「藍川京」の部屋

女流作家「藍川京」の日記と、作品を紹介するブログです

(今日のその2)住宅展示場にて 紅いブラシノキ

ピンクのブラシノキと一緒にを載せればよかったけれど、最近は写真が多いので忘れていた。
イングリッシュガーデン外の住宅展示場で、紅いブラシノキ。つぼみから開花まで。
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横浜イングリッシュガーデン ベニバナトチノキ、ブラシノキ、シナワスレナグサ、アリウムギガンチウム

1〜2枚目、紅花栃の木(ベニバナトチノキ)はまだ開花中。
3〜4枚目、ブラシの木(ブラシノキ)は赤い花が多いけれど、たまに白もある。そして、ガーデンにはピンク色も咲いている。この色は珍しいのではないかと思う。
5〜8枚目、薔薇。
9〜10枚目、支那勿忘草(シナワスレナグサ)。前回はシノグロッサムで載せたかもしれないけれど、どちらでもいい。11枚目、菖蒲(ショウブ)と勿忘草(ワスレナグサ)。
12枚目、アリウム・ギガンチウムの咲き始め。13〜14枚目は、それから1週間後の昨日。これは孤立して咲いているので、まったく同じ1本を写してみた。
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横浜イングリッシュガーデン ユリ、シモツケ、ヒペリカム、ヘビイチゴ、銅葉のヒューケラ

ガーデンには薔薇が咲き誇っているけれど、次の季節へと花々は移り変わっている。
あっという間に1〜2枚目の百合が開き、他の種類も近々開花。
3〜4枚目のピンクの下野(シモツケ)、5〜6枚目の黄色いヒペリカムも咲き始めた。
7〜8枚目、蛇苺(ヘビイチゴ)も発見。こういうのも群生しているガーデンだから楽しい。
9〜10枚目ヒューケラも咲き始めた。花より様々な色の葉の観賞の方が楽しい。これは黒い銅葉のヒューケラ。
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横浜イングリッシュガーデン ツルバラ、開かない花

1〜6枚、蔓薔薇も最盛期。
7枚目から、面白いなと思って咲くのを楽しみにしていたけれど、どうも開くような花ではなく、11〜12枚目のようなすぼんだままの開花かもしれない。気になって1昨日、5日ぶりに確かめに行ったけれど、13〜15枚目のようになっていた。蒲公英(タンポポ)の綿毛のような種子。何の花だろう。気になるけれどわからない。もういちど、確かめに行きたい花。
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横浜イングリッシュガーデン ♡の椅子からの景色 バラ

ローズ&ハーブガーデンの景色の移り変わり。ハーブも色々あるけれど、今はやっぱり薔薇が主役。
8枚目までが4月28日。
9〜11枚目が5月7日。
12枚目からが昨日。
1週間も行かないと、がらりと花の様子が変わる。今は咲きすぎたものも多くなり、過ぎたものを籠に摘んでいくガーデンの人達が忙しそう。美しく見せるためには毎日のそんな手入れも大変。
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横浜イングリッシュガーデン さわやかなバラと緑

姉のバースデー。
早くコロナが収まって、一緒に綺麗な緑や花の中を歩きたいもの。

1〜3枚目、薔薇のアーチ。
4枚目からは、薔薇だけでなく新緑に心なごむガーデンの景色。
昨日載せた薔薇の色は濃かったので、今日はやさしい色を中心に。
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横浜イングリッシュガーデン 鮮やかなバラ、アマリリス、パンジー

1〜6枚目、濃い赤が鮮やかな薔薇や、やや朱色も入っているような薔薇。
7〜9枚目、アマリリスも咲き始めた。これは「夢みたい」という名前がついている。黄緑かがった美しいアマリリス。
10〜11枚目にパンジー、12枚目にマーガレットと終わりに近づいている諸葛菜(ショカッサイ)。
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横浜イングリッシュガーデン フレンチラベンダー、バラ、オルレア

1〜3枚目、見事に色づいている薔薇のアーチで、鳩もガーデンを楽しんでいるよう。
4〜5枚目、フレンチラベンダーも元気。
6枚目、初めてガーデンで見つけた珍しい色の忍冬(スイカズラ)。何でも初物は嬉しい。
7枚目、バラと、我が家と同じ紫のクレマチス。こうやって一緒に咲いていると楽しい。8〜9枚目、バラの名前はメモしていないのでご容赦を。
10枚目、ピンクの薔薇の手前に白いオルレア。11枚目、綺麗な斑入りの葉の間から、白いオルレアの花。12枚目、オルレアのアップ。
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横浜イングリッシュガーデン バラ、ジギタリス、アリウム

昨日、我が家のパイナップルに花が咲きだしているのに気付いた。室内の窓際に置いている。まだ写していないので、写真はそのうちに。

1〜6枚目、薔薇は1800種も植えてあるので、いくら載せても載せきれない。
7〜9枚目、ジギタリスもたくさん咲き始めている。
10〜11枚、アリウム・シュベルティだろうか。こんな変わった花が好き。
12〜13枚目もアリウム。巨大葱坊主は楽しい。
最後の14枚目、棒のように伸びているのは、おまけの蒟蒻芋(コンニャクイモ)。成長中。3〜4年前に気付いた。こんなものも植えられていて楽しい。紫陽花や百合、花海棠(ハナカイドウ)などが植えられているあたりから数本、伸びている。
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横浜イングリッシュガーデン シラー・カンパニュラータ、アジサイ(レモンウェーブなど)、ツルバラ

1〜3枚目、昨日のイングリッシュガーデンの薔薇は、満開。連休も終わったと思って足を運んでみると人が多くて驚いた。今週いっぱい休みの人達もいるのかもしれない。
4枚目、シラー・カンパニュラータ。5〜6枚目、カンパニュラの涼姫に似ているけれど名前は不明。
7〜9枚目、黄色い色の入った紫陽花の葉が魅力的なレモンウェーブ。花が咲くのはまだ先。
10〜15枚目、黄色い紫陽花と、ピンクとオレンジ色の混ざったような紫陽花が咲いていた。山紫陽花だろうか。
あと10日もすれば百合も開きそう。花の開花が目まぐるしい。
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横浜イングリッシュガーデン バラとムギナデシコ

1〜5枚目、ピンクと白の麦撫子(ムギナデシコ)。麦仙翁(ムギセンノウ)とも。2、3、4枚目の背後には薔薇も。
6〜11枚目、華やかな薔薇たち。
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横浜イングリッシュガーデン マーブル模様の華麗な薔薇たち、風露草(フウロソウ)のビルウォーリス、ネモフィラ

1〜9枚目、マーブル模様の薔薇もたくさん咲いている。日本では「絞り」になる。
連休は人が多いかと、イングリッシュガーデン行きを諦めていたけれど、休みも明け、そろそろ行ってみたい。ここから眺めるバラのアーチも連休中に一気に色づき始め、いかにたくさん咲き誇っているかがわかる。本当に一気だ。
10〜11枚目、風露草(フウロソウ)のビルウォーリス。12枚目、ネモフィラ。
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横浜イングリッシュガーデン ユリノキ、チョウジソウ、バラ

こどもの日。みんなでワイワイ騒いで遊べないコロナ禍のこども達が可哀相。私は小学生の頃は、外で思いきり遊んでいた。コロナが収束する気配まったくなし。

1〜2枚目、きれいな斑入りの百合の樹(ユリノキ)の葉。
3〜5枚目、着生蘭の石斛(セッコク)。
6〜8枚目、ひっそりと上品に咲く丁字草(チョウジソウ)。
9枚目から華やかな薔薇たち。
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横浜イングリッシュガーデン セイヨウサンザシ、ハナミズキ、ヤマボウシ、バラ

連休の人達も明日まで。天気は悪いしコロナもあり、私は徒歩10分圏内ばかり。その中にイングリッシュガーデンがあるのは幸せ。鎌倉の花も気になるけれど諦めた。

1〜4枚目、西洋山査子(セイヨウサンザシ)。
5〜6枚目、終わっている木も多い花水木(ハナミズキ)。
7〜10枚目、花水木と似ているけれど、山法師(ヤマボウシ)。花びらの先が尖っている。花水木は丸い。
11枚目から美しい季節の薔薇。
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横浜イングリッシュガーデン バラとジャーマンアイリスなど

薔薇に菖蒲(ショウブ)にジャーマンアイリス。
このガーデンではいろんな花が調和よく一緒に咲いているのが魅力。同じ種類の花がかたまって咲いているだけでは面白くない。
さすがに様々な賞を受賞している庭園だけあって魅力的。
昨日と1昨日の強風の影響が心配なところ。
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横浜イングリッシュガーデン ヤエフジ、バラとエニシダ、オオデマリ、

昨日の10時27分の地震、高層階なので、ここも揺れ、地震酔いしないように動いていたけれど、またも宮城沖が震源地。今回はギリギリで津波を免れたとか。津波がなかったのはよかったけれど、石巻や福島の知り合い達の顔が浮かび、どんなに恐怖だったかと。コロナも心配、巨大地震も心配。せめて備えておかなくては。

1枚目、水に浮かべられている色や大きさの違うデージー。2枚目、新緑の小径は清々しい。
3〜4枚目、だいぶ切り詰められていたけれど、今年も咲いてくれた遅咲きの八重藤。藤の花期は短い。もうじき終わるだろう。
5〜6枚目、薔薇と黄色い金雀児(エニシダ)の小径。
7〜8枚目、小型の紫陽花のような白い大手鞠(オオデマリ)。
9〜11枚目、毛無藪手毬(ケナシヤブデマリ)。
12〜14枚目、西洋空木(セイヨウウツギ)だろうか。優しい色で、斑入りの葉もいい。
15〜16枚目、銅葉の大紅空木(オオベニウツギ)だろうか。谷空木(タニウツギ)でいいかもしれない。
空木も山ほどあって、似ていても違うようでよくわからないものがある。何もかも一緒くたにして「空木」でいいのだけれど。
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横浜イングリッシュガーデン カラタネオガタマ(パープルクイーンなど)、リョッカロウバイ、クロバナロウバイ

今日から5月。緑がいちばん美しい季節。それにしても、コロナはどうなるのか……。

バナナの香りのする唐種招霊(カラタネオガタマ)が咲き始めたけれど、1〜3枚目が普通の花。これはガーデン外の住宅展示場で。ところが、イングリッシュガーデンの中で4枚目の濃い紫の唐種招霊を見つけてびっくり。去年も咲いていたのに気付かなかったのだろうか。隅から隅まで知っているつもりだったのに。これは唐種招霊でも、パープルクイーンという名前だろう。初めて見る花や色は感激。
5〜6枚目の黄緑色の緑化蝋梅(リョッカロウバイ)も初めて見て感激。これもいつからあったのだろう。
7〜8枚目が、今まで目にしていた黒花蝋梅(クロバナロウバイ)。色違いも楽しい。
9〜10枚目、牡丹も次々と咲き、すでに散っていくものも。
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横浜イングリッシュガーデン バラとガゼボ、フッキソウ、クレマチス アルマンディ

今日で4月が終わる。今月も早かった。
1〜8枚目、ガゼボと周辺のバラ。
9枚目からは終わってしまったけれど、載せきれなかった今月咲いていたガーデンの花。
9枚目、富貴草(フッキソウ)。10枚目、雪柳のようだけれどぼってりしていて、蜆花(シジミバナ)。11〜12枚目、クレマチス アルマンディ。
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住宅展示場の花 ベニバナトチチノキ、ユーフォルビア、グレビレア

1〜6枚目、園内のバラは見事。1800株、2000本の薔薇がある。薔薇のアーチの色づきはまだだけれど、部屋からもアーチの色づきが見えるので、開花の進み具合がわかる。
ガーデン外の住宅展示場にも花が一杯。
7〜8枚目は今月9日の紅花栃の木(ベニバナトチノキ)のつぼみ。葉っぱもまだ赤ちゃん。
9〜10枚目は2週間後の同じ木の花。満開。葉っぱも大人っぽくなって大きく開いている。
11〜15枚目、色は違うけれど、5枚ともユーフォルビア。面白い形態をしている。11〜12枚目は孔雀の羽のよう。
16〜17枚目、グレビレア。これも面白い。
最後の2枚、ローズマリーに似ているけれど、花が違う。ウエストリンギア。オーストラリアン・ローズマリーとも呼ばれているそうで、ローズマリーでもいいのだろうか。
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横浜イングリッシュガーデン ナンジャモンジャ、カナメモチ、フレンチラベンダー

ガーデン入口で、1枚目、ナンジャモンジャの花が咲き始めた。ヒトツバタゴのこと。2枚目、要黐(カナメモチ)の花も満開。白い木の花が咲き出す季節。
3〜6枚目、入口付近の風景。
最後の2枚、フレンチだベンダーも入口の花壇に咲いている。
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横浜イングリッシュガーデン バラ、シャクナゲ、ツバキ、フォッサギラ・マヨール、シラー・カンパニュラータ、モミジ

1〜2枚目、いきなりこんなにたくさんのバラが咲き始めて心が弾む。2枚目の遠くのガゼボの上には真っ赤な薔薇。
3枚目、白い石楠花(シャクナゲ)、4枚目、深紅の椿。まだ咲いている。
5枚目、フォッサギラ・マヨール。6枚目、白いシラー・カンパニュラータ。7〜9枚目、薄紫のシラー・カンパニュラータ。
10〜11枚目、極細の葉のモミジは燕換(エンカン)だろうか。ちょうど花が咲いている時でラッキーだったけれど、これは10日ほど前。
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横浜イングリッシュガーデン バラ/深緑の中のハマナス、ムギナデシコ、ヒメシャリンバイ、ラナンキュラスなど

昨日は午後からイングリッシュガーデン偵察。あっという間に薔薇、薔薇、薔薇。まずは2枚。咲き始めは素晴らしい。
3枚目以降は今月中旬のもの。
3枚目、浜茄子(ハマナス)も咲き出した。4枚目、麦撫子(ムギナデシコ)。
5枚目、山査子(サンザシ)の花でいいだろうか。6枚目、姫車輪梅(ヒメシャリンバイ)。
7枚目から、モミジの新緑の中で。黄色い花はラナンキュラスのラックス。
緑の香りが漂う時期は気持ちまで清々しくなる。
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横浜イングリッシュガーデン マルバノキ、ボケなど 

例年より早く薔薇の季節に突入。イングリッシュガーデンでは例年より10日は早いとのことで、昨日から8時の早朝開園も始まった。薔薇の香りは早朝が強い。人の多い土日を避けて、数日内に足を運んでみるつもり。

1枚目、紅い丸葉の木の葉が美しかった今月中旬。2枚目、錦木 (ニシキギ)の黄緑の花。小さな花はよく見ないと気付かない。
3〜6枚目、こんなにきれいな木瓜(ボケ)の花もある。木瓜も種類が多い。鑑賞に値する見事さ。
7〜8枚目、撫子(ナデシコ)のような気もするけれど、はっきりしない。
ガーデンを歩いていると、様々な花が迎えてくれ、癒される。最後は蒲公英(タンポポ)と芝桜(シバザクラ)。木瓜の花を囲むように咲いていた。
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横浜イングリッシュガーデン エニシダ、バラ、ヤマブキ、オルレア、チューリップ

1〜2枚目、ガーデンのアーチを抜けると、3〜4枚目、金雀児(エニシダ)。
5枚目、薔薇。6枚目、山吹(ヤマブキ)。
7〜8枚目、チューリップと白いオルレア。
9〜11枚目、チューリップ。最後はチューリップと諸葛菜(ショカッサイ)。
昔のチューリップは単純な1色が多かったけれど、今は色も花びらの枚数も形も様々。感心してしまう。
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(今日のその2)横浜イングリッシュガーデン アリウム、セイヨウジュウニヒトエ、ツツジ

明日載せるつもりだったものも載せてておこう。何しろ、先日、30度越えをしたところもあり、4月なのに6月や7月の気温だったわけで、花も咲く時期が混乱してしまうはず。
札幌でも連休前というのに、桜がじきに満開になりそうとのこと。

1〜2枚目、巨大葱坊主のような花、アリウムも咲き始めている。
3〜6枚目、西洋十二単(セイヨウジュウニヒトエ)。アジュガの他、多くの名前で呼ばれている。
7枚目から盛りの躑躅(ツツジ)。
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横浜イングリッシュガーデン ギョリュウバイ、ベニバスモモ、フォッサギラ・マヨール、エレナ

10日ほど前の写真を、まだ載せきれないでいる。すでに1昨日、30度越えのところもあり、どこの花も例年より早いよう。
1〜2枚目、御柳梅(ギョリュウバイ)は目立つ。3〜4枚目、御柳梅の手前には葉が赤く、花は薄桃色の紅葉李(ベニバスモモ)が満開だった。
5〜6枚目、フォッサギラ・マヨールも満開。
7〜9枚目、可愛い椿、エレナもフォッサギラ・マヨールの横で満開。6枚目の左側に写っているのがエレナ。
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横浜イングリッシュガーデン トキワマンサク、スノーボール、コデマリ

1〜2枚目、払塵(はたき)のような常磐満作(トキワマンサク)。若い人はハタキなどと言ってもわからないかもしれない(笑)。
3〜4枚目、男の子の像の背景のピンク色は紅花常磐満作(ベニバナトキワマンサク)。
5〜7枚目はビバーナムスノーボール。ちょうど大きさも紫陽花くらいで、「あら、もう紫陽花が咲いてる」と言っている人も。花だけ見ると白い紫陽花のように見えるけれど、紫陽花の仲間ではなくガマズミの仲間で、葉っぱが違う。最初は黄緑色で、時が経つと白くなる。
8枚目、チューリップとビオラ。9枚目、バラにも見えるけれどチューリップ。
10〜11枚目、こちらは大手鞠(オオデマリ)。上のスノーボールと間違われそうなので、あえて離して載せた。12枚目、小手毬(コデマリ)。
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横浜イングリッシュガーデン クラブアップル、シャガ

マンションから周囲を見渡すと、早くも新緑の季節。桜のピンクもほぼ消えてしまった。

1枚目、紫木蓮とはちょっと違う感じ。はて? 過ぎるのが早いので、もう終わっているだろう。2枚目、白薔薇。
3〜6枚目、クラブアップル(姫リンゴ)の花が一杯。やがて、可愛いリンゴが見事なほどたくさん育つ。そろそろこちらの花も終わるだろう。
7枚目から著莪(シャガ)。著莪の花は薄暗いところで咲いていたりすると、妖しい雰囲気でハッとする。
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横浜イングリッシュガーデン ハナズオウ、アイリス

1〜5枚目、紅白の混じった花蘇芳(ハナズオウ)。
6枚目からアイリス。
10日前の写真になってしまったけれど、あまりにも花が早くいっぺんに咲き出したので、載せても載せても追いつかない。
来週末は5月。薔薇の季節になってしまう。
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横浜イングリッシュガーデン ライラック(リラ)、シラー・カンパニュラータ

ライラック(リラ)も咲いている。1〜4枚目の色は好みなので眺めると嬉しい。
5〜6枚目はライラックの近くの風景。6枚目の花はシラー・カンパニュラータと、背後にはネモフィラがいっぱい。
7枚目からのライラックの花は、1〜4枚目の花に比べて細く小さい。これは姫ライラックでは。ガゼボ(西洋風あずまや)近くで盛り。ほんのちょっとした場所の違いで、9枚目のように、ほとんどつぼみの木も。
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(今日のその2)横浜イングリッシュガーデン ウツギ、シノグロッサム、アイリスとショカッサイ

載せきれない花の数で、また(その2)を。
1〜3枚目、空木(ウツギ)も、とうに咲き出している。1〜2枚目と3枚目は種類がちがう。
5枚目、大きな勿忘草(ワスレナグサ)があったのでアップをと思ったものの、よくよく見ると、勿忘草とそっくりのシノグロッサム。だから大きかったわけだ(笑)。
6枚目、諸葛菜(ショカッサイ)の中で咲いていた白いアイリス。
花の名前が間違っていると気づいた方は、どうか訂正のコメント下さい。助かります。
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