「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

横浜イングリッシュガーデン ツタ、シマトネリコ、キクなど

ガーデンの売店の壁に、真っ赤な蔦(ツタ)が見事。
2枚目、ガーデン入口近くの島十練子(シマトネリコ)の種子が赤みを帯びてきた。
3枚目、桜の木に、着生植物の石斛(セッコク)と、這い上がってきている蔓性のアイビー。
4枚目、何の種だろう。
5〜6枚目、菊の季節も本番で、元気に咲いている。
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横浜イングリッシュガーデン バラ

1〜2枚目、初めてこのバラを見た時は、えっ? と、完全にまばたきを忘れた。
スパークリンググラフィティという名前の薔薇でいいだろうか。
ワインレッドと白の出方の割合は、すべて違うので面白い。1輪がすべて世界にひとつ。絞りの花びらは本当に面白い。
このバラ1輪の全体がどうなっているのかわかってもらえるだろうか。撮るのが難しい。
3〜4枚目、ピンク色の違う種類の薔薇。
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横浜イングリッシュガーデン コリウス

1枚目、秋桜(コスモス)と真っ赤なコリウス。盛りの紅葉のよう。
2枚目、コリウスは花より葉。真っ赤な葉が強烈だけれど、花も目立っていた。
3枚目、コリウスと千日紅(センニチコウ)。コリウスの葉の色は様々で楽しい。
4枚目、ガーデンにたくさん咲いているアンゲロニア。
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横浜イングリッシュガーデン オレンジ色のバラ

オレンジ色の6種の薔薇。
ひとつひとつに名前があるものの、薔薇は数が多すぎてお手上げで、ただ「薔薇」になってしまう。素適な名前ばかりというのに。
1枚目は花びらの表と裏の色が違う。高級なシルクの感じ。2枚目は絞りの入り方が美しい。
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横浜イングリッシュガーデン 青空と薔薇

何とも平和な感じの色の薔薇たち。
世界の紛争やコロナの危機的状況も、この薔薇を見ていると忘れてしまいそう。
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横浜イングリッシュガーデン 落ち葉

昨夜は茨城県沖の震源地で震度5弱の地震。ここもしばらく揺れていたけれど、ニュースは1日中、コロナが多く、そうだ、巨大地震がいつ来てもおかしくない状況だったと、身が引き締まる思いだった。

モミジではないけれど、赤く色づいた落ち葉が綺麗な季節。薔薇や擬宝珠(ギボウシ)の葉の上にも。
3枚目、秋桜(コスモス)やトレニア。4枚目、大きな擬宝珠(ギボウシ)の葉の上にも真っ赤な落ち葉。
桜の葉の落葉が多い。
今はマンションのまわりの赤い落ち葉の方が多くなってきた。
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横浜イングリッシュガーデン バラ

何という天気だろう。11月も下旬になったというのに、昨日は室内25度になり、朝から暑く、とうとう半袖に1枚に着替えてしまった。
植物は春か夏と間違って、またおかしな咲き方をしてまうのではないだろうか。
今朝はリビングの朝顔が咲いている。もっとも我が家の朝顔は咲かない月はなく、1月から今月まで咲いているし、毎年のことだけれど。
この気温なら熊は冬眠に入れるはずがない。これ以上、人に危害が及ばないといいけれど。

1枚目のガセボ前の薔薇。絞りの花びらが素晴らしい。
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横浜イングリッシュガーデン 木の実、カンナ

岩手は1昨日、106年ぶりの夏日だった。
横浜も暑い。南南西の強風には昨日も1昨日も部屋にいて大ストレス。北風になればここはほとんど影響はなくなるのだけれど。恐怖でイアマフを使った時間も。

1〜3枚目の赤い実、何の実だろう。木の実は好きなのに、わかるようでわからない。これまでも載せているものの、名前を覚えていないのだろうか。ジューンベリーに似ているけれど、実の生り方、葉の形が少し違う気がして。(コメントより西洋鎌柄・セイヨウカマツカと判明)
4枚目斑入りの葉のカンナが薔薇と一緒に咲いていた。
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横浜イングリッシュガーデン 真っ赤なバラとバラの実

1〜2枚目、原種のバラも素朴で美しい。
3〜5枚目、私のカメラでは、この手の赤はなかなか撮れない。実際に見ると、もっと鮮明で目が痛いほど。5枚目は、そのバラの手前に咲いていた小菊。
この薔薇の色は臙脂色(えんじいろ)だろうか、紅色だろうか。どちらもちょっと違う気がして、チェリー色か、カーマインか、カージナルレッドか……。
数多い日本の色でも表現できない色の気がして、それ以外の世界で通用する(?)色を探してみるけれど、自然の微妙な色は、人がつけたどんな名前もぴたりとくるものがないのがわかる。
6枚目、コスモスや薔薇の咲き誇る小径の入口で、たくさんのバラの実をつけた枝が広がっていた。
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横浜イングリッシュガーデン アノダと蝶

1〜2枚目、白いアノダの花に蝶。蝶はキタテハかシータテハか、どちらかだと思うけれど、似ているので区別がつかない。
3枚目、手前の白薔薇がボケているけれど、向こうはバラで一杯だった。
4枚目、秋桜(コスモス)とバラの小径。
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横浜イングリッシュガーデン 秋薔薇

暖かい日が続いていて、日射しに背中を向けていると、すぐに熱くなる。この頃の気温は例年と違うので予測がつかない。
部屋には暖房を入れていなのに日中は24度。夜中まで23度はあり、寒くない。
イングリッシュガーデンの薔薇達も戸惑っているだろう。
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横浜イングリッシュガーデン ツバキ、シュウメイギク、オミナエシ

椿が咲き始めている。とはいえ、早咲きは9月頃から。これは西王母(セイオウボ)に似ているけれど。
3枚目、秋明菊も美しい。今は秋明菊にいちばん似合いの季節。
4枚目、斑入りの葉の藤袴(フジバカマ)。カヤツリグサ科だろうか、その植物の中から生えているように見える。
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横浜イングリッシュガーデン 秋薔薇

今年も、あとひと月半。新型コロナは増える一方で、まだまだ大変な日々のよう。
年明けには、まさかこんな年になるとは夢にも思わなかった。
秋薔薇の周囲には清々しい空気が広がっている。せめて大好きな花や自然を眺めて癒されたい。
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横浜イングリッシュガーデン 白いツバキ、バラ

昨日は暖かかった。終わってしまったベランダの杜鵑(ホトトギス)を根元から処分した。苦くないアロエの不夜城も増えるばかりなので、1鉢、10株ほど処分。今年は花が咲かなかった菊桃の木の枝も切ったけれど、さて、この後どうしたものか。
昨夜は花火の音がしたので外を見ると、みなとみらいで揚がっていた。何の花火だっただろう。

横浜イングリッシュガーデンで、1〜2枚目、台湾椿のゴルドニア・クァンギエンシスも咲き始めている。ゴルドニア・カンシエンシスと訳してあるものも。
3枚目、薔薇と秋桜(コスモス)。
4枚目、薔薇の手前の紅葉しているような斑入りの葉があまりに赤くて目にとまった。大毛蓼(オオケタデ)だろうか。
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横浜イングリッシュガーデン 薔薇と色づく樹木

秋薔薇がガーデン内の木々の紅葉の中にあるのもいいもの。
薔薇の写真はまだまだたくさんあるので、少しずつ。
相変わらず雑用が多く、ゆっくりブログに時間を費やす余裕がなく。
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横浜イングリッシュガーデン コスモス

イングリッシュガーデンにはコスモスもいっぱい。
最後の1枚にはコスモスと同じ色の薔薇も。
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横浜イングリッシュガーデン 秋薔薇と蜂

雑用多く、プログの写真も慌てて載せている。
エアコン3台の洗浄に来てもらったり、長年使っていたベッドを買い替えたり。
私はエアコンが好きではないので、書斎はあまり使わず、今回は他の部屋のみ。
それより、荷物を半分にしたい。引っ越して気持ちがいいのは最初だけ。だんだん荷物が増えてしまう。
着物や帯もそろそろ片づけたいものの、思い入れのあるものばかりでなかなか手放せない。20〜30枚も置いておけばいいものを、100枚はあるはず。帯もずいぶんと買った。それでいて、結局、好きな着物ばかり着て、帯も買っただけで締めていないものも何本もあってもったいない。

薔薇の花は色も形もさまざま。蜂が蜜を吸いに集まってくる。
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横浜イングリッシュガーデン ツワブキ、秋薔薇

しばらく横浜イングリッシュガーデンに足を運んでおらず、1カ月ぶりに行くと様変わり。
植物は毎日変化する。1カ月ともなるとすっかり変わってしまい、1週間でもかなり変わる。それで、見たい花の季節になると落ち着かなくなる。つまり、年中、あそこのあの花は、この花はと気になり、ワクワクしたり、花期を逃してしまってがっかりしたり。今年はコロナで出かけられない時期が長かったので、余計に見損ねてしまった花が多かった。今また増えているコロナ。来年はどうなるだろう。
1枚目、石蕗(ツワブキ)も咲き始めていた。
2枚目から秋薔薇。木々も紅葉が始まっている。
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富士山と夕焼け/ぬいぐるみたち

1〜2枚目、最近は富士山方面の夕焼けが美しい。ついつい部屋から見入ってしまう。
3〜6枚目、今月2日にコメントでリクエストされたので、子トラちゃんを。
いつ我が家に来たかわからなくなってしまったけれど、20年にはなるだろう。全国の旅にいつも連れて行っていたのでよれよれになってしまい、クリーニングにも出したので、シマシマも薄くなってしまった。
1匹だけでは淋しいので、我が家のほんの一部のぬいぐるみ達も一緒に。
私の頭よりずっと大きいジョリーマンマは眠り猫。バースデープレゼントに貰って30年は経つのでは。小さい方も30年以上のはず。大事にしているので、子トラ以外の多くはきれい。ただ、可愛いものの、いただき物も多くなって困っている。今年、段ボールにも仕舞い、今出ているのはこれ以外に10匹ほど。合計すると40匹前後はいるのでは。魂が籠ってしまっているようで処分できない。寄付か人形供養してもらうか。
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(今日のその2)横浜イングリッシュガーデン 秋バラ

昨日の横浜イングリッシュガーデンは日曜ということもあり、大勢の人で溢れていた。
秋薔薇は最盛期が過ぎつつあるようだけれど、まだしばらくは楽しめそう。
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リトープス(麗紅玉)の開花 2

昨日に続き、リトープスの麗紅玉の開花の過程を角度を変えて。
最後の1枚は、別の鉢で今咲いている花。最初の1株から増えた同じ兄弟。
この花は午後になって咲き始める。遅い時は4時前後から。そして、夜の9時頃から閉じ始める。
また翌日、同じように午後から開く。すでに10日間、それを繰り返して咲いている。
観察を始めると目が離せなくなる。
いくら生きていても花さえあれば退屈しないだろう。
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リトープス(麗紅玉)の開花まで 1

リトープスの麗紅玉にやっと花が咲いた。2016年5月初めに買ったので4年半待った。
ひとつ買ったのに、翌年に子株ができ、今では3鉢に増え、7株に。
脱皮して増えていくのが面白い。可愛がりすぎて水をやりすぎるのがいけなかったのかもしれないと、今年の夏は水やりを極力控え、シワシワになるまで待った。すると花が咲き始めた。不思議な植物だ。
この花から種も採れる。採れたら種から植えてみたいと思っている。
増えたらまた植物好きの友達に分けてあげよう。
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我が家のハナアナナス/ホトトギス

1〜2枚目、今年2回目、9月28日から咲き始めた花アナナス(チランジア・キアネア)が下から順に開いて、だんだん頂点に近づいてくる。左右どちらかにひとつ咲いたり、こうしてふたつ咲いたり。ゆっくりゆっくりと順に開いてくれるので、長く楽しめていい。すでに40日。今月一杯は咲いてくれる気がする。これもずいぶんと増えた。
エアプランツのひとつなので、土に水はやらず、葉の間に掛けるだけ。
1回こうして咲くと、この株では2度と花は咲かないけれど、このおしゃもじのような苞を根元から切っておくと、また脇から子株ができて葉が成長を始めて大きくなり、苞が出てきて花が咲く。この繰り返し。今、8株ほどになっている。
3〜4枚目、ベランダの杜鵑(ホトトギス)ももうすぐ終わる。4枚目に写っている赤い花は、年中咲いているゼラニウム。強くてすぐ増えるので、年に何回かは切っている。切っても切ってもすぐに大きくなり、年中咲いている。
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鎌倉 大巧寺 庭藤、シュメイギク、オミナエシなど

鎌倉の最後は大巧寺(だいぎょうじ)。
1枚目、山門。2枚目、ここの小式部(コシキブ)の実は、いつもたわわ。
3枚目、白丁花(ハクチョウゲ)。4枚目、岩藤(イワフジ)。
5枚目、安産腹帯守授与所と白い秋明菊(シュウメイギク)。6枚目、杜鵑(ホトトギス)。
7枚目、本堂前の女郎花(オミナエシ)。8枚目、本堂前の秋明菊。
9枚目、小指の先より小さい姫蜜柑。金柑(キンカン)より小さく、姫蜜柑でも、他に名前があるのかもしれない。
10枚目、大巧寺ではなく、英勝寺近くの道で烏瓜(カラスウリ)の実。近くではっきりと撮れずに残念。烏瓜も大好きで、見るとわくわくする。
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北鎌倉 明月院 花想い地蔵様とヒペリカム、ボタンクサギなど

1枚目、山門への石段。紫陽花の季節はこの両側が紫陽花の花で埋め尽くされ、大混雑になる。
2枚目、山門にはいつもこうして綺麗な野草が飾られている。
3枚目、大きい木瓜(ボケ)の実。4枚目、この日の花想い地蔵様の水盤の中にはヒペリカム。この水盤のヒペリカムを見たのは初めて。
5枚目、開山堂。6枚目、薄(ススキ)と杜鵑(ホトトギス)。7枚目、その横の鎌倉十井のひとつ瓶の井。
8〜9枚目、牡丹臭木(ボタンクサギ)。
10枚目、杜鵑(ホトトギス)。11枚目、この季節最後の萩。
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北鎌倉 明月院へ サザンカ、ミズヒキ、リンドウ、ヤブランなど

1枚目、円覚寺から明月院に向かう途中の明月川で鷺。後ろ姿になってしまった。
2枚目、山茶花(サザンカ)も咲き始めた。
3〜4枚目、お昼になったので、明月院の手前で食事。リフォームされて部屋も食事もまったく変わってしまった。
5枚目、明月院の受付。心がなごむ。6枚目、水引(ミズヒキ)。
7枚目、甘味処の月笑軒の入口には秋明菊(シュウメイギク)がいっぱい。その手前で、竜胆(リンドウ)。
9枚目、時頼公墓所は、この左手。10枚目、大好きな藪蘭(ヤブラン)の実。
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北鎌倉 円覚寺 黄梅院

昨日の龍隠庵(りょういんあん)を下り、妙香池の前を通ると、1枚目、薄(ススキ)が揺れ、2枚目、小紫(コムラサキ)の実も。
3枚目から円覚寺のいちばん奥の黄梅院(おうばいいん)で、関屋の秋丁子(セキヤノアキチョウジ)。そろそろ終わり。4枚目、お茶の花。
5〜6枚目、谷麝香草(タニジャコウソウ)。
黄梅院を出て、7枚目、大方丈の唐門。8枚目、唐門から空を仰ぐ。
9枚目、大方丈前の池の袂で酔芙蓉。
10枚目、紫紺野牡丹(シコンノボタン)か野牡丹か、これは少し遠かったのでどちらかよくわからなかった。
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北鎌倉 円覚寺塔頭 龍隠庵 ムベの花と実

昨日載せた松嶺院(しょうれいいん)を出ると、その先の選仏場の右脇に入って、龍隠庵(りょういんあん)へ。
1枚目、居士林入口。もと東京の牛込にあった柳生流の剣道場が、柳生徹心居士より寄贈され、移築されたもの。禅を志す在家のための専門道場。
2枚目、選仏場と居士林の間を通って、石段を上り、3枚目、龍隠庵へ。ここは高台にあり、円覚寺の伽藍が一望できる。奥は山門、手前は松嶺院。
4枚目、柿の実がそろそろ食べ頃。
ここは春先は郁子(ムベ)の花が楽しみで、今時は実。それが驚いたことに5枚目、花も咲いていた。季節を間違ったのだろう。6枚目、郁子の実。7枚目、郁子の実と、奥は仏殿、手前は選仏場。
8枚目、酔芙蓉(スイフヨウ)。9枚目、龍庵院より仏殿を望む。
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北鎌倉 円覚寺塔頭 松嶺院 お遍路の道のロウヤガキ、ダイモンジソウ、コスモスなど

11月。今年もあと2カ月になってしまった。
1枚目、松嶺院本堂。2〜3枚目、本堂前に老爺柿(ロウヤガキ)。
4〜5枚目、真っ白な大文字草(ダイモンジソウ)。
6枚目の菊の名前は不明と書こうとして、よく見ると、これも大文字草のよう。大文字草も八重があったり種類が多い。7枚目達磨菊(ダルマギク)。
8〜9枚目、杜鵑(ホトトギス)。
10〜11枚目、終わろうとしている紫苑(シオン)。10枚目、円覚寺山門と。11枚目、松嶺院本堂と。
12枚目、お遍路の道と白式部。13枚目、お遍路の道のお地蔵様と頭上奥は酔芙蓉(スイフヨウ)。
14枚目、お遍路の道と秋桜(コスモス)。15枚目、道を上りきると、コスモスの向こうには山門。
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横浜イングリッシュガーデンと鎌倉明月院のハロウィン

今年のハロウィンは静かだろうか。なかなか収束の兆しを見せないコロナだけに、今、気をつけなければ。
1〜9枚目、横浜イングリッシュガーデンでは、毎年、ハロウィンの飾りつけ。
10枚目からの3枚は、北鎌倉の明月院で。お寺での飾りつけに、心が穏やかになった。
宗教が争いの元になってはならない。こうして寛大でないと。
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鎌倉 海蔵寺 リンドウ、キキョゥ、サネカズラ、シュウメイギク

昨日に続き、海蔵寺。
1枚目、紫苑(シオン)。2枚目、薬師堂前より。遠くに紫苑の薄紫。
3〜4枚目、杜鵑(ホトトギス)。5〜6枚目、竜胆(リンドウ)。
7枚目、本堂裏の書院と心地池。8枚目、実葛(サネカズラ)の実。
9〜10枚目、女坂に続く脇門。9枚目、秋明菊。(シュウメイギク)。10枚目、紅葉が始まっている女坂。
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