヨール。2枚目は大好きな蛍袋(ホタルブクロ)。4枚目、これだけ2週間前に咲いていた紅金雀児(ベニエニシダ)。金雀児はは黄色い花が多いけれど、ここは紅い色。これは、あっという間に終わってしまった。
下段、1枚目、蛍袋、2枚目紅金雀児、それぞれ、上と同じ日に撮ったもの。

昨日は棒寒天、手に入ったけれど、その棚に「テレビで放映」と書いてあった。2本入りを3袋買ってきた。毎日食べても1カ月ぐらい持つのでは。一体テレビでは、何がいいということでやったのだろう。
1昨日から食事はよく摂っている。お昼には胡桃パンと柔らかい煮豆の入ったパンを、果物や野菜ジュースと一緒に戴いた。パンを食べても今のところ何ともなく、正直言って狐に摘まれたよう。久々のパンだった。このまま何ともなければ言うことなしだけれど、数日は気をつけながら食べて見ることに。体重、500グラム増(笑)。
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