「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の花日記と、作品を紹介するブログです

横浜イングリッシュガーデン バラの花柄摘み

1〜4枚目、薔薇を美しく見てもらうため、大勢のスタッフが過ぎた花を摘んでいる。28000株なので、大勢で花柄摘みをしなければ間に合わないだろう。次々と咲いては終わっていく。大変な仕事だ。
園内、薔薇のオンパレード。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、ジャーマンアイリスなど

1〜3枚目、ガーデン入口付近。4枚目、出口にて。
5〜12枚目、今、フェンスにはさまざまな薔薇がいっぱい。
13〜14枚目、ジャーマンアイリス。
15〜16枚目、デルフィニウム。
ジャーマンアイリスもデルフィニウムも、薔薇といっしょに咲いている。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、アリウム、アグロステンマ、コンニャク

10枚目まで満開の薔薇。
11〜16枚目、2種類のアリウム。15枚目のアリウムが好み。アリウムは終わりつつある。16枚目はアグロステンマと。
17枚目、アグロステンマ。
18枚目、花が咲いた蒟蒻(コンニャク)。グロテスクにも見えるけれど、この季節には楽しみな花だけれど、もう終わり。

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横浜イングリッシュガーデン クラブアップルの実、ハコネウツギ、バラ

1〜5枚目、昨日のイングリッシュガーデンの薔薇のアーチ。部屋から見えるので、すっかり色づいているのがわかり、行かなければと思っていた。昨日は午後から強風とのことで朝のうちに行ったものの、呆れるほどの入園者で、なかなか進めないところも。全部をまわったけれど、早々に退散。
これから百合、紫陽花などに変わっていく。
15〜17枚目、クラブアップルの実が大きくなっていく。18枚目のジューンベリーはあっという間に熟し、鳥達が嬉しそうに啄んでいた。
19〜21枚目、箱根空木(ハコネウツギ)。つぼみの時は白く、開くとピンクから赤く変わっていくので面白い。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、エゴノキ

ガーデンには2200種、2800株の薔薇が植えてあるので、写しても写しても写しきれない。
やさしい色から少し強烈な色まで様々。形も大きさも様々。
今、薔薇のアーチも満開。
最後の4枚目は白バラとエゴノキ。エゴノキの花はひとときで終わる。

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横浜イングリッシュガーデン ガゼボとバラ

ガゼボ近くの薔薇など。
薔薇は咲き始めはいいけれど、過ぎると花柄摘みが大変。よりきれいな薔薇を見てもらうため、ガーデンの人達が、毎日、過ぎてしまった薔薇を摘む姿が見られる。数が多いので疲れる仕事だろう。

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横浜イングリッシュガーデン バラとクレマチス

1〜5枚目、カーネーションのようにも見える薔薇とクレマチス。いっしょに写っている風車のようなクレマチスも面白くて好き。
6枚目のクレマチスは5枚目とは別の種類。
7枚目は薔薇の葉の間から顔を出しているクレマチス。 
8枚目からは色は白でも種類は様々なクレマチス。

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横浜イングリッシュガーデン クレマチス、ラベンダー

色鮮やかなクレマチスから、おとなしい色のクレマチスまで、今はたくさんの種類が咲いている。
最後の2枚はフレンチラベンダー。

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(今日のその2)鎌倉 大巧寺の花

大巧寺(だいぎょうじ)でびっくりしたのは、1〜2枚目の秋明菊(シュウメイギク)が咲いていたこと。自分の目を疑った。秋の花が咲くとは、昔と違うおかしな気温のせいだろう。
3枚目、岩藤。庭藤とも。
4〜5枚目、白丁花(ハクチョウゲ)。ここの色はとても好み。
6〜9枚目、紫露草(ムラサキツユクサ)。色も様々。
10〜11枚目、紫蘭(シラン)。
12枚目、紫蘭と紫露草。13枚目、著莪(シャガ)。
14〜15枚目、車輪梅(シャリンバイ)。
16枚目、アリウム。
17枚目、最後の1輪を見られた黄色い躑躅(ツツジ)は、エクスバリーアザレアだろうか。
今日で連休中の鎌倉も終わり。あちこち歩くので載せるのにも時間がかかってしまう。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、トチノキ、ブラシノキ、ギョリュウバイ、ピンクタンポポ、パンジー

花盛りの横浜イングリッシュガーデンは賑やか。
1〜6枚目、薔薇。
7〜10枚目、栃(トチ)の花。7枚目は4/27のもの。8枚目からは、その11日後、今月8日のもの。今はきれいに開いて咲いている。
11〜13枚目、ピンクと赤のブラシノキ。14枚目、満開の御柳梅(ギョリュウバイ)。
15枚目、ビンク蒲公英(ピンクタンポポ)。16枚目、パンジー。

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(今日のその2)鎌倉 クサノオウ、アジサイ

海蔵寺を出て線路沿いを歩いていると1〜2枚目、草の黄(クサノオウ)。薬草にもなれば、摂りすぎると毒草にも。
3枚目、やはり線路沿いで。今はどこも紫蘭(シラン)でいっぱい。
4枚目、若宮大路の二ノ鳥居。その向こうが段葛。そこは連休のときで人だらけったので手前から眺めたのみ。
鎌倉駅近くの店の路地に5〜6枚目の紫陽花が咲いていた。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、オダマキ、ジギタリス

26日までがローズ・フェスティバルだけれど、その頃は遅いのではないかと。気温が上がったり下がったりで花も困惑しているだろうし、どうなるかわからないけれど。
13枚目まで薔薇。
14枚目、色の違う3種の苧環(オダマキ)。
15枚目、ジギタリス。

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(今日のその2)鎌倉 海蔵寺 ウツギ、クロバナロウバイ、セッコク

明月院を出て、亀ヶ谷坂切通しを歩いて海蔵寺に。
1枚目、海蔵寺手前の堀には今は空木(ウツギ)がたくさん咲いていてきれい。
2〜4枚目、海蔵寺山門と緑。
5枚目、山門を入って本堂を。6枚目、鐘楼脇から山門を。
7〜8枚目、鐘楼からの春紅葉(ハルモミジ)。萌えだし始めた若葉の、今だけ見られる景色。
9〜10枚目、鐘楼近くの黒花蝋梅(クロバナロウバイ)。
11枚目、石斛(セッコク)。この石斛を楽しみにしている人も多いよう。
12枚目、本堂左脇のやぐら(洞窟)。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、ムギセンノウ

1〜12枚目、薔薇。
13〜16枚目、からピンクと白のアグロステンマ。麦仙翁(ムギセンノウ)とも。これは4月末の景色。
5月になってからは一気にバラが咲き、今は17〜18枚目のように、白いコーナーには麦仙翁も咲いているけれど、薔薇が完全に主役になっている。

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(今日のその2)北鎌倉 明月院 ナツツバキのつぼみ、ピンクオオデマリ、ヒュウガミズキの葉など

1枚目、本堂。2枚目、夏椿のつぼみ。この陽気で、もしかしたら咲いているかもしれないと、それが一番の目的で明月院に寄ったのに、何本見てもつぼみのみ。1輪も咲いていなくてがっかり。6日前のことなので、また早々に行かないと見損なってしまう。今は咲いているような気がする。
3〜4枚目、この日の花想い地蔵さまは、ピンクの菊を抱えていらっしゃった。
5〜6枚目、ピンク大手鞠(ピンクオオデマリ)だろうか。大きくてみごとだった。
7〜8枚目、花が終わった日向水木(ヒュウガミズキ)の葉が美しい。今しか見られない赤。出たすぐの葉は赤いけれど、緑色になっていくので、これが最後の赤だったかもしれない。
9〜10枚目、竹林の竹の子は何メートルにも伸びていた。けっこう面白がっている人がいた。
11枚目、出口付近の著莪(シャガ)を写して、明月院を後にした。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、ヤマボウシ、ウツギ、ヤブデマリなど

1〜2枚目、薔薇と御柳梅(ギョリュウバイ)。昨日のガーデン内の薔薇は満開で、10日も間を空けたので、好きな時期は少し過ぎていて残念。花の開花にはいつも驚く。またたく間に咲いて、またたく間に終わり、次の花と交代。紫陽花の季節はすぐだろう。昨日は、人、人、人で凄かった。連休中は身動きできないほどだったのでは。
3〜4枚目、山法師(ヤマボウシ)。
5〜12枚目、3種の空木(ウツギ)。13枚目、小手毬(コデマリ)。
14〜15枚目、藪手毬、薮手毬(ヤブデマリ)。

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(今日のその2)北鎌倉 明月院の緑

昨日載せた明月院通りの草花を楽しみ、1枚目、明月院入口に到着。
2枚目、中に入って空を仰ぐと、緑茂った木が清々しかった。
3枚目、月笑軒前の苔も青々としていた。
4枚目、明月院は紫陽花寺で有名だけれど、まだ早い。それでも少し咲いていた。
5枚目、山門への道は紫陽花の季節には、この両側が紫陽花ブルーでいっぱいになる。
6枚目、山門にいつも飾られている花。7枚目は山門を入った先の花。
8枚目から本堂。丸窓をアップで撮ったときはわからなかったけれど、何と、帰宅してから、人が写り込んでいるのがわかった。残念。
明日も明月院を。

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横浜イングリッシュガーデン ツツジバラ、バラモンジン

躑躅(ツツジ)も終わっているものもある。この季節、一瞬の花が多い。1〜2枚目、鮮やかな色に目が覚める。
3〜8枚目、深紅の薔薇や薔薇のつぼみと枝垂れた白薔薇など。
9枚から婆羅門参(バラモンジン)。セイヨウゴボウの別名も。根は食欲増進剤。大好きな花で、咲くのが楽しみ。

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(今日のその2)北鎌倉から明月院へ行く途中

北鎌倉駅を降りて、円覚寺は素通りして1枚目の東慶寺に。
2〜3年前から拝観料なしで入れるようになったけれど、写真不可になり、花の寺だけに何とも淋しい。無料になってから、何となく荒れてきて、入口にあった大好きだったカルミアの木はなくなり、野葡萄(ノブドウ)も伐られてしまったような気がする。岩煙草と言えばここが有名だったのに、その岩壁には羊歯(シダ)がずいぶんと茂ってきていて、もう昔の景色は楽しめないかもしれない。
2枚目の浄智寺は通り過ぎ、そのすぐ先の線路を通って明月院への道に。
3〜4枚目は東慶寺横の鎌倉街道沿いの店の前で。きれいな花だけれど名前不明。
5〜6枚目、明月院通りには姫女菀(ヒメジュオン)がいっぱい。素朴な感じで穏やかな気持ちになれる。(後日、姫女菀ではなく、エリゲロンらしいとわかる。キク科・ムカシヨモギ属の植物の一種。で、「ぺらぺら嫁菜」「ペラペラ姫女菀」「メキシコ雛菊」、「源平小菊」、「無休菊」などの名前もあるらしい。
7〜8枚目、著莪(シャガ)の花もたくさん咲いていて、初夏だなと思う。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、セイヨウサンザシ、ツバキ、ハンカチノキ、ジャーマンアイリス、コンニャクなど

1〜4枚目、雨上がりの薔薇。
5〜6枚目、西洋山査子(セイヨウサンザシ)。
7枚目、極小椿のエレナも、もう終わり。
8枚目、ハンカチノキが咲き始めていたけれど、今はもっと咲いているだろう。曇っていて白い花がうまく撮れなかった。
9〜11枚目、ジャーマンアイリス。
12枚目、チューリップや風鈴草(フウリンソウ)。
13枚目、気になっていた蒟蒻(コンニャク)も伸びてきた。

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(今日のその2)英勝寺 竹林と仏殿

9枚目まで、竹林と白い春紫苑(ハルジオン)の花。竹林と言えば報国寺の方が有名だけれど、今は人で一杯だろう。英勝寺の竹林もよく手入れされていて、こちらに来て正解。お抹茶もゆっくりと戴けたし、人のいない竹林も写すことができた。
11〜13枚目、小さな仏殿と菖蒲(ショウブ)の花。

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横浜イングリッシュガーデン シャクヤク、アリウム、ジギタリス、

1〜4枚目、芍薬(シャクヤク)や牡丹(ボタン)も咲いている。
5枚目から大好きなアリウム。5〜7枚目は開く前。
8〜10枚目、まん丸に開いた可愛いアリウム。
アリウムの回りには、11枚目、ジギタリスやアグロステンマ(麦撫子とも)。

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(今日のその2) 英勝寺山門

昨日載せた白藤の咲いていた英勝寺の山門。
あっという間に緑の濃い季節になった。
英勝寺は、今は鎌倉唯一の尼寺で、太田道灌(おおたどうかん)の屋敷跡に創建された。

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イングリッシュガーデンの外

1〜2枚目は勲章のようで好きなクレマチスのひとつ、ビエネッタ。今、ガーデンの売店に出ている。
3〜4枚目、ガーデン入口のチューリップやビオラ。今はとても華やか。
5〜6枚目、ナンジャモンジャ(一つ葉タゴ)も、ガーデン外の休憩スペースでまだ咲いている。
以下はガーデンの外の住宅展示場で、7枚目、馬酔木(アセビ)。8枚目、不明。
9枚目、モミジの花が咲き始めた。一瞬の花。10枚目、青梻(アオダモ)。
11〜12枚目、グレヴィレア。グレヴィレアの種類も多いけれど、この花は彩りが美しく、咲きだすと嬉しい。

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(今日のその2)鎌倉 英勝寺の白藤

今日も明日も暑いというので、昨日、鎌倉に行ってきた。
北鎌倉で降りて、東慶寺、明月院。亀ヶ谷坂切通を通って海蔵寺、英勝寺、大巧寺。
人の多い小町通りはほぼ通らず、17000歩ほど歩いて帰宅。
英勝寺の白藤は散りはじめていたけれど、何とか見られた。お抹茶を戴いて、ひととき休憩した。
鎌倉は、また後日、ゆっくりと。

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横浜イングリッシュガーデン セリンセマヨール、セイヨウオダマキ、オルレアなど

1〜4枚目、セリンセマヨール。
5枚目、西洋苧環(セイヨウオダマキ)。6枚目、ラナンキュラス。
7〜8枚目、白いレースのようなオルレア。
9枚目からは色々と咲いているので説明なしに。

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横浜イングリッシュガーデン クレマチス、ツツジ、ツリガネスイセン、アイリス

今日から後半の連休。昨夜から旅行に出た人もいるだろう。外国の旅行客も含めて人が多すぎるので疲れそう。私は鎌倉にでも行く気になったらということで、今のところ計画なし。

1〜5枚目、クレマチスもいろいろと咲きだしている。
6枚目、薔薇のような躑躅(ツツジ)。
7枚目、松明花(タイマツバナ)。ベルガモットとも。
8枚目、ネギの仲間のチャイブだろうか。アリウムの一種。
9枚目、園内あちこちで釣鐘水仙(ツリガネスイセン)がみごとなので、また載せることに。
10枚目、アイリスが今年はひときわきれいだったような気がした。

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横浜イングリッシュガーデン アグロステンマ、モモイロタンポポ、ツルニチニチソウ、

1〜4枚目、ピンクと白のアグロステンマ。麦仙翁(ムギセンノウ)。麦撫子(ムギナデシコ)とも。今はこの花でいっぱいの園内はピンク色。
5〜6枚目、桃色蒲公英(モモイロタンポポ)では。
7枚目、蔓日々草(ツルニチニチソウ)。
8枚目、プルモナリア。花色が2色になって面白い。
9〜10枚目、勿忘草(ワスレナグサ)。可愛くてきれいなので、ガーデンに行けば写してしまう。

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横浜イングリッシュガーデン ジューンベリー、ライラック、フウリンソウなど

5月。早いこと。今日は平日になるけれど、休暇をとって大型連休で移動している人は大変だろう。

1〜4枚目、ガゼボやその近くの薔薇やライラック(リラ)。
5〜6枚目、ジューンベリー。亜米利加采振木(アメリカザイフリボク)とも。これから赤い可愛い実がついていく。
7枚目、風鈴草(フウリンソウ)。釣鐘草(ツリガネソウ)とも。
8枚目、白い釣鐘水仙(ツリガネスイセン)。シラー・カンパニュラーとも。
9枚目、白いチューリップとデージー。
10枚目、細葉大甘菜(ホソバオオアマナ)ではないかと。
11〜12枚目、蒲公英(タンポポ)のある景色にはほっとする。

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横浜イングリッシュガーデン バラ、ボケ、クレマチスなど 

1〜6枚目、蔓薔薇は現在こんな感じで咲き始めている。これからもっと華やかになっていく。
7〜10枚目、1本の木から色々な花が咲く木瓜(ボケ)。赤一色の花もあれば絞りのものも。絞りの入り方には同じものがないので楽しい。
11枚目からクレマチス。
11〜12枚目は咲くのが楽しみだった今月2日のつぼみ。
13枚目からはそれが開いた先週の写真。どの花もそうだけれど、このクレマチスは咲き始めがきれい。
最後の2枚は、カマシアでいいのだろうか。こういう花は好き。
今日で4月も終わる。

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カラタネオガタマ、イチゴノキ、ハナミズキ、バラ、チューリップ、ムギ

花が非常に多い季節。載せきれないほどあれこれ咲いている。

1〜4枚目、イングリッシュガーデンに行くとき、住宅展示場で甘い香りがした。唐種招霊(カラタネオガタマ)があるところなので見てみると、何と咲き始めだった。10日ほど前のこと。今も漂っている甘い芳香には魅せられる。
5枚目、イチゴノキの実もこんなに大きくなってきた。6枚目、住宅展示場の躑躅(ツツジ)。
7枚目からはガーデン内。
7〜8枚目、花水木(ハナミズキ)も一瞬にして咲きほころんだ。街路樹のなかには盛りを過ぎているものもある。
9〜14枚目、薔薇。
15〜19枚目、チューリップ。昔はなかったものがたくさん咲いている。白に水色の入ったチューリップは清々しくて上品な気がして好み。
最後は麦。

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