「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の花日記と、作品を紹介するブログです

横浜イングリッシュガーデン サンゴシトウ、ヤマモモ、クラブアップル、ブドウ

1〜4枚目、薔薇が終わったアーチの下には紫陽花の大きな鉢植え。
その脇で、5〜10枚目、夏の色をした珊瑚刺桐(サンゴシトウ)。アメリカデイゴとヘルバケアを人工的に交配してつくられた園芸種で、年に3〜4回くらい花をつける。5枚目は同じような濃い色の薔薇もいっしょに咲いている。
11〜12枚目、1カ月前の、まだ青かった頃の山桃。今は13〜14枚目のようにおいしそうな色になっている。
15〜16枚目、クラブアップルも色濃くなり、大きくなっていく。
17枚目、若い葡萄の葉。18枚目から、葡萄も色づき、大きくなってきたけれど、ミニ葡萄のヨーロッパ葡萄 プルプレアなので、とてもかわいい。

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横浜イングリッシュガーデン オトギリソウ、ユリ、ツツジ、アジサイなど

1〜2枚目、弟切草(オトギリソウ)が咲いている。花から実になるまでがはやい。
3枚目、変わった躑躅(ツツジ)。4枚目、透かし百合(スカシユリ)。
5〜9枚目、山百合。たくさん咲いている最中。
10枚目から紫陽花。

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横浜イングリッシュガーデン ホタルブクロ、スモークツリー、カシワバアジサイなど

暑いところもあるけれど、ここはこの頃、ずっと涼しい。長袖でないと寒かったり。4月頃、長い長い夏が始まったかと思ったけれど、そうでもなく、九州に行った先月の1週間がいちばん暑かったようで皮肉なもの。
旅行中にもらってきた喉の菌(?)は、まだ残っているようで、咳が長引いている。ここ数年、風邪も引かなかったのに、こんなことでまだ病院通いが続いている。ただ、だいぶよくなってきた。

1〜2枚目、スモークツリー。
3〜4枚目、八重のクチナシがあたりに甘い香りを漂わせている。ベランダの八重のクチナシはまだつぼみ。
5〜6枚目、故郷を思い起こさせる大好きな(蛍袋)ホタルブクロ。
7枚目からさまざまな紫陽花。

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横浜イングリッシュガーデン ユリとアジサイ

母の命日。あれから38年。ついこないだのことのようなのに。
今日の花は母に似合いそうな百合にした。
紫陽花といろいろな百合が同じ頃に競うように咲きだして華やか。

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横浜イングリッシュガーデン アリウム、ザクロ、アジサイ

1〜5枚目、アリウムは過ぎようとしている。これを見ると何となく笑みが浮かぶ。
6〜10枚目、石榴(ザクロ)も咲いている。カーネーションにも見えるきれいな花。6枚目、石榴と紫陽花。
12〜17枚目、紫陽花。額紫陽花(ガクアジサイ)もさまざま。
18〜19枚目、薔薇の壁。ついこないだまで咲いていたのに、今はほぼ終わってしまった。


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横浜イングリッシュガーデン クロバナロウバイ、匂い蝋梅、アジサイ

最後になってきた蝋梅(ロウバイ)。1〜2枚目、黒花蝋梅。3枚目、匂い蝋梅。
4〜6枚目、正式名はわからないけれど、光沢を帯びた黒百合。
7枚目から、いくら載せても載せきれないほど咲いている紫陽花の、ほんの一部。

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横浜イングリッシュガーデン フェイジョア、アジサイ、ドクダミ、バラ

1〜6枚目まで、フェイジョアが咲いている。花は咲いても実が生っているのは見たことがない。
7〜10枚目まで紫陽花。何百種類も咲いているので、しばらく色が変化していくのが面白くなる。
11〜14枚目、八重の蕺草(ドクダミ)、斑入りの蕺草なども好きな花。
15〜16枚目のように、まだ薔薇も咲いている。

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福岡 舞貍訐廖大濠公園

旅行5日目、博多は3日目。
5年足らず住んでいた大手門あたりが気になり、中学2年生の2学期から卒業まで通った中学校のあたりへ朝から。
周囲の建物はすっかり変わり、昔の面影はないものの、1〜4枚目の大濠公園へと続くお濠は同じ。紫陽花が色づき始めていた。ここを通り、5〜8枚目の下之橋御門をくぐって9枚目は、名島門。もともと名島城の脇門だったものが、福岡城に居城を移すときに家臣にさげ渡され、邸宅の門として使用された。市内では数少ない武家屋敷の門。切妻造り、本瓦葺きの櫓門で、今はなき私が卒業した舞鶴中学校の校門として使用されていたので、通学時に必ずくぐっていた。当時、この門の前に舞鶴中の門柱があったはずだけれど、今はない。9枚目が表で、10枚目は裏側。
校舎がなくなった広々とした土地を抜けていくと、11枚目からの大濠公園に抜ける。
大濠公園も周囲にビルが建ち並び、昔の景色とは違う。
昔なかったここの日本庭園に行ったけれど、カメラがおかしくなり、写真はなし。
次に天神に向かって面影探し。ほとんど変わってしまい、新天町を見つけて懐かしかったくらい。
汗びっしょりでホテルに戻ると正午も過ぎていた。2時から会う人がいて、1〜2時間掛けて会いに来てくれるので遅れるわけにはいかないけれど、慌ててシャワーと洗髪。
髪がしっかり乾かないまま、2時からの4時半まで喫茶店での話になった。20年以上前、父が入院していた時、シーツなど替えて下さっていた人で、名札の名前を覚えておき、後日、病院宛で礼状を書くと返信が届き、父が亡くなってからも長いつき合いになっている。今も続いているこの人との出会いも面白い。

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佐賀 吉野ヶ里遺跡(4)

1〜13枚目、櫓(やぐら)や家。のどかな住居空間。
14〜16枚目、遺跡展示室で。

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佐賀 吉野ヶ里遺跡(3)甕棺墓列、北墳丘墓

1〜2枚目の、巨大な祭殿を出て、そこを背にして3〜4枚目の甕棺墓列(かめかんぼれつ)の方へ。300メートルにわたる約500基の墓列が続く。
5枚目右手と6〜8枚目、北墳丘墓。現在の高さは2.5メートルだけれど、元来は4.5メートル以上だったよう。9〜12枚目のように、発掘された状態での本物の遺構と甕棺を見学できる。
明日まで吉野ヶ里。

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佐賀 吉野ヶ里遺跡(2)

7〜8枚目の北内郭(きたないかく)のこの建物が、吉野ヶ里集落の中でもっとも重要、かつ神聖な場所とされていて、まつりごとが行われていたと考えられるよう。ここだけでなくあちこちに、当時を再現した人形も置かれている。
5、6、13枚目のように、今は茅花(ツバナ)の白い穂が一杯できれいな景色になっていた。
最後の薊(アザミ)も遺跡によく似合う。

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佐賀 吉野ヶ里遺跡(1)櫓や家

博多に着いた翌日は、末っ子の弟の車で吉野ヶ里遺跡へ。今回、とても楽しみにしていた。
弟と会うのも何年ぶりだろう。よく気が利く弟だ。
姪浜に9時に待っていてくれた車に乗って、佐賀の吉野ヶ里へ。
この日も朝からの暑さに参った。
想像以上に広大な遺跡に圧倒された。それでも、まだ未開園エリアがあり、弥生時代、古墳時代に、ここはどれほど大きな集落だったのだろうと驚くしかなかった。

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再建中の熊本城(2)

1枚目、再建された熊本城天守閣。2枚目から天守閣内に入った。
3〜7枚目、天守閣より熊本城内の景色。
10〜11枚目、再建を待つ石垣。12枚目、小さなさくらんぼがたくさん色づき始めていた。少しほっとする景色。
熊本城を1時過ぎに出て、タクシーで熊本駅へ。駅で美味しいお寿司を食べ、新幹線で博多に向かった。
博多の中洲川端のホテルに着いたのは3時半頃だった。
16000歩だったけれど、ともかく暑くて疲れてしまった。

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再建中の熊本城(1)

水前寺公園から、路面電車に乗って熊本城へ。相変わらず暑すぎた。
1枚目、行幸橋近くの加藤清正公像。
熊本地震から10年。2枚目から、まだまだ再建までには年月がかかりそうな崩れた石垣など。
天守閣のみ、昔の姿を取り戻している。

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熊本市 水前寺公園

3日目、ホテルを出て、まず水前寺公園へ。水前寺成趣園(すいぜんじじょうじゅえん)が正式名らしいけれど、私が小学3年生から4年生にかけてだったか、近くに住んでいて、水前寺公園と言っていた。白山小学校は今も同じところにあるのだろうか。後で、物まねタレントのコロッケさんが通った小学校と知った。
水前寺成趣園は江戸時代初期に細川忠利公が築いた回遊式庭園。富士山を象徴する築山や東海道五十三次を模した風景が広がる。湧水に恵まれた池には鯉が泳いでいる。

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熊本県玉名温泉 肥後民家村など

九州行きの先月15日は、15時半頃日、やっと玉名温泉に着いた。温泉に浸る時間はなく、まずは4時に約束していた写真家の千葉直氏と初対面。夕食時間近い5時半まで楽しい話ができた。ブログでの出会いは面白い。それから出版された写真集、「いろは彩」のまえがきを書かせて戴くことにもなった。ブログで知り合って16年くらい経つだろうか。やっと、対面。人生は面白い。
玉名温泉のお湯は、とても柔らかく、いい泉質だった。
2日目は近くの肥後民家村へ。古墳があるとは知らなかった。
9枚目、忍冬(スイカズラ)。10〜12枚目、小さな池の睡蓮が咲き始めていた。
13枚目から、山鹿市の千代の園酒造(ちよのそのしゅぞう)株式会社に寄った。熊本で数少ない赤酒を製造している。蕺草(ドクダミ)が建物の足元にたくさん咲いていた。
それから熊本に向かって道の駅などをあちこち覗いていたら、今日は具合が悪くて会えないと朝になって電話してきた従姉が、具合がよくなったので会いたいと行ってきて、さあ、大変。急遽、従姉の家に。夕方、何十年ぶりかで幼友達がホテルに来てくれることになっているので、30分だけ訪問。ガン闘病中だけれど、やけに元気そうで安心した。
それからホテルに着いたのが4時半近くで、汗を拭いて着替えたのがやっと。私の顔は熱さで真っ赤になっていたので参った。
4時半の約束で、すでにロビーに来ていた幼友達と、喫茶店で1時間半ほど話せたけれど、まだまだ話し足りず、慌しい午後となってしまった。

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バラからアジサイへ/サボテン開花/ミニパイナップル/命のアサガオ

6月になってしまった。
九州に発つ前は3枚目までのように薔薇の最盛期だったのに、帰宅するとマンションの紫陽花が4〜6枚目からのように色づいていた。
帰宅してからは薬のせいか眠ってばかり。昨日からやっと少し起きていられるようになった。

7枚目からは今朝のベランダ。初めて咲いた直径9僂發離汽椒謄鵑硫屬砲咾辰り。嬉しくて何枚も写してしまった。昔、父が育てていた親指ほどの小さなサボテンが丸くなってきて、こんなに美しい花を咲かせてくれた。私が実家から持ち帰ったのは20〜30年くらい前だろう。凄い凄いと言うしかない。
14枚目は同じ大きな鉢に咲いているサボテンの花。こちらは小さいけれど、次々と咲いていく。
例年のようにミニパイナップルも生っていて、花が咲き始めている。これも元気でどんどん増える。最後の今朝の朝顔は、色の濃い「命の朝顔」。白っぽいミルキーウェイは今朝はお休みのよう。

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福岡の謎の風邪

「福岡の謎の風邪」が、ここ10日ほどテレビなどでよく話題になっているけれど、私も博多に3泊してもらってしまったようで、咳は出るし、そのたびにとてつもなく喉が痛く、切れてしまったようで、血痰に。
昨日病院に行ってきた。
夜は帰ってきてからずっと2〜3時間おきには目覚めて咳。トイレに入って血痰を吐き出すという繰り返し。血は止まってきたようだけれど、咳はすぐには止みそうにない。声もほとんど出なくなっている。
というわけで、ブログは具合がよくなってからに。

横浜イングリッシュガーデン 賑やかなバラ

15日から昨日まで6日間、九州に行っていた。
熊本、福岡、佐賀など。
留守中のブログは、イングリッシュガーデンの花を事前に用意しておいた。
今日も慌ただしくて九州の写真を用意する時間がなく、一応、中旬のガーデンの写真を。

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横浜イングリッシュガーデン クレマチスとバラ

クレマチスと薔薇。どちらも主役。

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横浜イングリッシュガーデン ヤマボウシ、ダイモンジソウ、バラ

1〜3枚目、山法師(ヤマボウシ)。
4枚目、大文字草(ダイモンジソウ)の花が咲き始めた。
5枚目から、まだまだ載せきれない薔薇たち。

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横浜イングリッシュガーデン 真っ赤なギョリュウバイとバラ

咲き誇る真っ赤な御柳梅(ギョリュウバイ)と薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン バラとミツバチ、イガグリスゲ

1〜2枚目、薔薇の花に蜜蜂。全身花粉だらけで、後ろ足には花粉がお団子のようについている。
3〜14枚目、薔薇。
15枚目から毬栗菅(イガグリスゲ)。

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横浜イングリッシュガーデン ユリ、ムギセンノウ、アリウム

1枚目、百合が咲きはじめている。これを見ると夏になったと思う。
2枚目、麦仙翁(ムギセンノウ)もまだたくさん咲いている。
3〜6枚目、2種のアリウム。
7枚目から薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン シャクナゲ、バラ

1〜2枚目、イングリッシュガーデン入口のあたりで石南花(シャクナゲ)。一見、躑躅(ツツジ)と見まがいそう。
3枚目から園内一杯に咲き誇る薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン アジサイ、クレマチス、バラ

1〜2枚目、紫陽花(アジサイ)もちらほら咲き始めている。
3〜4枚目、去年まで気づかなかったクレマチス。紫陽花の葉に隠れていた。好きな色と形。
5〜10枚目、3種のクレマチス。最後の4枚のクレマチスも、これと色は似ていても、形はまったくちがう。
クレマチスは世界に原種だけでも300種くらいあるようで、それから作り出された園芸種を含めると数え切れないほど存在するだろう。
イングリッシュガーデンではクレマチスも薔薇もいっしょに咲いているのがいい。

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横浜イングリッシュガーデン エゴノキ、バラ

1〜2枚目、5月の中旬になっても桜の須磨浦普賢象(スマウラフゲンゾウ)が、まだちらほら花をつけていてびっくりしてしまう。
3〜6枚目、エゴノキの花、満開。すぐに終わってしまうだろう。白い蔓薔薇の中で咲いている。
7枚目から薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン バラ

しばらく薔薇、薔薇、薔薇。

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横浜イングリッシュガーデン ナツツバキ、バラ

1〜4枚、夏椿(ナツツバキ)が咲きだしている。これも嬉しい花。いつもは鎌倉の明月院に見に行くのだけれど、そこより先にイングリッシュガーデンで見ることができた。
5枚目からの薔薇、形も様々。横浜イングリッシュガーデンには2200種ものバラがあるので、いくら写しても載せきれない。

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横浜イングリッシュガーデン カラタネオガタマ、バラ、ジャーマンアイリス

1〜2枚目、住宅展示場で唐種招霊(カラタネオガタマ)。バナナのような甘い香りが魅力的。以前、姉の誕生日に送った唐種招霊も、今、いい香りが漂っているとのこと。
3枚目、その近くでイチゴノキ。少し色づいている。ちょっと早すぎる気がする。
4枚目、ガーデンの唐種招霊。パープルクーンだろう。好きな色。
5〜14枚目、様々な色や形の薔薇。
15枚目からジャーマンアイリス。

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横浜イングリッシュガーデン ウツギ、クレマチス、アリウム、バラ

1〜2枚目、箱根空木(ハコネウツギ)。過ぎつつある。
3〜4枚目、クレマチス。5〜6枚目、アリウム ギガンチウム。
7枚目から薔薇。

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